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企業リサーチのニュース(ページ 1543)

ソフト99 Research Memo(4):実質無借金経営で手元キャッシュは潤沢

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 ソフト99コーポレーション<4464>の2017年3月末の総資産は、前期末比1,253百万円増の50,670百万円となった。
07/07 16:31

ソフト99 Research Memo(3):2017年3月期はすべての事業セグメントで増益に

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 ソフト99コーポレーション<4464>の2017年3月期の連結業績は売上高が前期比1.4%増の22,369百万円、営業利益が同7.5%増の2,419百万円、経常利益が同6.5%増の2,597百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同0.9%増の1,790百万円と2期連続の増収増益決算となり、期初会社計画との比較でもすべての利益項目で計画を上回って着地し、上場来の最高益を更新した。
07/07 16:29

ソフト99 Research Memo(2):ケミカル用品の製造販売会社で、連結売上高の約61%を自動車分野で占める

■事業概要 ソフト99コーポレーション<4464>は1954年(昭和29年)創業の自動車用、家庭用ケミカル用品の製造販売会社である。
07/07 16:05

ソフト99 Research Memo(1):2020年3月期に連結営業利益2,700百万円を目指す中期経営計画を発表

■要約 ソフト99コーポレーション<4464>は、カーワックスや洗浄剤、補修材などのカー用品の大手。
07/07 16:02

グローブライド Research Memo(6):毎期着実に増配を継続、2018年3月期は55円配当を予想

■グローブライド<7990>の株主還元 2017年3月期の年間配当金は、1株当たり50円。
07/07 15:46

グローブライド Research Memo(5):2021年3月期を最終年度とする中期経営計画を策定中

■今後の展望・戦略 ● 中期経営計画 2017年3月期を最終年度とする中期経営計画が着地した。
07/07 15:45

グローブライド Research Memo(4):2018年3月期は営業増益、売上高は過去最高を更新する見通し

■業績動向 2. 2018年3月期見通し グローブライド<7990>の2018年3月期の見通しは、売上高が82,000百万円(前期比3.6%増)、営業利益が3,500百万円(同2.4%増)、経常利益が3,000百万円(同22.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,900百万円(同13.0%減)を想定している。
07/07 15:44

グローブライド Research Memo(3):2017年3月期連結決算は売上高、営業利益ともほぼ横ばい

■業績動向 1. 2017年3月期実績 2017年5月12日に発表したグローブライド<7990>の2017年3月期決算は売上高79,142百万円(前期比0.1%増)、営業利益3,416百万円(同0.1%減)、経常利益2,447百万円(同15.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,184百万円(同31.6%増)と、売上高、営業利益はほぼ横ばいであった。
07/07 15:43

グローブライド Research Memo(2):輸出用リール製造で創業、釣りファンの心をつかむ「DAIWA」ブランド

■グローブライド<7990>の事業内容と沿革 創業は1955年(昭和30年)。
07/07 15:42

グローブライド Research Memo(1):2017年3月期を最終年度とする中期経営計画はほぼ予定通り進捗

■要約 グローブライド<7990>は、釣具(グローバルブランド名「DAIWA」)で1976年に売上高世界No.1に躍進。
07/07 15:41

フリービット Research Memo(8):2018年4月期も例年どおり7円配当を予想

■株主還元策 フリービット<3843>は株主還元策として配当を実施している。
07/07 15:14

早稲アカ Research Memo(8):利益水準に応じた安定配当を実施、株主優待も導入

■株主還元策 早稲田アカデミー<4718>は株主還元策としては、安定的な配当の維持を基本とし、業績の状況に応じて配当性向も勘案しながら、利益配分を行っていくことを基本方針としている。
07/07 15:14

フリービット Research Memo(7):法人向けモバイル商品、不動産テック関連でも展開が加速

■中長期の成長戦略 ● モバイル革命と生活革命への進出 フリービット<3843>は2016年6月に4ヶ年の中期事業方針「SiLK VISION 2020」を発表し、2020年4月期に売上高500億円、営業利益50億円を目指している。
07/07 15:12

早稲アカ Research Memo(7):2020年3月期に売上高242億円、経常利益21億円を目指す

■今後の見通し 2. 中期経営計画 早稲田アカデミー<4718>は6月1日付で、2020年3月期までの中期経営計画を発表した。
07/07 15:12

フリービット Research Memo(6):18/4期は、5期連続増収と過去最高営業利益を予想

■今後の見通し ● 2018年4月期通期の業績見通し フリービット<3843>の2018年4月期通期の連結業績は、売上高で前期比13.6%増の40,000百万円、営業利益で同51.4%増の2,000百万円、経常利益で同135.3%増の1,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で100百万円と増収増益の見通しだ。
07/07 15:10

早稲アカ Research Memo(6):生徒数増加と新基幹システムの稼働により2018年3月期も増収増益が続く見通し

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し 早稲田アカデミー<4718>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.3%増の21,787百万円、営業利益が同9.1%増の1,165百万円、経常利益が同8.0%増の1,161百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同6.4%増の723百万円と増収増益が続く見通し。
07/07 15:10

早稲アカ Research Memo(5):実質無借金経営で財務の健全性は高く、収益性も着実に上昇中

■早稲田アカデミー<4718>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2017年3月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比388百万円増加の12,576百万円となった。
07/07 15:08

フリービット Research Memo(5):M&Aで2社を連結子会社化し、のれんが増加

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 フリービット<3843>の2017年4月期末の総資産は前期末比3,665百万円増の25,597百万円となった。
07/07 15:08

早稲アカ Research Memo(4):高い合格実績と人気タレントの広告起用により問合せ件数が急増中

■業績動向 2. 2017年春の合格実績とその反響 早稲田アカデミー<4718>が経営指標として重視する合格者実績数については、中学、高校、大学受験ともに2017年春は好成績を残した。
07/07 15:06

フリービット Research Memo(4):17/4期は大幅増収、ヘルステック事業先行投資と債権未回収処理で営業減益

■業績動向 1. 2017年4月期通期の業績概要 フリービット<3843>の2017年4月期通期連結業績は、売上高が前期比24.1%増の35,222百万円、営業利益が同30.6%減の1,321百万円、経常利益が同38.9%減の807百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が150百万円となり、大幅な増収の半面、各利益は減益となった。
07/07 15:06

フリービット Research Memo(3):ブロードバンド事業、アドテクノロジー事業、モバイル事業の3事業が中心

■事業概要 1. ブロードバンド事業 フリービット<3843>の2017年4月期通期の売上高は前期比1.1%増の10,131百万円、セグメント利益は同1.9%増の1,717百万円と増収増益の基調を維持した。
07/07 15:04

早稲アカ Research Memo(3):生徒数増加と業務効率の向上により2017年3月期は増収増益に

■業績動向 1. 2017年3月期の業績概要 早稲田アカデミー<4718>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比2.5%増の20,685百万円、営業利益が同4.8%増の1,068百万円、経常利益が同5.6%増の1,074百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同16.3%増の679百万円となった。
07/07 15:04

早稲アカ Research Memo(2):首都圏で小中高校生を対象にした進学塾「早稲田アカデミー」を展開

■会社概要 1. 会社沿革 早稲田アカデミー<4718>は1975年に創業者の須野田誠(すのだまこと)氏が早稲田大学在学中に、東京都杉並区にて小中学生対象の学習指導サークルを開始したところからスタートする。
07/07 15:02

フリービット Research Memo(2):インターネットやモバイルのインフラを幅広く提供

■会社概要 1. 会社概要 フリービット<3843>は、インターネット・サービス・プロバイダー(ISP)へのインフラ提供やMVNEとしてのMVNOへの参入支援、バーチャルデータセンターを中心とするクラウドインフラの提供、インターネット・サービスにおけるコンサルティング、ソリューションなど様々なサービスを、主に法人向けに提供する。
07/07 15:02

フリービット Research Memo(1):2017年4月期通期は大幅増収も一過性要因で営業減益

■要約 フリービット<3843>は、インターネット・サービス・プロバイダー(ISP)へのインフラ提供やMVNE(Mobile Virtual Network Enabler:仮想移動体通信サービス提供者)としてのMVNO※1への参入支援、バーチャルデータセンター(VDC)※2を中心とするクラウドインフラの提供、インターネット・サービスにおけるコンサルティング、ソリューションなど様々なサービスを、主に法人向けに提供する。
07/07 15:00

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