■今後の見通し
1. 2018年3月期の業績見通し
ミロク情報サービス<9928>の2018年3月期の連結業績は、売上高で前期比4.1%増の27,300百万円、営業利益で同7.2%増の4,400百万円、経常利益で同9.7%増の4,400百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同9.3%増の2,860百万円と期初会社計画を据え置いており、7期連続の増収、過去最高益更新が続く見通しだ。
12/27 17:13
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
ミロク情報サービス<9928>の2018年3月期第2四半期末の財務状況について見ると、資産合計は前期末比654百万円増加の22,478百万円となった。
12/27 17:07
■ミロク情報サービス<9928>の業績動向
2. 品目別・販売先別売上動向
売上高の内訳を見ると、システム導入契約売上高が前年同期比3.7%増の8,620百万円、サービス収入が同6.8%増の4,653百万円、その他売上高が同49.3%増の612百万円といずれも増収基調が続いた。
12/27 16:58
■業績動向
1. 2018年3月期第2四半期累計業績の概要
ミロク情報サービス<9928>の2018年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比6.2%増の13,885百万円、営業利益が同28.4%増の2,685百万円、経常利益が同25.7%増の2,643百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同22.5%増の1,657百万円と半期ベースで過去最高業績を連続更新し、期初会社計画比でもすべての項目において上回る等、好調な決算となった。
12/27 16:57
■会社概要
1.会社沿革
ミロク情報サービス<9928>は、1977年の創業以来、財務会計を中心とする経営システム・経営情報サービスを提供してきた。
12/27 16:55
■要約
ミロク情報サービス<9928>は、会計事務所及び中堅・中小企業向けに、財務会計・税務システムを中心とするERP(統合業務管理)システムを開発・販売する業界大手。
12/27 16:54
■株主還元策
1. 配当方針
リソルホールディングス<5261>は、企業価値の更なる増大を目指し、収益性の高い事業への投資に充当するため内部留保の充実を図るとともに、事業環境や業績・財政状態の推移を適切に見据えた上で、配当水準の維持向上に努めている。
12/27 16:39
■長期経営目標
1. 長期方針と経営目標
リソルホールディングス<5261>のコーポレートスローガンであり価値基準でもある「あなたのオフを、もっとスマイルに。
12/27 16:37
■業績動向
3. 2018年3月期通期の業績見通し
2018年3月期通期の業績見通しについて、リソルホールディングス<5261>は売上高22,000百万円(前期比1.2%減)、営業利益1,300百万円(同28.5%減)、経常利益1,700百万円(同3.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,400百万円(同6.2%増)を見込んでいる。
12/27 16:30
■業績動向
2. 2018年3月期第2四半期の業績動向
リソルホールディングス<5261>の2018年3月期第2四半期の業績は、売上高11,618百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益774百万円(同20.2%減)、経常利益703百万円(同20.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益576百万円(同21.5%減)となった。
12/27 16:26
■業績動向
1. ターニングポイント
リソルホールディングス<5261>の歴史の中で、ターニングポイントが3回あったと考えられる。
12/27 16:22
■リソルホールディングス<5261>の事業概要
2. 組織機能に強み
同社グループは、事業間・施設間のシナジーが見えにくく一見するとホテルやゴルフ場が単独で運営されているように見える。
12/27 16:20
■会社概要
3. 事業内容
テクマトリックス<3762>の事業は、ネットワーク及びセキュリティシステムの構築、保守、運用・監視サービスを展開する情報基盤事業と、医療分野やCRM分野等の業界及び業務特化型のソリューションサービスを展開するアプリケーション・サービス事業の2つのセグメントで構成される。
12/27 16:14
■事業概要
(3) 開発事業
リソルホールディングス<5261>にとって開発事業はグループ全体のシナジーを最大化する核たる事業である。
12/27 16:14
■株主還元策
品川リフラクトリーズ<5351>は、株主への安定した配当を確保しつつ将来に増配を心がけ、併せて企業体質の強化のため内部留保の充実を図ることを利益配分の基本方針としている。
12/27 16:13
■会社概要
1. 会社概要
テクマトリックス<3762>は、ニチメン(現・双日)の営業部門の戦略子会社として設立されたニチメンデータシステム株式会社が前身である。
12/27 16:11
■事業概要
1. 事業内容
リソルホールディングス<5261>の事業セグメントはゴルフ運営事業、ホテル運営事業、開発事業(投資再生ビジネス、再生可能エネルギー、地方創生推進)、福利厚生事業、リゾート関連事業(ゴルフ・リゾート会員権、別荘・保養所)の5事業である。
12/27 16:10
■品川リフラクトリーズ<5351>の中長期の成長戦略
1. 設備投資
2009年の合併以降、第1次と第2次中期経営計画では統合効果を実現するため「最適生産体制の構築」を急いだ。
12/27 16:09
■今後の見通し
品川リフラクトリーズ<5351>の2018年3月期通期の連結業績は、第2四半期の実績が期初予想を上回ったにもかかわらず、期初予想のまま据え置かれた。
12/27 16:05
■会社概要
1. 会社概要
リソルホールディングス<5261>は主に運営と不動産開発を事業ドメインに据えた会社である。
12/27 16:04
■要約
1. 会社概要
リソルホールディングス<5261>は、主に運営と不動産開発を事業ドメインに据えた会社で、ホテルやゴルフ場、リゾートの運営を軸にリソルのブランディングを進めている。
12/27 16:02
■業績動向
1. 2018年3月期第2四半期の業績概要
品川リフラクトリーズ<5351>の2018年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比4.8%増の49,750百万円、営業利益が同15.0%増の3,009百万円、経常利益が同27.5%増の3,224百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同17.4%増の1,603百万円であった。
12/27 15:49
■ESGへの取り組み
三井化学<4183>は収益拡大はもとより、ESG(環境・社会・企業統治)についても高い意識を有し、長期経営計画の中の重要な一部として積極的に取り組んでいる。
12/27 15:48
■株主還元策
三井化学<4183>は株主還元を経営上の重要課題と位置付けており、配当によることを基本としている。
12/27 15:47
■今後の見通し
2. 2019年3月期の考え方
2019年3月期の業績を考えるうえで、リスク要因として警戒すべきはやはり基盤素材事業だ。
12/27 15:46
