ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1438)

企業リサーチのニュース(ページ 1438)

インフォクリエ Research Memo(7):2018年9月期予想は増収増益、主力のITソリューション事業は堅調

■今後の見通し 1. 2018年9月期の業績見通し インフォメーションクリエーティブ<4769>の2018年9月期の連結業績予想は、売上高が前期比4.8%増の7,751百万円、営業利益が同31.0%増の449百万円、経常利益が同27.4%増の488百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同51.3%増の312百万円である。
01/18 15:27

インフォクリエ Research Memo(6):高い自己資本比率と潤沢な手元資金、有利子負債はなく良好な財務状況

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 インフォメーションクリエーティブ<4769>の財務状況は良好である。
01/18 15:26

インフォクリエ Research Memo(5):連結決算移行の2017年9月期は実質増収減益、新事業投資費用など影響

■業績動向 1. 2017年9月期の業績概要 2017年11月10日、インフォメーションクリエーティブ<4769>は2017年9月期の連結決算発表を行った。
01/18 15:25

インフォクリエ Research Memo(4):総合IT情報サービス企業としての実績、良好な財務基盤で成長投資に備える

■インフォメーションクリエーティブ<4769>の強みと事業リスク 1. 強み (1) 独立系ながらも創業時の経緯から日立グループとの強固な取引の実績をベースに、ソフトウェア開発・運用を始めとした総合的なIT情報サービス企業として確固たる地位を構築していることである。
01/18 15:24

インフォクリエ Research Memo(3):業務受託のITソリューション事業と自社開発ソフトのITサービス事業が柱

■事業概要 インフォメーションクリエーティブ<4769>の事業領域は、ソフトウェア開発から、インフラ設計構築、運用支援までのトータルソリューションを提供するITソリューション事業と、自社パッケージソフトの開発・提供と運用を行うITサービス事業の2つである。
01/18 15:23

インフォクリエ Research Memo(2):日立グループのコンピュータ運用受託業務からスタート

■会社概要 1. 会社概要 インフォメーションクリエーティブ<4769>は、独立系の情報サービス企業として、ソフトウェア開発、システム運用、インフラ設計構築及びパッケージソフトウェアの開発・販売を事業の柱に、総合的なITサービスマネジメントを提供している。
01/18 15:22

インフォクリエ Research Memo(1):システム開発から運用までの情報サービスを提供

■要約 1. ITソリューションとITサービスの2事業領域 インフォメーションクリエーティブ<4769>の事業領域は、ソフトウェア開発から、インフラ設計構築、運用支援までのトータルソリューションを提供するITソリューション事業と、自社パッケージソフトの開発・提供と運用を行うITサービス事業の2つに大別される。
01/18 15:21

レカム Research Memo(9):業績好調、安定化で配当性向30%の基本方針を打ち出す

■株主還元策 レカム<3323>は配当基本方針について、配当性向の目安として30%(配当金総額=連結当期純利益×30%)とすることを公表した。
01/18 15:19

レカム Research Memo(8):2019年9月期で売上高100億円・営業利益10億円を目指す

■中長期の成長戦略 レカム<3323>は「レカムグループ経営ビジョン」として、以下の行動指針と2017年9月期から2019年9月期までの中期経営計画を公表している。
01/18 15:18

レカム Research Memo(7):中期経営計画の2年目、情報通信事業の主力商品拡販に注力

■今後の見通し 1. 2018年9月期の業績予想 レカム<3323>の2018年9月期業績予想は、売上高が前期比36.2%増の7,000百万円、営業利益は同約2.1倍の600百万円、経常利益は同約2.2倍の570百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同約2.1倍の300百万円という会社計画となっている。
01/18 15:17

レカム Research Memo(6):自己資本比率は当面の目標である50%を維持し、財務状況はおおむね良好

■レカム<3323>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 貸借対照表を見ると、2017年9月期末における総資産は前期末比559百万円増加し3,161百万円となった。
01/18 15:16

レカム Research Memo(4):約6万社の顧客基盤と価格以上のクオリティの商品・サービスを提供できることが強み

■強みと事業リスク 1. 競合と強み レカム<3323>の主力事業である情報通信事業における競合企業として、ビジネスホンなどの通信機器ではエフティグループ、フォーバルなどが挙げられる。
01/18 15:14

レカム Research Memo(3):ビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器の販売が主力事業

■事業概要 1. グループ会社の状況 2017年9月期末における同社グループは、レカム<3323>と国内外の連結子会社11社の合計12社で構成される。
01/18 15:13

レカム Research Memo(1):2018年9月期は事業成長を加速、主力の情報通信事業は順調

■要約 レカム<3323>は、約6万社の中小企業に対して情報通信機器、インターネットサービスなど情報通信に関するあらゆる商品、サービスをワンストップで提供するソリューションプロバイダー。
01/18 15:11

冨士ダイス Research Memo(6):連結配当性向50%をめどに適切な利益配分を実施しており今後増配含み

■株主還元策 冨士ダイス<6167>は株主還元策として配当を実施している。
01/17 15:26

冨士ダイス Research Memo(5):持続的成長を目指し、業務効率化を進め国内市場の深耕、海外売上拡大を目指す

■中長期の成長戦略 1. 業務効率化 冨士ダイス<6167>はこれまで、顧客に対するきめ細かい受注・生産体制を実行するために、積極的に生産拠点づくりを実行してきたが、国内は物流網の発達による配送時間の短縮化、IT化による情報ネットワークの拡充などから、生産特性を考慮した製品、生産拠点の集約、再構築に着手した。
01/17 15:25

冨士ダイス Research Memo(4):2018年3月期会社予想は1.3%増収、1.6%経常増益予想ながら増額含み

■今後の見通し 1. 2018年3月期の業績見通し 冨士ダイス<6167>の2018年3月期通期の連結業績は、売上高で前期比1.3%増の16,868百万円、営業利益で同4.4%減の1,110百万円、経常利益で同1.6%増の1,214百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同5.2%増の900百万円と増収経常増益の見通しである。
01/17 15:24

冨士ダイス Research Memo(3):2018年3月期上期は前年同期比7.4%増収、31.7%営業増益

■業績動向 1. 2018年3月期第1四半期の業績概要 冨士ダイス<6167>の2018年3月期第1四半期は売上高4,251百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益371百万円(同111.2%増)、経常利益366百万円(同115.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益267百万円(同205.3%増)と伸長した。
01/17 15:23

冨士ダイス Research Memo(2):超硬合金製工具・金型(耐摩耗工具)製造の専業メーカー

■会社概要 1. 会社沿革並びに事業概要 冨士ダイス<6167>は超硬合金を用いた高精度の耐摩耗工具・金型の製造販売を主たる事業として展開し、国内超硬耐摩耗工具専業として長期にわたりトップシェアを堅持してきた。
01/17 15:22

冨士ダイス Research Memo(1):超精密加工技術を背景に事業領域広げ新たな成長を目指す

■要約 冨士ダイス<6167>は、1949年に創業し、超硬耐摩耗工具業界では長期にわたりトップシェアを堅持、現在のシェアは31.4%を誇る。
01/17 15:21

APAMAN Research Memo(9):安定配当と株主優待を実施、中期的には配当性向の水準引き上げも検討

■株主還元策 APAMAN<8889>は株主還元策として配当と株主優待を実施している。
01/17 15:14

APAMAN Research Memo(8):既存事業については収益力の強化に注力し、新規事業開発を積極的に進めていく

■今後の見通し 3. 主要事業の取り組みについて (1) 斡旋事業 斡旋事業に関しては引き続き店舗当たりの収益力回復を最優先に取り組んでいく方針で、店舗数拡大については次のステップとして考えている。
01/17 15:13

APAMAN Research Memo(7):2018年9月期業績は先行投資負担も考慮し、保守的な見通しに

■今後の見通し 2. 2018年9月期の業績見通し APAMAN<8889>の2018年9月期の連結業績は、売上高が前期比0.6%増の40,500百万円、営業利益が同1.7%増の2,600百万円、経常利益が同4.1%増の2,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同横ばいの1,300百万円とほぼ前期並みの水準を計画している。
01/17 15:12

APAMAN Research Memo(6):テクノロジーを核とした革新的サービスを提供するグローバル企業を目指す

■今後の見通し 1. 会社名、ブランド名、事業セグメント区分を変更 ここ最近、クラウドサービスやAI技術等の先端テクノロジーを駆使したサービスの普及が様々な業界で進んでいるが、IT化が遅れていた不動産業界においてもようやくこうした先進的なサービスを導入する動きが広がり、同サービスの良否が企業の成長力の差別化要因となり始めている。
01/17 15:11

APAMAN Research Memo(5):積極投資により固定資産が増加するも、有利子負債は着実に減少

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 APAMAN<8889>の2017年9月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,355百万円増加の43,646百万円となった。
01/17 15:10

前へ戻る   1433 1434 1435 1436 1437 1438 1439 1440 1441 1442 1443  次へ進む