■今後の見通し
1. 2018年3月期の業績見通し
ビジネス・ブレークスルー<2464>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比12.5%増の5,536百万円、営業利益が同20.8%増の407百万円、経常利益が同17.3%増の406百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同20.9%増の274百万円と2ケタ増収増益となる見通し。
07/20 15:36
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
ビジネス・ブレークスルー<2464>の2017年3月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比151百万円増加の6,832百万円となった。
07/20 15:34
■要約
ダイコク電機<6430>は、パチンコホール向けコンピュータシステムの開発・製造・販売のほか、パチンコ遊技機の表示・制御ユニット及びパチスロ遊技機の開発・製造・販売等を2本柱としている。
07/20 15:33
■業績動向
1. 2017年3月期の業績概要
ビジネス・ブレークスルー<2464>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比10.5%増の4,921百万円、営業利益が同1.5%増の337百万円、経常利益が同2.1%増の346百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同16.1%減の226百万円となった。
07/20 15:30
■事業概要
2. 遠隔教育サービスの特徴・強み
遠隔教育サービスの流れを簡単に説明すると、まず、コンテンツ制作に関しては時代のニーズに合致したテーマをコンテンツ会議で決定し、そのテーマに最適な講師を選んでビジネス・ブレークスルー<2464>のスタジオで制作する。
07/20 15:27
■事業概要
1. 事業内容
ビジネス・ブレークスルー<2464>は経営コンサルタントで現代表取締役社長の大前研一(おおまえけんいち)氏が、「世界で活躍するグローバルリーダーの育成」を目的として、1998年4月に設立した教育サービス会社である。
07/20 15:25
■要約
ビジネス・ブレークスルー<2464>は、インターネットを活用した遠隔型マネジメント教育サービスを主力事業とし、2005年にビジネス・ブレークスルー大学大学院(以下、BBT大学大学院)、2010年にビジネス・ブレークスルー大学経営学部(以下、BBT大学)を開学。
07/20 15:23
■財務状況とリスク要因
1. 財務状況
スリー・ディー・マトリックス<7777>の2017年4月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,036百万円減少の3,423百万円となった。
07/20 15:07
■中期経営計画
1. 中期経営計画の概要
スリー・ディー・マトリックス<7777>は毎年、3ヶ年の中期経営計画を発表している。
07/20 15:06
■今後の見通し
1. 2018年4月期の業績見通し
スリー・ディー・マトリックス<7777>の2018年4月期の連結業績は、事業収益で304~2,354百万円、営業利益で1,675百万円の損失から630百万円の利益とレンジ形式で開示している。
07/20 15:05
■スリー・ディー・マトリックス<7777>の業績動向
2.止血材の販売動向
2017年4月期の止血材「PuraStat®」の売上高は、期初計画で496百万円(うち、欧州294百万円、アジア・オセアニア172百万円、中南米30百万円)を見込んでいたが、実績は106百万円(うち、欧州94百万円、アジア・オセアニア6百万円、中南米6百万円)と約2割の水準にとどまり、すべての地域で計画を下回る結果となった。
07/20 15:04
■業績動向
1. 2017年4月期の業績概要
2017年6月14日付で発表されたスリー・ディー・マトリックス<7777>の2017年4月期の連結業績は、事業収益が前期比334.2%増の615百万円、営業損失が1,240百万円(前期は1,821百万円の損失)となった。
07/20 15:03
■会社概要
2. 主要開発パイプラインの概要と市場規模
(1) 吸収性局所止血材(TDM-621)
スリー・ディー・マトリックス<7777>の止血材は、血管吻合部並びに臓器からの滲出性出血や、内視鏡手術、腹腔鏡手術下での消化管粘膜切除部の小血管、毛細血管からの滲出性出血の止血用途を目的に開発、販売が進んでいる。
07/20 15:02
■会社概要
1. 会社沿革
2001年に米国のマサチューセッツ工科大学の教授等が自己組織化ペプチド技術の開発、事業化を目的に立ち上げたベンチャー企業、3-D Matrix,Inc.(現連結子会社)がスリー・ディー・マトリックス<7777>の起源となっている。
07/20 15:01
■要約
スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業である。
07/20 15:00
■株主還元策
ワイヤレスゲート<9419>は株主還元方針として、「将来の持続的な成長に必要な内部留保を確保しつつ、財政状態及び経営成績並びに経営全般を総合的に勘案し、利益配当を行う」ことを基本方針としている。
07/20 07:49
■業績見通しと財務状況
1. 2017年12月期の業績見通し
ワイヤレスゲート<9419>の2017年12月期の連結業績は、売上高で前期比7.0%増の13,097百万円、営業利益で同48.0%減の650百万円、経常利益で同53.3%減の513百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同51.5%減の336百万円と増収減益を計画している。
07/20 07:48
■中期経営計画について
1. 中期経営計画の概要
ワイヤレスゲート<9419>は、2017年2月に中期経営計画「ワイヤレスゲート2020年ビジョン 中期経営計画」を発表した。
07/20 07:47
■事業概要
ワイヤレスゲート<9419>は複数の公衆無線LAN事業者や通信事業者の通信回線網を借り受け、最終ユーザーに多様な通信サービスを提供するMVNOの独立系大手となる。
07/20 07:46
■要約
ワイヤレスゲート<9419>は、通信事業者からインフラを借り受け、複数の無線通信サービスを組み合わせて提供を行う独立系MVNO※の大手。
07/20 07:45
■能美防災<6744>の株主還元策
配当政策については、株主への利益還元を重視するとともに、将来の事業展開に備え企業体質の強化を図るため、内部留保に努めることも必要と考え、配当性向など財務状況を総合的に勘案して配当金を決める。
07/19 17:09
■中長期の成長戦略
● 中期経営計画
能美防災<6744>は、2017年3月期から3年間にわたる中期経営計画を策定しており、ビジョンと9つの施策を揚げている。
07/19 17:09
■今後の見通し
1. 2018年3月期の業績見通し
能美防災<6744>の2018年3月期通期の連結業績は、売上高で前期比5.9%増の101,000百万円、営業利益で同1.1%増の10,300百万円、経常利益で同0.2%増の10,450百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同0.8%増の7,000百万円と増収、利益横ばいの予想だ。
07/19 17:06
■業績動向
1. 2017年3月期の業績概要
能美防災<6744>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.3%減の95,328百万円、営業利益が同4.5%減の10,190百万円、経常利益が同3.7%減の10,425百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.7%増の6,942百万円であった。
07/19 17:05
■事業概要
1. バリューチェーン
防災は1つ1つの機器や設備を個別に取りつけるだけでは、その機能を十分発揮できない。
07/19 17:04
