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企業リサーチのニュース(ページ 1440)

3Dマトリック Research Memo(8):「止血材+α」の複合機能医療材料としての強みを生かし、高成長を目指す

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>は毎年、3ヶ年の中期経営計画を発表している。
01/12 08:18

3Dマトリック Research Memo(7):2018年4月期は期初計画を据え置き、止血材で3億円の売上げを目指す

■今後の見通し 1. 2018年4月期の業績見通し スリー・ディー・マトリックス<7777>の2018年4月期の連結業績は期初計画を据え置き、事業収益で304~2,354百万円、営業利益で1,675百万円の損失から630百万円の利益とレンジ形式での開示となっている。
01/12 08:17

3Dマトリック Research Memo(6):「PuraStat®」は高成長が見込まれる状況になりつつある(2)

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の業績動向 (3) 中南米地域・カナダ 中南米地域(ブラジル、チリ、メキシコ等)では、現地の販売代理店と販売契約を締結し、販売活動を行っている。
01/12 08:16

3Dマトリック Research Memo(5):「PuraStat®」は高成長が見込まれる状況になりつつある(1)

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の業績動向 2. 止血材の開発・販売状況 2018年4月期第2四半期累計の止血材「PuraStat®」の売上高は前年同期比233.1%増の105.1百万円となった。
01/12 08:15

3Dマトリック Research Memo(4):2018年4月期第2四半期累計業績はおおむね計画どおりの進捗に

■業績動向 1. 2018年4月期第2四半期累計の業績概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2018年4月期第2四半期累計の連結業績は、事業収益が前年同期比233.1%増の105百万円、営業損失が863百万円(前年同期は750百万円の損失)、経常損失が724百万円(同883百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が776百万円(同924百万円の損失)となった。
01/12 08:14

3Dマトリック Research Memo(3):止血材「PuraStat®」を後出血予防材、癒着防止材として応用展開

■会社概要 2. 主要開発パイプラインの概要と市場規模 (1) 吸収性局所止血材(TDM-621) スリー・ディー・マトリックス<7777>の止血材「PuraStat®」は、血管吻合部並びに臓器からの滲出性出血や、内視鏡手術、腹腔鏡手術下での消化管粘膜切除部の小血管、毛細血管からの滲出性出血の止血用途を目的に開発され、現在はCEマーキング適用国である欧州各国やアジア・オセアニア、中南米地域で現地代理店を通じて販売が行われている。
01/12 08:13

3Dマトリック Research Memo(2):自己組織化ペプチドを用いた医療材料・機器を開発するバイオベンチャー

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の会社概要 1. 会社沿革 2001年に米国のマサチューセッツ工科大学の教授等が自己組織化ペプチド技術の開発、事業化を目的に立ち上げたベンチャー企業、3-D Matrix,Inc.(現連結子会社)が同社の起源となっている。
01/12 08:12

3Dマトリック Research Memo(1):止血材販売はほぼ計画どおりに進捗、米国市場で癒着防止材での上市を目指す

■要約 スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業である。
01/12 08:11

ムサシ Research Memo(9):社員の“心のカギ”こそが最大の防御策

■情報セキュリティ ムサシ<7521>はメディアコンバート事業で秘密性の高い情報を取り扱うことも多く、情報セキュリティには極めて高い意識をもって業務に取り組んでいる。
01/11 16:15

ムサシ Research Memo(8):「業績に応じた利益還元」に基づき、2018年3月期の期末配当は見直しの可能性

■株主還元策 ムサシ<7521>は株主還元について配当によることを基本としており、「将来の成長のための内部留保の充実」と「業績に応じた利益還元」の2点を基本方針としている。
01/11 16:14

ムサシ Research Memo(7):今後は改元特需や国民投票で収益の山谷が変わる可能性

■今後の見通し 2. 2019年3月期以降の考え方 ムサシ<7521>の業績の山谷は国政選挙の有無に大きく左右されるのは前述のとおりだ。
01/11 16:13

ムサシ Research Memo(6):衆院選実施により上方修正も、一段の上振れの可能性もある

■今後の見通し 1. 2018年3月期通期見通し 2018年3月期通期についてムサシ<7521>は、2017年10月の衆院選実施を受けて業績見通しを上方修正した(10月31日付)。
01/11 16:11

ムサシ Research Memo(5):国民投票の現実性が一段上昇。業績インパクトは国政選挙を超えると期待

*16:08JST ムサシ Research Memo(5):国民投票の現実性が一段上昇。
01/11 16:08

あらた Research Memo(7):積極的な株主還元策を継続し、3期連続の増配を予定

■株主還元策 あらた<2733>は株主還元にも積極的に取り組んでいる。
01/11 16:07

あらた Research Memo(6):新中期経営計画の業績目標は1年前倒しで達成する可能性も

■今後の見通し 2. 中期経営計画 (1) 中期経営計画の概要 あらた<2733>は2017年5月に3ヶ年の中期経営計画を発表している。
01/11 16:06

あらた Research Memo(5):2018年3月期の会社計画は保守的で上振れする公算大

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し あらた<2733>の2018年3月期の連結業績は、売上高が前期比2.8%増の724,000百万円、営業利益が同17.8%増の8,700百万円、経常利益が同14.8%増の9,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同19.3%増の5,800百万円とそれぞれ期初計画を上方修正している。
01/11 16:05

あらた Research Memo(4):有利子負債の削減が進み財務体質は大きく改善、生産性向上も続く

■あらた<2733>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2018年3月期第2四半期末の総資産は前期末比20,747百万円増加の243,722百万円となった。
01/11 16:04

ムサシ Research Memo(4):印刷システム機材事業は5つの改善策で収益力の改善と売上高拡大に挑む

■トピックス 1. 印刷システム機材事業と改元 ムサシ<7521>の2018年3月期第2四半期は印刷機器・材料を扱う印刷システム機材事業の不振が顕著だった。
01/11 16:03

あらた Research Memo(3):ドラッグストア向けを中心に全カテゴリーで増収、半期ベースで過去最高業績を更新

■業績動向 1. 2018年3月期第2四半期累計業績の概要 あらた<2733>の2018年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比4.0%増の369,766百万円、営業利益が同20.8%増の4,473百万円、経常利益が同23.9%増の4,844百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同32.8%増の3,231百万円となり、売上高、利益ともに半期ベースでの過去最高を更新し、期初会社計画に対しても上回る好決算となった。
01/11 16:03

あらた Research Memo(2):日用雑貨・化粧品カテゴリーで国内最大級の卸商社

■会社概要 1. 事業内容 あらた<2733>は日用雑貨・化粧品カテゴリーで国内最大級の卸商社である。
01/11 16:02

ムサシ Research Memo(3):選挙システム機材事業は都議選・衆院解散で予想比上振れ

■ムサシ<7521>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 情報・印刷・産業システム機材セグメントは、売上高10,177百万円(前年同期比7.6%減)、営業損失156百万円(前年同期は127百万円の損失)となった。
01/11 16:01

あらた Research Memo(1):10月以降も売上高は堅調推移、2018年3月期業績は再度、上振れの公算大

■要約 あらた<2733>は日用雑貨・化粧品カテゴリーにおける国内最大級の卸商社である。
01/11 16:01

ムサシ Research Memo(2):参院選の反動で前年同期比では減収減益。印刷機材事業低迷の影響で期初予想比未達

*15:59JST ムサシ Research Memo(2):参院選の反動で前年同期比では減収減益。
01/11 15:59

ムサシ Research Memo(1):2018年3月期通期は衆院選効果により上方修正。新元号特需や国民投票に注目

*15:57JST ムサシ Research Memo(1):2018年3月期通期は衆院選効果により上方修正。
01/11 15:57

天昇電 Research Memo(7):前期は9年ぶりに復配(年間3円) 今後は更なる増配を目指す

■株主還元策 天昇電気工業<6776>は2016年3月期までの9年間は業績が不振であったことから無配を続けていた。
01/11 15:17

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