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企業リサーチのニュース(ページ 1557)

RSテクノ Research Memo(15):第1四半期実績からみて今通期予想は控え目

■今後の見通し 2017年12月期通期についてRS Technologies<3445>は、中期経営計画の項で掲げたように、売上高8,556百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益1,939百万円(同24.5%増)、経常利益1,825百万円(同25.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,177百万円(同35.3%増)と予想している。
06/26 17:05

RSテクノ Research Memo(14):中古設備の移設やウェーハ事業の現地化などに商機を見出す

■中長期の成長戦略 5. 成長戦略:中国半導体マーケットへの参入 中国においては2020年までに、半導体産業に5兆円の投資が計画されている。
06/26 17:02

RSテクノ Research Memo(13):金属除去技術には大きな潜在成長性がある

■中長期の成長戦略 4. 成長戦略:潜在的な再生市場の開拓 この意味するところは、前述した金属除去技術による再生市場の拡大ということだ。
06/26 17:00

RSテクノ Research Memo(12):半導体製品の高度からウェーハサイズの世代交代は需要伸長要因

■中長期の成長戦略 3. 成長戦略:伸長する需要の取り込み “需要の取り込み”にはキャパシティと技術力の2つの視点がある。
06/26 16:58

RSテクノ Research Memo(11):台南工場も生産技術や品質面の課題はクリア

■中長期の成長戦略 2. 成長戦略:台湾子会社・三本木工場の生産力拡大とシェア拡大 RS Technologies<3445>は2016年度において三本木工場での実生産量拡大と台湾子会社(台南工場)の生産量拡大に取り組んできた。
06/26 16:57

RSテクノ Research Memo(10):為替レートの前提を修正しても増収増益基調が続く

■中長期の成長戦略 1. 中期的な業績計画と取り組みの全体像 RS Technologies<3445>は毎年期初に、向こう3年間の中期経営計画を発表している。
06/26 16:54

イグニス Research Memo(4):増収ながら積極的な事業投資により利益水準は一旦低下する可能性

■業績見通し イグニス<3689>は2017 年9 月期の業績予想について、売上高を前期比7.4% 増の6,000 百万円と見込んでいるが、利益予想については現時点で開示はない。
06/26 16:54

イグニス Research Memo(3):17年9月期上期は積極的な事業投資が利益を圧迫したが想定通りの進捗

■決算動向 1. 2017年9月上期決算の概要 イグニス<3689>の2017年9月期第2四半期累計期間の業績は、売上高が前年同期比8.3%増2828百万円、営業利益が同76.8%減の195百万円、経常利益が同78.0%減の184百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同89.7%減の91百万円と増収ながら減益となった。
06/26 16:53

RSテクノ Research Memo(9):タイトな需給を反映して第1四半期にプライム・再生ともに値上げが実現

■業績動向 3. 再生ウェーハの事業環境と対応状況 (1) 価格の動向 好調な半導体生産を反映してプライムウェーハ、再生ウェーハともに需給バランスがタイトな状況が続いている。
06/26 16:52

イグニス Research Memo(2):VRやIoTなど新規事業にも挑戦

■事業概要 イグニス<3689>は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・運営・販売を手掛けている。
06/26 16:52

イグニス Research Memo(1):新たな成長軸であるオンラインの婚活サービス「with」が順調に拡大

■要約 イグニス<3689>は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・開発・運営・販売を手掛けている。
06/26 16:51

シュッピン Research Memo(13):2018年3月期は、前期比6円増配の18円の配当予想

■株主還元策 シュッピン<3179>は株主還元を重要な経営課題として位置付け、配当による還元を基本方針としている。
06/26 16:36

シュッピン Research Memo(12):2018年3月期の業績予想は充分達成可能。成長戦略の各施策の進捗に注目

*16:35JST シュッピン Research Memo(12):2018年3月期の業績予想は充分達成可能。
06/26 16:35

シュッピン Research Memo(11):単年度の出荷台数の伸びではなく、カメラ蓄積量こそが重要

■成長戦略 6. カメラ市場の動向とシュッピンの成長ポテンシャルについて 2016年のデジタルカメラ全体の国内出荷台数は3,520,377台で前年比28.1%の減少だった。
06/26 16:34

シュッピン Research Memo(10):EC取引の本格化で時計事業の成長に期待が高まる

■成長戦略 5. 時計事業の成長ポテンシャル 時計はカメラと並ぶシュッピン<3179>の事業の柱であるが、時計とカメラとではこれまでは収益構造が多少異なっていた。
06/26 16:33

RSテクノ Research Memo(8):ウェーハ事業の営業利益率は37.6%を記録。高稼働、加工賃の値上げが寄与

*16:29JST RSテクノ Research Memo(8):ウェーハ事業の営業利益率は37.6%を記録。
06/26 16:29

RSテクノ Research Memo(7):尻上がりに業績が拡大。第4四半期には台湾子会社もフル操業に移行

*16:26JST RSテクノ Research Memo(7):尻上がりに業績が拡大。
06/26 16:26

シュッピン Research Memo(3):EC特化、“価値ある商品”、中古品と新品両方の取扱い、の3点が強みの源泉

■会社概要 2. 事業の特長と強み シュッピン<3179>の事業モデルの特長・強みを理解するキーワードは、(1)EC(eコマース)に特化、(2)“価値ある商品”に特化、(3)中古品と新品の両方を扱う、の3点だと弊社では理解している。
06/26 16:26

RSテクノ Research Memo(6):コスト競争力、顧客構成、生産・加工技術の3つのポイントで優位性を保持

■業界環境と同社の強み 2. 同社の強み RS Technologies<3445>の強みとして様々なポイントを挙げることができるが、以下ではなかでも特に重要と弊社が考えている3点を紹介する。
06/26 16:25

シュッピン Research Memo(2):ソフマップ創業者の鈴木氏が、その経験を生かして設立

■会社概要 1. 沿革 シュッピン<3179>は現・代表取締役会長の鈴木慶(すずきけい)氏が1994年8月にMap Cameraの商号で現在のカメラ事業を開始したことに始まる。
06/26 16:25

シュッピン Research Memo(1):One to Oneマーケティング強化で成長が持続。時計事業も本格拡大期へ

*16:24JST シュッピン Research Memo(1):One to Oneマーケティング強化で成長が持続。
06/26 16:24

RSテクノ Research Memo(5):12インチウェーハの推定月間需要量は右肩上がりのトレンドが続く

■業界環境とRS Technologies<3445>の強み 1. 事業環境アップデート シリコンウェーハ再生事業はすそ野の広い半導体産業の中でもニッチな分野だ。
06/26 16:23

RSテクノ Research Memo(4):半導体チップの生産プロセスにおいてウェーハのコスト削減に大きく貢献

■会社概要 3. ウェーハ事業の詳細説明(1) 半導体製造プロセスの説明RS Technologies<3445>の手掛けるシリコンウェーハの再生加工事業を理解し、また、同社の強みやバリューをより良く理解するためには、シリコンウェーハ自体や半導体製造プロセスについての理解が不可欠だと弊社では考えており、以下に簡単に説明する。
06/26 16:21

RSテクノ Research Memo(3):ウェーハ事業、半導体生産設備の買取・販売事業、その他事業の3部門構成

■会社概要 2. 事業セグメントの概要 RS Technologies<3445>の事業セグメントは2016年12月期から主力の「ウェーハ事業」と「半導体生産設備の買取・販売事業」及び「その他事業」の3つに分かれている。
06/26 16:13

RSテクノ Research Memo(2):ラサ工業の事業を承継してスタート

■会社概要 1. 沿革 RS Technologies<3445>の主力事業であるシリコンウェーハ再生加工事業は、ラサ工業<4022>が1984年から行ってきたものだ。
06/26 16:11

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