■今後の見通し
● 2018年3月期の業績見通し
(1) 損益見通し
Mipox<5381>の2018年3月期通期の連結業績は、売上高で前期比24.8%増の8,000百万円、営業利益で同100.9%増の448百万円、経常利益で同179.9%増の417百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で306百万円(前期は147百万円の損失)と予想されており、期初予想と変わっていない。
12/28 15:56
■Mipox<5381>の業績動向
1. 2018年3月期第2四半期の業績概要
(1) 損益状況
2018年3月期第2四半期の連結業績は、売上高3,934百万円(前年同期比43.2%増)、営業利益301百万円(前年同期は74百万円の損失)、経常利益240百万円(同200百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益151百万円(同300百万円の損失)となった。
12/28 15:55
■事業概要
1. 主要製品
Mipox<5381>の主力事業は、様々な製品や部品を研磨するために使われる研磨フィルム、研磨紙、液体研磨剤等の製造である。
12/28 15:54
*15:52JST Mipox Research Memo(2):歴史ある研磨材の専業メーカー。
12/28 15:52
■要約
Mipox<5381>は、特殊な研磨材、研磨装置の専門メーカー。
12/28 15:51
■今後の見通し
● 2018年3月期の業績見通し
オプティム<3694>の2018年3月期通期の業績予想は、売上高で前期比20.7%増の4,000百万円と大幅増収を予想する。
12/28 14:42
■業績動向
1. 2018年3月期第2四半期の業績概要
オプティム<3694>の2018年3月期第2四半期は、売上高が前年同期比13.6%増の1,792百万円、営業利益が同29.5%減の260百万円、経常利益が同29.5%減の258百万円、四半期純利益が同14.5%減の150百万円と、増収減益となった。
12/28 14:41
■事業概要
1. IoTプラットフォームサービス事業
2012年に1人1台だったインターネットにつながる端末は、2020年には1人150台になると予測されている。
12/28 14:40
■会社概要
1. 会社概要と沿革
オプティム<3694>は、現在の菅谷俊二社長らが2000年に佐賀県で起業したAI・IoT技術を得意とする技術ベンチャーである。
12/28 14:37
■要約
オプティム<3694>は、現代表取締役社長の菅谷俊二(すがやしゅんじ)氏らが2000年に佐賀県で起業したAI・IoT技術を得意とする技術ベンチャーである。
12/28 14:36
■トピックス
MonotaRO<3064>は業界最大級の新物流拠点「笠間ディストリビューションセンター(笠間DC)」を2017年4月にスタートさせ、これまでのところ運営は計画どおりであり、スムースな立ち上げに成功した。
12/28 13:40
■今後の見通し
● 2017年12月期の業績見通し
MonotaRO<3064>の2017年12月期通期の連結業績予想は、売上高で前期比26.4%増の88,006百万円、営業利益で同24.2%増の11,795百万円、経常利益で同24.0%増の11,798百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同31.5%増の8,376百万円と、売上・各利益ともに高成長を維持する見通しであり、期初の予想は上方修正された。
12/28 13:39
■業績動向
● 2017年12月期第3四半期の業績概要(単体)
MonotaRO<3064>の2017年12月期第3四半期単体業績は、売上高で前期比25.8%増の61,388百万円、営業利益で同24.7%増の8,819百万円、経常利益で同25.4%増の8,871百万円、四半期純利益で同32.0%増の6,248百万円と売上高・各利益ともに20%以上の高い成長だった。
12/28 13:37
■要約
MonotaRO<3064>は、兵庫県尼崎市に本社を置く、インターネット等を利用した工場・工事用、自動車整備用等の間接資材※の通信販売会社である。
12/28 13:36
■同業他社比較
アフィリエイト運営会社の大手はインタースペース<2122>のほかファンコミュニケーションズ、アドウェイズ、バリューコマース、リンクシェア・ジャパン(株)(楽天<4755>の子会社)の4社が挙げられる。
12/28 11:37
■中長期の成長戦略
インタースペース<2122>は目標とする経営指標として、売上高と営業利益の2つを重視している。
12/28 11:35
■インタースペース<2122>の今後の見通し
2. 事業セグメント別見通し
(1) インターネット広告事業
インターネット広告事業の売上高は前期比10%増の297億円程度を見込んでいる。
12/28 11:33
■インタースペース<2122>の業績動向
3. 財務状況と経営指標
2017年9月期末の財務状況について見ると、総資産は前期末比1,191百万円増加の8,856百万円となった。
12/28 11:32
■業績動向
1. 2017年9月期の業績概要
インタースペース<2122>の2017年9月期の連結業績は、売上高が前期比19.2%増の27,754百万円、営業利益が同19.2%増の1,073百万円、経常利益が同43.3%増の1,291百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同48.4%増の804百万円といずれも期初会社計画を上回る好決算となり、2期連続で過去最高業績を更新した。
12/28 11:32
■要約
インタースペース<2122>はアフィリエイト広告を中心としたインターネット広告事業と、育児支援サイト「ママスタジアム」を中心としたメディア運営事業を展開している。
12/28 11:31
■事業概要
インタースペース<2122>の事業はアフィリエイト広告を中心とするインターネット広告事業とメディア運営事業とに分けられる。
12/28 11:27
*10:32JST アイナボHD Research Memo(5):中期経営計画目標は既に達成済み。
12/28 10:32
*10:30JST アイナボHD Research Memo(4):財務基盤は強固。
12/28 10:30
■アイナボホールディングス<7539>の業績動向
1. 2017年9月期の業績概要
(1) 損益状況
2017年9月期は売上高で62,480百万円(前期比2.9%増)、営業利益で1,914百万円(同15.3%増)、経常利益で2,101百万円(同10.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益で1,338百万円(同16.3%増)となった。
12/28 10:28
■事業概要
1. 事業内容
2017年9月末現在、純粋持株会社であるアイナボホールディングス<7539>の下に連結子会社3社、非連結子会社1社を擁してグループを形成している。
12/28 10:27
