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企業リサーチのニュース(ページ 1312)

ソルクシーズ Research Memo(1):通期では期初計画どおりの営業増益を目指す

■要約 ソルクシーズ<4284>は、金融業界向けを中心としたソフトウェア開発を手掛け、子会社に業界特化型のIT企業を持つ。
11/26 15:01

キャリアリンク Research Memo(8):業績動向に応じた安定配当の継続と株主優待を実施

■キャリアリンク<6070>の株主還元策 株主還元策として同社グループでは、企業価値の増大を最優先にM&AやIT投資などに向けた内部留保資金を蓄えつつ、配当金に関しては業績状況等を勘案して、安定的な配当を継続していくことを基本方針としている。
11/21 15:18

キャリアリンク Research Memo(7):2021年2月期に売上高241億円、営業利益7.1億円を目指す

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 キャリアリンク<6070>は毎年3ヶ年の中期経営計画を発表しているが、今回、2019年2月期の業績修正を行ったため、中期業績目標値も見直している。
11/21 15:17

キャリアリンク Research Memo(6):キャッシュレス決済関連業務は2年後に売上20億円規模へ

■キャリアリンク<6070>の今後の見通し 2. 事業別の売上見通しと営業戦略 (1) BPO関連事業部門 BPO関連事業部門の売上高は前期比20%減の9,100百万円を見込む。
11/21 15:16

キャリアリンク Research Memo(5):2019年2月期業績は減益見通しだが、下期以降は回復局面入り

■今後の見通し 1. 2019年2月期の業績見通し キャリアリンク<6070>の2019年2月期の連結業績は、売上高が前期比13.5%増の19,042百万円、営業利益が同75.7%減の134百万円、経常利益が同61.0%減の237百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同65.2%減の144百万円と増収減益となる見通し。
11/21 15:15

キャリアリンク Research Memo(4):財務の健全性は維持、収益性の回復が課題に

■財務状況と経営指標 キャリアリンク<6070>の2019年2月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比46百万円増加の5,810百万円となった。
11/21 15:14

キャリアリンク Research Memo(3):2019年2月期第2四半期累計業績は増収減益に

■業績動向 1. 2019年2月期第2四半期累計業績の概要 キャリアリンク<6070>の2019年2月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比4.8%増の9,137百万円、営業利益で同95.8%減の14百万円、経常利益で同81.7%減の60百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同92.5%減の16百万円と増収減益となった。
11/21 15:13

キャリアリンク Research Memo(2):事務系及び製造系人材サービス会社でBPO関連事業が主力

■事業概要 キャリアリンク<6070>は、1996年に創業した人材派遣会社で、短期間での大量動員・業務立ち上げを可能とする運用ノウハウを強みにBPO関連事業やCRM関連事業の事務系人材サービス分野を中心に成長を続けてきた。
11/21 15:12

キャリアリンク Research Memo(1):キャッシュレス決済関連業務が成長ドライバーとなり成長軌道へ

■要約 キャリアリンク<6070>グループは、BPO(Business Process Outsourcing)関連を中心とした事務系人材サービス事業と製造系人材サービス事業を展開する総合人材サービス会社。
11/21 15:11

BS11 Research Memo(9):2019年8月期は減益予想ながら前期比1円増配の20円配を計画

■株主還元 日本BS放送<9414>は株主への適正な利益配分を経営の重要な課題の1つと位置付けており、配当をもって還元することを基本としている。
11/21 15:09

BS11 Research Memo(8):売上高150億円達成を最優先に位置付け、番組制作費や広告宣伝費を積極的に投下

■今後の見通し ● 2019年8月期決算の見通し (1) 個別業績 2019年8月期の個別業績について日本BS放送<9414>は、売上高13,500百万円(前期比12.4%増)、営業利益2,000百万円(同17.2%減)、経常利益2,000百万円(同17.4%減)、当期純利益1,400百万円(同16.2%減)と増収減益を予想している。
11/21 15:08

BS11 Research Memo(7):一般企業への企画営業や番組販売の強化によって、収益基盤の一層の強化を目指す

■中長期成長戦略と取り組み状況 3. 営業体制の強化 日本BS放送<9414>は2018年10月12日付で代表取締役の異動を含む大掛かりな組織変更や取締役の担当職務変更などを発表した。
11/21 15:07

BS11 Research Memo(6):BS放送事業者トップ5の一角に食い込むことを目指す

■中長期成長戦略と取り組み状況 1. 中期成長戦略の概要 中長期的成長戦略については、日本BS放送<9414>は中期経営計画を策定してその指針とし、中期経営計画への取り組みを通じて中長期的な持続的成長を実現することを目指している。
11/21 15:06

BS11 Research Memo(5):利益面では前期比、計画比でともにプラスを確保

■日本BS放送<9414>の業績の動向 3. BS放送事業の費用・利益の動向 前述のように売上高は予想を下回ったものの、営業利益以下の各利益項目は前期比、計画比ともに上回って着地した。
11/21 15:05

BS11 Research Memo(4):前期比増収増益を達成。各利益は計画を上回って着地

*15:04JST BS11 Research Memo(4):前期比増収増益を達成。
11/21 15:04

BS11 Research Memo(3):無料放送局としてスポンサー収入が収入源。低コスト構造により高い収益性を実現

*15:03JST BS11 Research Memo(3):無料放送局としてスポンサー収入が収入源。
11/21 15:03

BS11 Research Memo(2):独立系の強みを生かして高い成長スピードで業容を拡大

■会社概要 1. 沿革 日本BS放送<9414>は1999年8月、ビックカメラ<3048>により、日本ビーエス放送企画(株)として設立された。
11/21 15:02

BS11 Research Memo(1):良質な自社制作番組で収益を稼ぐ力が着実に向上

■要約 日本BS放送<9414>は無料のBSデジタルハイビジョン放送「BS11(ビーエス・イレブン)」を運営する独立系BS放送局。
11/21 15:01

ベルシス24 Research Memo(6):50%の連結配当性向と安定配当を目指す

■株主還元策 ベルシステム24ホールディングス<6183>は親会社の所有者に帰属する当期利益をベースに連結配当性向50%を目標としている一方で、年間36.0円を安定して配当していく方針である。
11/16 15:56

ベルシス24 Research Memo(5):2020年2月期目標は売上収益1,310億円、営業利益115億円

■中期経営計画 1. 目標数値 ベルシステム24ホールディングス<6183>は、2018年2月期から2020年2月期を対象とする中期経営計画を推進中である。
11/16 15:55

ベルシス24 Research Memo(4):2019年2月期第2四半期は増収増益決算で、おおむね予想どおりの着地

■業績動向 1. 2019年2月期第2四半期連結決算 ベルシステム24ホールディングス<6183>の2019年2月期第2四半期の連結業績は、売上収益60,068百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益5,345百万円(同21.8%増)、税引前利益5,032百万円(同28.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益3,261百万円(同28.7%増)の増収増益決算となった。
11/16 15:54

ベルシス24 Research Memo(3):コールセンターを中心に事業を展開

■事業概要 1. セグメント 同社グループは、持株会社であるベルシステム24ホールディングス<6183>及び子会社6社((株)ベルシステム24、CTCファーストコンタクト(株)、(株)ビーアイメディカル、(株)BELL24・Cell Product、(株)ベル・ソレイユ、(株)ポッケ)で構成されており、コールセンターを中心とするCRM事業を主たる事業として、全国で事業展開している。
11/16 15:53

ベルシス24 Research Memo(2):コミュニケーター約32,000名超を擁する国内コールセンター大手

■会社概要 ベルシステム24ホールディングス<6183>は、2018年4月現在、国内32拠点、自社保有席数16,300席、コミュニケーター32,000名超と、国内最大規模のCRMクラウド基盤を擁する国内コールセンター大手である。
11/16 15:52

リソー教育 Research Memo(9):配当性向100%を目安に、業績に応じた配当を年4回(各四半期末)実施

■株主還元 リソー教育<4714>は株主への利益還元を経営の重要課題の1つと位置付けており、連結配当性向を指標として業績に応じた配当を行うことを基本方針としている。
11/16 15:52

リソー教育 Research Memo(8):5つの事業セグメントすべてが順調に伸長し、増収増益で着地

■業績の動向と今後の見通し 1. 2019年2月期第2四半期決算の概要 リソー教育<4714>の2019年2月期第2四半期決算は、売上高11,808百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益973百万円(同31.5%増)、経常利益979百万円(同34.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益580百万円(同15.3%増)と増収増益で着地した。
11/16 15:51

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