■業績動向
1. 2018年3月期通期決算の概要
極東貿易<8093>の2018年3月期通期の決算は、売上高62,080百万円(前期比4.1%増)、売上総利益8,193百万円(同3.4%減)、営業利益812百万円(同31.8%減)、経常利益1,537百万円(同6.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,467百万円(同39.1%増)と増収減益となった。
06/22 13:03
■会社概要
1. 沿革
極東貿易<8093>は2017年11月に設立70周年を迎えた。
06/22 13:02
■要約
極東貿易<8093>は、技術提案、導入・据付、運用・保守まで一貫した技術サポートができるエンジニアリング商社である。
06/22 13:01
■今後の見通し
● 2019年3月期連結業績見通し
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2019年3月期連結業績予想は、売上高が前期比4.7%増の17,000百万円、営業利益が同21.2%増の950百万円、経常利益が同17.6%増の950百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同21.5%増の640百万円としている。
06/22 12:25
■会社概要
1. 会社概要
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)及びITソリューションのノウハウを活用して参入した駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
06/22 12:16
■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の中長期成長戦略
1. 基本コンセプト
2017年5月に策定した中期経営計画「Vision2020」(2018年3月期−2020年3月期)では、基本コンセプトを「お客さまの「ありがとう」のために価値あるサービスを」としている。
06/22 12:04
■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の事業概要
4. 収益特性・リスク要因と対策
収益特性・リスク要因として、システム開発事業は大型案件などの受注動向や、個別案件ごとの採算性によって売上や利益が変動する可能性がある。
06/22 12:02
■要約
1. 会社概要
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>は、トータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)及びITソリューションのノウハウを活用して参入した駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
06/22 12:00
■会社概要
1. 会社概要と沿革
ハウスコム<3275>は、1998年に大東建託の100%出資子会社として、賃貸建物の仲介斡旋を事業目的に設立された。
06/22 09:29
*09:28JST ハウスコム Research Memo(1):19/3期は6年連続増配及び配当性向30%継続予想。
06/22 09:28
■今後の見通し
1. 2019年3月期の業績見通し
藤商事<6257>の2019年3月期の業績は、売上高が前期比27.4%減の38,000百万円、営業利益が同55.6%減の2,000百万円、経常利益が同52.8%減の2,000百万円、当期純利益が同48.5%減の1,300百万円を見込んでいる。
06/21 17:27
■業績動向
1. 2018年3月期の業績概要
藤商事<6257>の2018年3月期の業績は、売上高が前期比58.8%増の52,314百万円、営業利益が4,502百万円(前期は2,271百万円の損失)、経常利益が4,234百万円(同2,280百万円の損失)、当期純利益が2,525百万円(同1,944百万円の損失)と対前期比で大幅増収、黒字転換増益となった。
06/21 17:26
■会社概要
1. 会社沿革
藤商事<6257>は1958年に、じゃん球遊技機※の製造およびリース販売を目的に創業、業務発展に伴い1966年に株式会社化された。
06/21 17:25
■要約
藤商事<6257>は、パチンコ・パチスロ機の中堅メーカーで、「ホラー」系ジャンルや新規性のある演出の開発に定評がある。
06/21 17:23
■強みと事業リスク
1. 強みと競合
UTグループ<2146>の強みは、創業からの無期雇用派遣、25段階のスキル評価制度であるJob Grade制度※、経営に社員が公平に立候補できる制度であるエントリー制度、従業員持株会を活用したESOP(Employee Stock Ownership Plan:株式給付信託)制度などを導入することにより、業界平均を大きく下回る離職率を実現している。
06/21 16:53
■今後の見通し
● 2019年3月期の通期業績見通し
UTグループ<2146>の2019年3月期は、売上高が100,000百万円(前期比22.3%増)、営業利益が7,000百万円(同34.7%増)、経常利益が6,900百万円(同32.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が4,480百万円(同26.7%増)と、2ケタの増収・増益を見込む会社計画となっている。
06/21 16:52
■今後の見通し
1. 2019年3月期の業績見通し
アルファ<3434>の2019年3月期通期の連結業績は、売上高60,000百万円(前期比1.6%増)、営業利益3,300百万円(同2.7%増)、経常利益3,200百万円(同2.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,100百万円(同3.7%増)を見込む。
06/21 16:49
■業績動向
1. 2018年3月期の業績概要
アルファ<3434>の2018年3月期業績は売上高59,060百万円(前期比15.7%増)、営業利益3,212百万円(同8.9%増)、経常利益3,118百万円(同51.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,024百万円(同544.9%増)となった。
06/21 16:48
■中長期の成長戦略
アルファ<3434>は2018年度の創業95周年に向け、2016年6月に2016年度から2018年度を対象期間とする中期経営計画を策定した。
06/21 16:17
■事業概要
1. 事業セグメントとセグメント別概要
2018年3月期の売上構成比は自動車部品事業84.4%、セキュリティ機器事業15.6%と自動車部品部門が高い比率を占めるが、営業利益(徐調整費)では自動車部品事業63.8%に対してセキュリティ事業が36.2%と、収益性でセキュリティ機器事業が勝っている。
06/21 16:16
■要約
アルファ<3434>は、車載用・住宅用電子キーシステム、コインロッカー等を手掛ける総合ロックメーカー。
06/21 16:16
■株主還元策
UTグループ<2146>では、総還元性向(配当と自己株式の取得を合わせた金額を当期純利益で割った比率で、当期純利益に対する株主還元の割合を指す)30%以上をコミットメントとし、配当金と自己株式取得は、株価水準(PEGレシオ※)の値により決定することを基本方針としている。
06/21 16:15
■中長期の成長戦略
UTグループ<2146>は2015年7月に、2017年3月期から2021年3月期までの5ヶ年の中期経営計画を発表した。
06/21 16:14
■業績動向
2. 財務状況と経営指標
UTグループ<2146>の2018年3月末の総資産は前期末比6,565百万円増加し29,710百万円となった。
06/21 16:12
