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企業リサーチのニュース(ページ 1553)

ミロク情報 Research Memo(9):FinTech事業への積極投資で成長を加速化していく

■ミロク情報サービス<9928>の中長期の成長戦略 2. 主な取り組み施策 (1) 新規顧客の開拓による顧客基盤の更なる拡大と顧客満足度の向上 会計事務所、中堅・中小企業の新規顧客獲得を推進するため営業体制の強化を進めていくほか、クロスセル強化のための基盤づくり、パートナー販売体制の強化に取り組んでいく。
06/29 15:18

デジアーツ Research Memo(2):Webフィルタリングで市場シェアNo.1のセキュリティソフトメーカー

■会社概要 1. 会社概要 デジタルアーツ<2326>は、企業や個人向けにインターネットセキュリティ関連ソフトウェア及びアプライアンス製品の企画、開発、 販売を行うセキュリティソフトメーカー。
06/29 15:17

ミロク情報 Research Memo(8):2021年3月期に売上高500億円、経常利益150億円を目指す

■中長期の成長戦略 1. 第4次中期経営計画の概要 ミロク情報サービス<9928>は2018年3月期よりスタートする第4次中期経営計画で最終年度となる2021年3月期の経営数値目標として、連結売上高500億円、経常利益率30%、ROE30%を掲げた。
06/29 15:16

キトー Research Memo(8):配当は利益に応じて臨機応変に対応 自社株買いも実施

■株主還元策 キトー<6409>は基本的に配当性向20%以上を目途とした配当と事業成長による株主還元を宣言している。
06/29 15:16

デジアーツ Research Memo(1):WebフィルタリングソフトでシェアNo.1。新たな成長ステージ軌道に

*15:15JST デジアーツ Research Memo(1):WebフィルタリングソフトでシェアNo.1。
06/29 15:15

キトー Research Memo(7):新中期経営計画の目標は2021年3月期にEBITDAで130億円

■中期経営計画 ● 新中期経営計画(2017年3月期−2021年3月期)の概要 キトー<6409>は前期(2016年3月期)に終了した中期経営計画に続き、今期(2017年3月期)を初年度とする新しい中期経営計画を発表したが、現在もこの計画に沿って経営を推し進めている。
06/29 15:14

ミロク情報 Research Memo(7):各事業セグメントで着実な売上高成長を見込む

■ミロク情報サービス<9928>の今後の見通し 2. 品目別・販売先別売上高見通し 品目別売上高では、システム導入契約売上高が前期比0.8%増の16,469百万円、サービス収入が同4.5%増の9,349百万円、その他売上高が同59.2%増の1,482百万円となる見通し。
06/29 15:14

ミロク情報 Research Memo(6):2018年3月期も7期連続増収、過去最高業績が続く見通し

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し ミロク情報サービス<9928>の2018年3月期の連結業績は、売上高で前期比4.1%増の27,300百万円、営業利益で同7.2%増の4,400百万円、経常利益で同9.7%増の4,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同9.3%増の2,860百万円と7期連続の増収、過去最高益更新が続く見通し。
06/29 15:12

キトー Research Memo(6):期初予想はかなり控えめ、海外子会社の出足好調で上方修正の可能性が大きい

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し キトー<6409>は2018年3月期通期の業績を、売上高で53,000百万円(前期比3.6%増)、営業利益で4,400百万円(同4.5%増)、経常利益で3,700百万円(同13.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益で2,500百万円(同31.7%増)と予想している。
06/29 15:12

キトー Research Memo(5):自己株式の取得により一時的に借入金が膨らんだが、財務面での不安はない

■業績動向 (3) 財務状況 キトー<6409>の2017年3月期末の財務状況は以下のようになった。
06/29 15:10

キトー Research Memo(4):国内は堅調に推移したものの、為替等の影響で減収で着地

■業績動向 ● 2017年3月期の業績概要 (1) 損益状況 キトー<6409>の2017年3月期は売上高で51,141百万円(前期比8.4%減)、営業利益で4,208百万円(同19.4%減)、経常利益で3,249百万円(同29.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益で1,897百万円(同24.0%減)となった。
06/29 15:08

ミロク情報 Research Memo(5):財務の健全性は高く、自己株式取得により資本効率も向上

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 2017年3月期末の財務状況について見ると、資産合計は前期末比1,941百万円増加の21,823百万円となった。
06/29 15:08

ミロク情報 Research Memo(4):新規顧客の開拓が進み、ストック型ビジネスのサービス収入も順調に拡大

■ミロク情報サービス<9928>の業績動向 2. 品目別、販売先別売上動向 売上高の内訳を見ると、システム導入契約売上高が前期比11.3%増の16,345百万円、サービス収入が同7.7%増の8,949百万円、その他売上高が同44.0%増の929百万円といずれも増収基調が続いた。
06/29 15:06

キトー Research Memo(3):日本と米州での売上構成が高い

■事業概要 1. 主要製品 キトー<6409>の主力製品は「簡単かつ小さな力で物体を持ち上げられる巻上機」である。
06/29 15:06

ミロク情報 Research Memo(3):企業向けERPシステムの販売が好調、過去最高業績の更新続く

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 ミロク情報サービス<9928>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比11.0%増の26,225百万円、営業利益が同35.0%増の4,103百万円、経常利益が同30.7%増の4,010百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同37.3%増の2,616百万円と2ケタ増収増益となった。
06/29 15:04

ミロク情報 Research Memo(2):財務会計システムの大手で顧客は会計事務所と中堅・中小企業

■会社概要 1. 会社沿革 ミロク情報サービス<9928>は、1977年の創業以来、財務会計を中心とする経営システム・経営情報サービスを提供してきた。
06/29 15:02

キトー Research Memo(2):巻上機の国内トップメーカー、海外売上高は74.3%に達しグローバル展開も進む

■会社概要 キトー<6409>は1932年、東京・大森に鬼頭美代志(きとうみよし)氏(現代表取締役社長である鬼頭芳雄(きとうよしお)氏の祖父)によって設立された。
06/29 15:02

ミロク情報 Research Memo(1):2021年3月期に売上高500億円、経常利益率30%を目指す

■要約 ミロク情報サービス<9928>は、会計事務所及び中堅・中小企業向けに、財務会計・税務システムを中心とするERP(統合業務管理)システムを開発・販売する業界大手。
06/29 15:00

キトー Research Memo(1):世界トップ3のマテハン機器メーカー、21/3期にEBITDA130億円目指す

■要約 キトー<6409>は、建設現場及び製造業の工場などで簡単に物を持ち上げ、運び、固定するために利用する「巻上機」(チェーンブロック、レバーブロックなどの、マテリアルハンドリング、いわゆるマテハン機器)の国内トップメーカーである。
06/29 15:00

ネットイヤー Research Memo(7):内部留保の確保と、安定的で継続的な配当が基本方針

■株主還元策 ネットイヤーグループ<3622>は株主還元策として配当を実施している。
06/28 16:06

ネットイヤー Research Memo(6):今後2年間で持続的成長に向けた事業構造の転換を図る

■今後の見通し 2. 今後の戦略について ネットイヤーグループ<3622>は中長期的な成長戦略として、企業のデジタルマーケティング活動を支援するソリューションサービスを提供していくほか、それを補完するツールやライセンスサービスの提供、並びに自社メディアサービスの育成によって、最良のカスタマーエクスペリエンス(CX)を実現するマーケティングテクノロジー会社として、業界No.1を目指していく方針となっている。
06/28 16:05

ネットイヤー Research Memo(5):不採算プロジェクトの影響が一巡し、2018年3月期の収益は増収増益に

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し ネットイヤーグループ<3622>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.0%増の6,200百万円、営業利益が110百万円(前期は206百万円の損失)、経常利益が107百万円(同209百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益が97百万円(同297百万円の損失)と2期ぶりの黒字転換を見込んでいる。
06/28 16:02

ネットイヤー Research Memo(4):財務状況は健全、2018年3月期以降収益性は向上見通し

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 ネットイヤーグループ<3622>の2017年3月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比3百万円減少の3,172百万円となった。
06/28 16:00

ネットイヤー Research Memo(3):大型プロジェクト一巡と不採算プロジェクトの発生により営業損失を計上

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 ネットイヤーグループ<3622>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比13.2%減の5,906百万円、営業損失が206百万円(前期は146百万円の利益)、経常損失が209百万円(同143百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純損失が297百万円(同74百万円の利益)となり、営業利益ベースではリーマンショックでIT投資全体が冷え込んだ2009年3月期以来、8期ぶりの損失計上となった。
06/28 15:59

ネットイヤー Research Memo(2):インターネット技術を活用したデジタルマーケティング支援事業が主力

■事業概要 1. 会社概要ネットイヤーグループ<3622>は、「ビジネスの未来をデジタルで創る、ビジネスの未来をユーザーと創る。
06/28 15:57

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