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企業リサーチのニュース(ページ 1544)

早稲アカ Research Memo(6):生徒数増加と新基幹システムの稼働により2018年3月期も増収増益が続く見通し

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し 早稲田アカデミー<4718>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.3%増の21,787百万円、営業利益が同9.1%増の1,165百万円、経常利益が同8.0%増の1,161百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同6.4%増の723百万円と増収増益が続く見通し。
07/07 15:10

早稲アカ Research Memo(5):実質無借金経営で財務の健全性は高く、収益性も着実に上昇中

■早稲田アカデミー<4718>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2017年3月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比388百万円増加の12,576百万円となった。
07/07 15:08

フリービット Research Memo(5):M&Aで2社を連結子会社化し、のれんが増加

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 フリービット<3843>の2017年4月期末の総資産は前期末比3,665百万円増の25,597百万円となった。
07/07 15:08

早稲アカ Research Memo(4):高い合格実績と人気タレントの広告起用により問合せ件数が急増中

■業績動向 2. 2017年春の合格実績とその反響 早稲田アカデミー<4718>が経営指標として重視する合格者実績数については、中学、高校、大学受験ともに2017年春は好成績を残した。
07/07 15:06

フリービット Research Memo(4):17/4期は大幅増収、ヘルステック事業先行投資と債権未回収処理で営業減益

■業績動向 1. 2017年4月期通期の業績概要 フリービット<3843>の2017年4月期通期連結業績は、売上高が前期比24.1%増の35,222百万円、営業利益が同30.6%減の1,321百万円、経常利益が同38.9%減の807百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が150百万円となり、大幅な増収の半面、各利益は減益となった。
07/07 15:06

フリービット Research Memo(3):ブロードバンド事業、アドテクノロジー事業、モバイル事業の3事業が中心

■事業概要 1. ブロードバンド事業 フリービット<3843>の2017年4月期通期の売上高は前期比1.1%増の10,131百万円、セグメント利益は同1.9%増の1,717百万円と増収増益の基調を維持した。
07/07 15:04

早稲アカ Research Memo(3):生徒数増加と業務効率の向上により2017年3月期は増収増益に

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 早稲田アカデミー<4718>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比2.5%増の20,685百万円、営業利益が同4.8%増の1,068百万円、経常利益が同5.6%増の1,074百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同16.3%増の679百万円となった。
07/07 15:04

早稲アカ Research Memo(2):首都圏で小中高校生を対象にした進学塾「早稲田アカデミー」を展開

■会社概要 1. 会社沿革 早稲田アカデミー<4718>は1975年に創業者の須野田誠(すのだまこと)氏が早稲田大学在学中に、東京都杉並区にて小中学生対象の学習指導サークルを開始したところからスタートする。
07/07 15:02

フリービット Research Memo(2):インターネットやモバイルのインフラを幅広く提供

■会社概要 1. 会社概要 フリービット<3843>は、インターネット・サービス・プロバイダー(ISP)へのインフラ提供やMVNEとしてのMVNOへの参入支援、バーチャルデータセンターを中心とするクラウドインフラの提供、インターネット・サービスにおけるコンサルティング、ソリューションなど様々なサービスを、主に法人向けに提供する。
07/07 15:02

フリービット Research Memo(1):2017年4月期通期は大幅増収も一過性要因で営業減益

■要約 フリービット<3843>は、インターネット・サービス・プロバイダー(ISP)へのインフラ提供やMVNE(Mobile Virtual Network Enabler:仮想移動体通信サービス提供者)としてのMVNO※1への参入支援、バーチャルデータセンター(VDC)※2を中心とするクラウドインフラの提供、インターネット・サービスにおけるコンサルティング、ソリューションなど様々なサービスを、主に法人向けに提供する。
07/07 15:00

早稲アカ Research Memo(1):芦田愛菜さん効果による生徒数の増加などにより、今期業績は上振れの可能性も

■要約 早稲田アカデミー<4718>は、首都圏で小学生から高校生を対象とする進学塾「早稲田アカデミー」を直営方式で運営。
07/07 15:00

パンチ Research Memo(5):配当性向の目安は20%から段階的に30%に引き上げる

■株主還元策 パンチ工業<6165>は株主還元策として、配当方針は安定かつ継続的な配当を基本に、業績連動により連結配当性向20%以上を目安として配当を実施している。
07/06 15:40

パンチ Research Memo(4):2021年3月期の業績目標は売上高470億円以上、営業利益33億円以上

■中期経営計画「バリュークリエーション2020」 2. 経営数値目標 具体的な経営目標値として、2段階に分けて設定している。
07/06 15:37

パンチ Research Memo(3):グループ生産最適化とR&D強化により高収益化を目指す

■中期経営計画「バリュークリエーション2020」 パンチ工業<6165>は、2017年3月期より新・中期経営計画「バリュークリエーション2020」をスタートさせている。
07/06 15:35

パンチ Research Memo(2):金型用部品専業で、国内シェア2位、中国ではトップ

■事業概要 パンチ工業<6165>は1975年創業の金型用部品メーカーで、主にプラスチック製品の製造工程で用いられる射出成型用金型に組み込まれるエジェクタピンやスプルーブシュ等の金型用部品、プレス金型用のパンチ・ダイやダイセットガイド等の製造・販売を行っている。
07/06 15:31

パンチ Research Memo(1):中期経営計画「バリュークリエーション2020」は順調に進む

■要約 パンチ工業<6165>は金型用部品の大手で、標準品(カタログ品)のほか特注品にも対応できる技術開発力を強みに国内で第2位、中国ではトップメーカーとなっている。
07/06 15:27

EG Research Memo(7):2017年9月期の配当は未定、利益予想どおりの着地なら増配

■株主還元策 イー・ガーディアン<6050>は、当面成長への投資を優先するために利益の内部留保を基本とし、想定以上の利益を得た場合に配当を行う方針である。
07/06 15:07

EG Research Memo(6):LINEカスタマーコネクト公式パートナーとして、コールセンター市場に切り込む

■成長戦略 1. 成長戦略とトピック イー・ガーディアン<6050>の目指す方向性は「総合ネットセキュリティ企業」である。
07/06 15:06

EG Research Memo(5):2017年9月期通期は業績予想を大きく上回る可能性あり

■業績動向 2. 2017年9月期の業績予想 イー・ガーディアン<6050>の2017年9月期通期の連結業績予想は、売上高が前期比17.7%増の4,489百万円、営業利益が同18.1%増の663百万円、経常利益が同24.8%増の692百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同32.2%増の463百万円と期初の増収増益予想を据え置いた。
07/06 15:05

EG Research Memo(4):4事業すべてが好調に推移し、大幅な増収増益

■業績動向 1. 2017年9月期第2四半期の業績 イー・ガーディアン<6050>の2017年9月期第2四半期の連結業績は、売上高が前期比32.8%増の2,415百万円、営業利益が同61.8%増の385百万円、経常利益が同64.9%増の409百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同93.9%増の276百万円と大幅な増収増益となった。
07/06 15:04

EG Research Memo(3):主力のゲームサポートとソーシャルサポートで売上高の77%

■会社概要 2. 事業概要 イー・ガーディアン<6050>の主力事業は、ソーシャルサポート事業とゲームサポート事業である。
07/06 15:03

EG Research Memo(2):ネット監視事業最大手から総合ネットセキュリティ企業に進化

■会社概要 1. 会社概要と沿革 イー・ガーディアン<6050>は、“すべてのインターネット利用者に、安心・安全をベースに「楽しい」を提供します”を経営理念に掲げる、総合ネットセキュリティ企業である。
07/06 15:02

EG Research Memo(1):2017年9月期第2四半期は全事業好調により大幅な増収増益

■要約 イー・ガーディアン<6050>は、SNSやソーシャルゲームの運営者向けに監視や顧客サポートなどのサービスを提供するネットセキュリティ専門企業である。
07/06 15:01

極東貿易 Research Memo(6):2018年3月期は目標(安定経営下の「配当7.5円」を上回る)達成へ

■株主還元策 極東貿易<8093>は1987年の上場以来、継続して安定配当(7.5円)を実施してきたが、業績悪化で2012年~2013年には無配に転落した。
07/05 22:00

極東貿易 Research Memo(5):中核事業のねじ関連事業(ヱトー)は上振れの可能性あり

■今後の見通し 極東貿易<8093>の2018年3月期通期については、売上高65,000百万円(前期比9.0%増)、売上総利益8,750百万円(同3.2%増)、営業利益1,300百万円(同9.2%増)、経常利益1,700百万円(同3.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,150百万円(同8.9%増)と増収増益を予想している。
07/05 21:59

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