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企業リサーチのニュース(ページ 1311)

ワコム Research Memo(3):ブランド製品事業では改善すべき課題がいくつか顕在化したが、ポテンシャルは健在

■業績の動向 2. ブランド製品事業の動向 ワコム<6727>の2019年3月期第2四半期のブランド製品事業は売上高20,661百万円(前年同期比7.9%減)、営業利益1,880百万円(同26.3%減)と減収減益で着地した。
11/30 15:03

日ダイナミク Research Memo(3):システム開発、サポート&サービス及びパーキングシステムが事業の3本柱

■事業概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)及びITソリューションのノウハウを活用して参入した駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
11/30 15:03

日ダイナミク Research Memo(2):トータル・ソリューション・プロバイダー

■会社概要 1. 会社概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)及びITソリューションのノウハウを活用して参入した駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
11/30 15:02

ワコム Research Memo(2):テクノロジーソリューション事業の需要の早期化により収益が大幅に上振れて着地

■業績の動向 1. 2019年3月期第2四半期決算の概要 ワコム<6727>の2019年3月期第2四半期決算は、売上高46,263百万円(前年同期比13.7%増)、営業利益2,734百万円(同82.1%増)、経常利益2,912百万円(同77.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,975百万円(同18.0%増)と2ケタ増収・大幅増益で着地した。
11/30 15:02

日ダイナミク Research Memo(1):トータル・ソリューション・プロバイダー

■要約 1. 会社概要 日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>は、トータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)及びITソリューションのノウハウを活用して参入した駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
11/30 15:01

ワコム Research Memo(1):井出新社長による新体制のもと順調な滑り出し

■要約 ワコム<6727>はペンタブレットの世界トップメーカー。
11/30 15:01

NSW Research Memo(7):将来の事業成長と経営基盤強化に備え、安定的かつ継続的な配当方針を継続

■株主還元策 日本システムウエア<9739>は株主に対する利益還元を経営の重要政策の1つとして位置付け、安定的かつ継続的な配当を実施していくことを基本方針としている。
11/29 15:07

NSW Research Memo(6):コア事業領域の高付加価値化とIoT分野の事業拡大を目指す

■日本システムウエア<9739>の中長期の成長戦略 1. 中期経営計画の目標 同社グループでは、「Drive Innovation」(変革を成し遂げる)を旗印に、「IoT分野の事業拡大」「コア事業の高付加価値化」を目指して、2016年4月から2019年3月の中期経営計画を推進中である。
11/29 15:06

NSW Research Memo(5):2019年3月期も引き続き増収増益を予想

■今後の見通し ● 2019年3月期の業績見通し 情報サービス産業界においては、企業収益の改善を背景にIT投資は堅調に推移しており、また、IoTやAI、自動運転などの技術を活用した事業展開が本格化している。
11/29 15:05

NSW Research Memo(4):期初予想どおりの増収増益決算

■日本システムウエア<9739>の業績動向 1. 2019年3月期第2四半期の業績概要 情報サービス産業界においては、企業のIT投資は堅調に推移しており、デジタルトランスフォーメーションの実現を加速するIoT、ビッグデータ、AIの活用拡大を始め、働き方改革の推進と人手不足を補うと期待されるRPA(Robotic Process Automation)など新たな分野への展開も本格化している。
11/29 15:04

NSW Research Memo(3):コア事業の技術シナジーを生かしたIoTでイノベーティブな未来を創出

■事業概要 1. 事業内容 日本システムウエア<9739>の属する情報サービス産業(情報・通信業の小分類)は、(社)情報サービス産業協会の2014年調査では、企業数29,000社、売上高21.3兆円、従業者数100万人を超える、群雄割拠の業界である。
11/29 15:03

NSW Research Memo(2):優れたシステムを創造・提供し、社会を豊かにすることを目指す

■日本システムウエア<9739>の会社概要 1. 会社概要 同社グループは、システム構築から運用・保守までをワンストップで提供するITソリューションと、組込みシステム開発やLSI設計を手掛けるプロダクトソリューションを事業内容とする。
11/29 15:02

NSW Research Memo(1):コア事業の高付加価値化に加え、IoT分野の事業拡大を図る

■要約 日本システムウエア<9739>は、ITソリューション事業とプロダクトソリューション事業を展開する、1966年創業の独立系ITソリューションプロバイダである。
11/29 15:01

ジャストプラ Research Memo(7):当面は安定配当を基本方針としながら配当性向を意識した還元の意向

■株主還元策 ジャストプランニング<4287>は将来の事業展開と経営体質強化のため、内部留保を確保しつつ安定的な配当を継続していくことを株主還元の基本方針としていたが、2018年1月期は普通配当で10期ぶりに増配を実施するなど、株主への利益還元についてもやや重視する方針に転換している。
11/27 15:07

ジャストプラ Research Memo(6):「Putmenu」を第2の収益柱に育成していく方針

■今後の見通し 2. Putmenu事業の状況と今後の見通し ジャストプランニング<4287>は「まかせてネット」に続く第2の収益柱として、飲食店等の注文・決済業務を大幅に効率化する「Putmenu」の事業拡大に注力している。
11/27 15:06

ジャストプラ Research Memo(5):2019年1月期は「Putmenu」の先行投資増等で減収減益に

■今後の見通し 1. 2019年1月期の業績見通し ジャストプランニング<4287>の2019年1月期の連結業績は、売上高で前期比7.9%減の2,200百万円、営業利益で同6.0%減の370百万円、経常利益で同5.8%減の370百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同7.2%減の244百万円といずれも期初会社計画から下方修正し、減収減益となる見通しだ。
11/27 15:05

ジャストプラ Research Memo(4):無借金経営で自己資本比率は90%超と好財務体質を誇る

■ジャストプランニング<4287>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年1月期第2四半期末における財務状況を見ると、総資産は前期末比70百万円減少の3,433百万円となった。
11/27 15:04

ジャストプラ Research Memo(3):2019年1月期第2四半期累計業績は減収減益に

■業績動向 1. 2019年1月期第2四半期累計業績の概要 ジャストプランニング<4287>の2019年1月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比11.8%減の1,075百万円、営業利益で同20.3%減の175百万円、経常利益で同18.4%減の176百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同14.6%減の122百万円と減収減益決算となった。
11/27 15:03

ジャストプラ Research Memo(2):外食業界向け店舗管理システムの大手で契約店舗数は5,000店舗に迫る

■事業概要 ジャストプランニング<4287>の事業は、ASP事業、システムソリューション事業、物流ソリューション事業、太陽光発電事業、その他事業の5つの事業セグメントで区分されている。
11/27 15:02

ジャストプラ Research Memo(1):注文・会計の待ち時間「0分」を実現した「Putmenu」の成長性に注目

■要約 ジャストプランニング<4287>は、外食業界向け店舗管理システム(売上、仕入、勤怠管理)の大手。
11/27 15:01

ソルクシーズ Research Memo(6):株主還元は収益に応じた配当で還元していく方針とする

■株主還元策 ソルクシーズ<4284>は株主還元策として従来、安定配当を基本方針とし、別途、株主優待(お米の贈呈)を実施してきたが、2018年6月末を持って株主優待制度を廃止し、配当による利益還元をより充実させていく方針を明らかにした。
11/26 15:06

ソルクシーズ Research Memo(5):2020年12月期に連結経常利益1,100百万円を目指す

■ソルクシーズ<4284>の中期3ヶ年計画 3ヶ年の中期経営計画では最終年度となる2020年12月期に売上高14,500百万円、経常利益1,100百万円を目標として掲げている。
11/26 15:05

ソルクシーズ Research Memo(4):FinTech、IoT、自動運転、AI分野等を重点戦略分野に積極展開

■注力分野の動向 ソルクシーズ<4284>は今後の成長戦略として、FinTech、IoT、クラウドサービス、自動運転、AIの5分野を重点分野と位置付け、積極的に事業展開に取り組んでいる。
11/26 15:04

ソルクシーズ Research Memo(3):通期では2期ぶりの営業増益に転じる見通し

■業績動向 1. 2018年12月期第3四半期累計業績の概要 ソルクシーズ<4284>の2018年12月期第3四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比10.5%減の9,448百万円、営業利益で同17.2%減の234百万円、経常利益で同47.5%減の239百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同67.3%減の86百万円と減収減益決算となった。
11/26 15:03

ソルクシーズ Research Memo(2):金融業界特化型の子会社展開を進める

■事業概要 ソルクシーズ<4284>は金融業界向けを中心としたSI/受託開発業務及びそれに付随・関連したアウトソーシング業務、パッケージソフトの開発・販売などのソリューション業務、情報機器販売業務を行っており、金融業界向けが単独売上高の7割強、連結売上高の5割強と高いことが特徴となっている。
11/26 15:02

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