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企業リサーチのニュース(ページ 1673)

Eギャランティ Research Memo(3):企業間取引における売上債権等の信用リスクを保証するサービスを行う

■会社概要 (2)事業概要 イー・ギャランティ<8771>の事業は企業間取引の際に発生する売上債権等の信用リスクを保証するサービスを手掛けている。
10/17 16:01

Eギャランティ Research Memo(2):インターネット上でのBtoBビジネスにおける売上債権事業としてスタート

■会社概要 (1)会社沿革 イー・ギャランティ<8771>は現代表取締役社長の江藤公則(えとうまさのり)氏が伊藤忠商事<8001>入社3年目に、社内カンパニーの子会社として立ち上げたのが始まりとなる。
10/17 15:59

Eギャランティ Research Memo(1):上場以来9年間連続最高益を更新、17/3期も最高益を更新の見込み

イー・ギャランティ<8771>は、企業の売上債権に対する信用リスク保証サービスを主力事業としており、信用リスクは金融機関に再保証を委託することでヘッジしている。
10/17 15:58

SDエンター Research Memo(9):公約配当性向30%を公表

■株主還元 SDエンターテイメント<4650>の株主還元策は、配当金を基本としつつ、消費者向け事業を行っている点を生かして、株主優待を組み合わせたものとなっている。
10/14 16:25

SDエンター Research Memo(8):17/3期は大幅な増収増益を見込む

■業績見通し 2017年3月期通期についてSDエンターテイメント<4650>は、売上高8,890百万円(前期比8.4%増)営業利益340百万円(同156.9%増)、経常利益210百万円(前期は経常損失34百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益170百万円(前期は当期純損失94百万円)と大幅増収増益を予想している。
10/14 16:23

SDエンター Research Memo(7):子会社化したエムシーツー、フォーユーともに順調な進捗をみせる

■事業部門別動向 (5)その他事業 SDエンターテイメント<4650>のその他事業は2016年3月期から連結子会社が2社加わったことで業容が大きく変化した。
10/14 16:22

SDエンター Research Memo(6):ヒット作に恵まれ、売上高、営業利益ともに大きく伸張

■事業部門別動向 (4)施設管理事業 SDエンターテイメント<4650>の施設管理事業の今第1四半期の売上高は、前年同期比14.4%増の290百万円となった。
10/14 16:20

SDエンター Research Memo(5):好調だった法人需要の取り込み強化に加え、メンバーシップ制度の強化を進める

■事業部門別動向 (3)ボウリング事業 SDエンターテイメント<4650>のボウリング事業の今第1四半期の売上高は、前年同期比0.7%減の242百万円となった。
10/14 16:19

SDエンター Research Memo(4):外部コンサルタントを招き、安定的な運営を図る

■SDエンターテイメント<4650>の事業部門別動向 (2) GAME事業 a)事業の概況 GAME事業における動きとして、店舗(ディノスパーク)のスクラップ・アンド・ビルドの進捗がまず挙げられる。
10/14 16:16

SDエンター Research Memo(3):「フィットネス中期ビジョン」と策定し、中期成長エンジンとして位置づけ

■事業部門別動向 (1)フィットネス事業 a)事業の概況 SDエンターテイメント<4650>はフィットネス事業を中期成長エンジンと位置付け、「フィットネス中期ビジョン」を策定している。
10/14 16:13

SDエンター Research Memo(2):17/3期1Qは、おおむね計画どおりに進捗

■2017年3月期第1四半期決算の分析 SDエンターテイメント<4650>の2017年3月期第1四半期決算は、売上高1,994百万円(前年同期比16.5%増)、営業損失9百万円(前年同期は営業利益2百万円)、経常損失50百万円(前年同期は経常損失31百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失77百万円(前値同期は当期損失65百万円)と、増収ながらも各利益項目は前年同期を下回っての着地となった。
10/14 16:10

SDエンター Research Memo(1):第1四半期は計画線で順調に進捗。フィットネスと新規事業の展開に注目

*16:09JST SDエンター Research Memo(1):第1四半期は計画線で順調に進捗。
10/14 16:09

エニグモ Research Memo(9):事業拡大に向けて必要な投資を継続するため配当の予定はない

■株主還元 エニグモ<3665>は、「株主利益の最大化を重要な経営目標の一つ」として認識しているが、「現在は成長過程にあり、経営基盤の長期安定に向けた財務体質の強化及び事業の継続的な拡大発展を目指すため、内部留保の充実が重要である」と考え、会社設立以来配当は実施していない。
10/12 16:11

エニグモ Research Memo(8):市場の大きな北米、高成長のアジア・中東などへ展開

■成長戦略 エニグモ<3665>の中期戦略の方向性は、「ファッションアイテムと出会い、購入し、そして、使わなくなったアイテムをリセールできる出会いから処分までを一気通貫で提供する」BUYMA経済圏の確立を目指すものである。
10/12 16:10

エニグモ Research Memo(7):通期業績予想は増額修正を予定していることを発表

■決算動向 (4) 2017年1月期の業績予想 2017年1月期の業績予想についてエニグモ<3665>は、期初予想の段階では、売上高を前期比14.2%増の3,263百万円、営業利益を同357.2%増の1,001百万円、経常利益を同361.9%増の1,001百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を606百万円(前期は180百万円の損失)と見込んでいたが、上期実績及び事業の進捗状況を鑑み、通期予想の増額修正を予定していることを発表した。
10/12 16:07

エニグモ Research Memo(6):17/1期2Qは大幅な増収、黒字転換を果す

■決算動向 (2) 2017年1月期第2四半期累計期間の業績 エニグモ<3665>の2017年1月期第2四半期累計期間の業績は、売上高が前年同期比59.4%増の1,909百万円、営業利益が821百万円(前年同期は41百万円の損失)、経常利益が824百万円(同45百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益が549百万円(同61百万円の損失)と大幅な増収となり、戦略的な広告費の投入により営業損失に陥った前年同期からの黒字転換を果たした。
10/12 16:06

エニグモ Research Memo(5):固定費及び変動費率ともに負担の小さい収益構造

■決算動向 (1)業績推移 2012年1月期からの業績を振り返ると、エニグモ<3665>の業績は会員数及びアクティブ会員数の伸びと、それに伴う総取扱高の拡大により順調に増収基調をたどってきた。
10/12 16:05

エニグモ Research Memo(4):BUYMAサービスをリューアルしたことで成長が加速

■沿革 エニグモ<3665>は、2004年2月にショッピング・コミュニティサイトの運営を目的として、現代表取締役最高経営責任者の須田将啓(すだしょうけい)氏等によって東京都港区南青山にて設立された。
10/12 16:04

エニグモ Research Memo(3):注文後に買い付けるシステムで出品者は在庫リスクを持たずに販売

■エニグモ<3665>の企業特長 (1)独自のビジネスモデルを展開 a)幅広い品揃えと適正な価格を実現 出品者であるパーソナルショッパーは、主に海外在住の日本人が個人として登録しているが、法人として豊富な出品数と独自のラインナップを構成する法人ショップがあるほか、個人ではあるが取引実績等により同社から認定されたプレミアムショッパーも存在する。
10/12 16:03

エニグモ Research Memo(2):出品者及び購入者の双方から手数料を受領する事業モデル

■会社概要 事業内容 エニグモ<3665>は、CtoC型のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA」の運営を主力とし、メディア事業やリユース事業も手掛けている。
10/12 16:02

エニグモ Research Memo(1):アクティブ会員300万人、総取扱高1000億円の達成は可能

エニグモ<3665>は、CtoC型※のソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA(バイマ)」の運営を主力としている。
10/12 15:58

アキュセラ Research Memo(7):2016年12月に内国株式として上場予定、株式価値の向上が期待される

■内国株式としての上場申請について アキュセラ・インク<4589>は従来、東証マザーズの外国株式部に上場していたが、新たに内国株式として2016年12月に上場する予定となっている。
10/12 15:58

アキュセラ Research Memo(6):エミクススタトの臨床試験の終了に伴い、大塚製薬から得られる収益が減少

■業績動向 (1) 2016年12月期第2四半期累計の業績概要 アキュセラ・インク<4589>の2016年12月期第2四半期累計の業績は、提携からの収益が前年同期比53.9%減の6,630千米ドル(682百万円)となった。
10/12 15:57

アキュセラ Research Memo(5):エミクススタトは糖尿病網膜症、スターガルト病などで開発を進める

■視覚サイクルモジュレーション技術について 自社開発品であるエミクススタトはアキュセラ・インク<4589>が開発した視覚サイクルモジュレーション技術がベースとなっている。
10/12 15:56

アキュセラ Research Memo(4):パイプラインは、エミクススタト、ラノステロール、オプトジェネティクス(2)

■開発パイプラインの状況 (3)オプトジェネティクス(網膜色素変性遺伝子療法) アキュセラ・インク<4589>は2016年4月に英国マンチェスター大学と、網膜色素変性を含む網膜変性疾患の治療を対象とするオプトジェネティクス治療(光遺伝学治療)の開発権、並びに全世界での販売権を得る独占契約を締結した。
10/12 15:55

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