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企業リサーチのニュース(ページ 1374)

極東貿易 Research Memo(3):これまでの“成長軌道”も想定外の受注リスク等で2018年3月期は“一服感”

■業績動向 1. 2018年3月期通期決算の概要 極東貿易<8093>の2018年3月期通期の決算は、売上高62,080百万円(前期比4.1%増)、売上総利益8,193百万円(同3.4%減)、営業利益812百万円(同31.8%減)、経常利益1,537百万円(同6.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,467百万円(同39.1%増)と増収減益となった。
06/22 13:03

極東貿易 Research Memo(2):経営危機をバネに、経営舵取りと企業構造を大きく転換

■会社概要 1. 沿革 極東貿易<8093>は2017年11月に設立70周年を迎えた。
06/22 13:02

極東貿易 Research Memo(1):経営の舵取りと企業構造を大きく転換し、次代につながる事業基盤を強化

■要約 極東貿易<8093>は、技術提案、導入・据付、運用・保守まで一貫した技術サポートができるエンジニアリング商社である。
06/22 13:01

日ダイナミク Research Memo(4):2019年3月期は増収・2ケタ増益予想、保守的で上振れ余地

■今後の見通し ● 2019年3月期連結業績見通し 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2019年3月期連結業績予想は、売上高が前期比4.7%増の17,000百万円、営業利益が同21.2%増の950百万円、経常利益が同17.6%増の950百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同21.5%増の640百万円としている。
06/22 12:25

日ダイナミク Research Memo(2):IT関連のシステム開発、サポート&サービス、及びパーキングシステムが柱

■会社概要 1. 会社概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)及びITソリューションのノウハウを活用して参入した駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
06/22 12:16

日ダイナミク Research Memo(5):業務プロセス改善などで収益性・企業競争力向上目指す

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の中長期成長戦略 1. 基本コンセプト 2017年5月に策定した中期経営計画「Vision2020」(2018年3月期−2020年3月期)では、基本コンセプトを「お客さまの「ありがとう」のために価値あるサービスを」としている。
06/22 12:04

日ダイナミク Research Memo(3):プロジェクト管理・品質管理を徹底して不採算化防止

■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の事業概要 4. 収益特性・リスク要因と対策 収益特性・リスク要因として、システム開発事業は大型案件などの受注動向や、個別案件ごとの採算性によって売上や利益が変動する可能性がある。
06/22 12:02

日ダイナミク Research Memo(1):トータル・ソリューション・プロバイダー

■要約 1. 会社概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>は、トータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)及びITソリューションのノウハウを活用して参入した駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
06/22 12:00

ハウスコム Research Memo(2):「地域社会の玄関」と位置付ける賃貸仲介店舗を首都圏と東海圏に展開

■会社概要 1. 会社概要と沿革 ハウスコム<3275>は、1998年に大東建託の100%出資子会社として、賃貸建物の仲介斡旋を事業目的に設立された。
06/22 09:29

ハウスコム Research Memo(1):19/3期は6年連続増配及び配当性向30%継続予想。株式分割実施、優待拡充

*09:28JST ハウスコム Research Memo(1):19/3期は6年連続増配及び配当性向30%継続予想。
06/22 09:28

藤商事 Research Memo(5):業績動向および配当性向を勘案し、継続配当を基本方針とする

■株主還元策 藤商事<6257>は株主還元策として配当を実施している。
06/21 17:29

藤商事 Research Memo(4):2019年3月期はヒットタイトル・新ジャンルの創出に注力

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し 藤商事<6257>の2019年3月期の業績は、売上高が前期比27.4%減の38,000百万円、営業利益が同55.6%減の2,000百万円、経常利益が同52.8%減の2,000百万円、当期純利益が同48.5%減の1,300百万円を見込んでいる。
06/21 17:27

藤商事 Research Memo(3):主力タイトル「リング」シリーズの投入効果により、対前期比で大幅増収、黒字を達成

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 藤商事<6257>の2018年3月期の業績は、売上高が前期比58.8%増の52,314百万円、営業利益が4,502百万円(前期は2,271百万円の損失)、経常利益が4,234百万円(同2,280百万円の損失)、当期純利益が2,525百万円(同1,944百万円の損失)と対前期比で大幅増収、黒字転換増益となった。
06/21 17:26

藤商事 Research Memo(2):ホラー系やキャラクター版権を利用した機種開発に定評

■会社概要 1. 会社沿革 藤商事<6257>は1958年に、じゃん球遊技機※の製造およびリース販売を目的に創業、業務発展に伴い1966年に株式会社化された。
06/21 17:25

藤商事 Research Memo(1):2019年3月期はヒットタイトル・新ジャンルの創出と利益体質の強化に注力する

■要約 藤商事<6257>は、パチンコ・パチスロ機の中堅メーカーで、「ホラー」系ジャンルや新規性のある演出の開発に定評がある。
06/21 17:23

UTグループ Research Memo(6):人材育成、研修制度が充実しており業界で最も高い定着率を実現

■強みと事業リスク 1. 強みと競合 UTグループ<2146>の強みは、創業からの無期雇用派遣、25段階のスキル評価制度であるJob Grade制度※、経営に社員が公平に立候補できる制度であるエントリー制度、従業員持株会を活用したESOP(Employee Stock Ownership Plan:株式給付信託)制度などを導入することにより、業界平均を大きく下回る離職率を実現している。
06/21 16:53

UTグループ Research Memo(7):2019年3月期も事業拡大に死角なし、中期経営計画を超過達成の勢い

■今後の見通し ● 2019年3月期の通期業績見通し UTグループ<2146>の2019年3月期は、売上高が100,000百万円(前期比22.3%増)、営業利益が7,000百万円(同34.7%増)、経常利益が6,900百万円(同32.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が4,480百万円(同26.7%増)と、2ケタの増収・増益を見込む会社計画となっている。
06/21 16:52

アルファ Research Memo(4):2019年3月期は1.6%増収、2.6%経常増益予想は保守的印象

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し アルファ<3434>の2019年3月期通期の連結業績は、売上高60,000百万円(前期比1.6%増)、営業利益3,300百万円(同2.7%増)、経常利益3,200百万円(同2.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,100百万円(同3.7%増)を見込む。
06/21 16:49

アルファ Research Memo(3):2018年3月期15.7%増収、営業利益8.9%増と欧州事業取得と生産性向上

■業績動向 1. 2018年3月期の業績概要 アルファ<3434>の2018年3月期業績は売上高59,060百万円(前期比15.7%増)、営業利益3,212百万円(同8.9%増)、経常利益3,118百万円(同51.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,024百万円(同544.9%増)となった。
06/21 16:48

アルファ Research Memo(5):100年企業を目指し新たな成長ステージの足固め進める

■中長期の成長戦略 アルファ<3434>は2018年度の創業95周年に向け、2016年6月に2016年度から2018年度を対象期間とする中期経営計画を策定した。
06/21 16:17

アルファ Research Memo(2):車載用・住宅用電子キーシステム、コインロッカー等の総合ロックメーカー

■事業概要 1. 事業セグメントとセグメント別概要 2018年3月期の売上構成比は自動車部品事業84.4%、セキュリティ機器事業15.6%と自動車部品部門が高い比率を占めるが、営業利益(徐調整費)では自動車部品事業63.8%に対してセキュリティ事業が36.2%と、収益性でセキュリティ機器事業が勝っている。
06/21 16:16

アルファ Research Memo(1):2018年度に売上高60,000百万円、営業利益3,300百万円予想

■要約 アルファ<3434>は、車載用・住宅用電子キーシステム、コインロッカー等を手掛ける総合ロックメーカー。
06/21 16:16

UTグループ Research Memo(9):2017年3月期以降は総還元性向30%以上

■株主還元策 UTグループ<2146>では、総還元性向(配当と自己株式の取得を合わせた金額を当期純利益で割った比率で、当期純利益に対する株主還元の割合を指す)30%以上をコミットメントとし、配当金と自己株式取得は、株価水準(PEGレシオ※)の値により決定することを基本方針としている。
06/21 16:15

UTグループ Research Memo(8):2021年3月期に人材業界においてリーダー企業へ成長することを目指す

■中長期の成長戦略 UTグループ<2146>は2015年7月に、2017年3月期から2021年3月期までの5ヶ年の中期経営計画を発表した。
06/21 16:14

UTグループ Research Memo(5):好業績を反映し、自己資本比率はじめ経営各指標が改善、財務状況は良好

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 UTグループ<2146>の2018年3月末の総資産は前期末比6,565百万円増加し29,710百万円となった。
06/21 16:12

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