ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1308)

企業リサーチのニュース(ページ 1308)

ネットイヤー Research Memo(1):2019年3月期は3期ぶりに経常利益で黒字転換する見通し

■要約 ネットイヤーグループ<3622>は、インターネット技術を活用したデジタルマーケティング支援事業を展開しており、主にWebマーケティング領域において豊富な実績を持つ。
12/07 15:11

エレマテック Research Memo(8):2019年3月期は1円増配の66円の配当予想

■株主還元 エレマテック<2715>は、株主還元について配当によることを基本としている。
12/07 15:08

アジア投資 Research Memo(8):今後の収益拡大に向けた中期経営計画がスタート

■中期経営計画 日本アジア投資<8518>は、2019年3月期から2021年3月期を最終年度とする新たな中期経営計画をスタートさせた。
12/07 15:08

アジア投資 Research Memo(7):第4四半期での株式売却益により、4期連続の最終黒字を見込む

■業績見通し 日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
12/07 15:07

エレマテック Research Memo(7):増収増益の期初予想を維持。自動車関連が成長をけん引すると期待

*15:07JST エレマテック Research Memo(7):増収増益の期初予想を維持。
12/07 15:07

エレマテック Research Memo(6):AutomotiveとBroad Marketがけん引し収益成長を目指す

■中長期の成長戦略 3. 業績の方向性 前述のように、エレマテック<2715>は期間固定式の中期経営計画は策定しておらず、毎年、期初において当該年度と2年後の業績予想を公表している。
12/07 15:06

アジア投資 Research Memo(6):高採算が期待できるプロジェクト資産を積極的に積み上げる投資方針を実行

■日本アジア投資<8518>の活動実績 1. PE投資の実績 PE投資については、2社(国内1社、海外1社)に対して合計106百万円(前年同期は9社に対して合計653百万円)の投資実行を行った。
12/07 15:06

アジア投資 Research Memo(5):上期業績は大型プロジェクト売却の反動で減収減益も、おおむね想定どおり

■決算動向 3. 2019年3月期上期決算の概要 日本アジア投資<8518>の2019年3月期上期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前年同期比76.5%減の1,189百万円、営業損失が390百万円(前年同期は582百万円の利益)、経常損失が481百万円(同446百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失が535百万円(同560百万円の利益)と、前年同期における大型プロジェクト売却の反動により減収減益となり、営業損失を計上した。
12/07 15:05

エレマテック Research Memo(5):2年後の最高益更新を目指し、中長期戦略『elematec ×』に取り組む

■中長期の成長戦略 1. 中長期戦略『elematec ×(エレマテック クロス)』の概要 エレマテック<2715>は期間固定式の中期経営計画は策定していないが、中長期戦略に関する取り組みについての基本方針を策定し、それに基づいて経営を進めている。
12/07 15:05

アジア投資 Research Memo(4):メガソーラープロジェクトが足元業績をけん引

■日本アジア投資<8518>の決算動向 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高) のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
12/07 15:04

エレマテック Research Memo(4):前年同期比減収減益ながら計画線で着地。成長期待高い領域は着実に売上高伸長

*15:04JST エレマテック Research Memo(4):前年同期比減収減益ながら計画線で着地。
12/07 15:04

エレマテック Research Memo(3):3つの強みを有機的に連携・活用し、長期・安定的な収益成長を実現

■会社概要 3. 長期業績推移 エレマテック<2715>の長期的な業績推移を振り返ると、浮沈の激しいエレクトロニクス業界に身を置きながら、経済サイクルや製品サイクルなどの波を乗り越えて安定成長を果たしてきたことが一段と明確になる。
12/07 15:03

アジア投資 Research Memo(3):1981年に経済同友会を母体として設立

■会社概要 2. 沿革 日本アジア投資<8518>の前身である日本アセアン投資株式会社は、1981年7月に経済同友会を母体として設立された。
12/07 15:03

エレマテック Research Memo(2):国内外に62拠点を擁し3つのマーケットで事業を展開

■会社概要 1. 沿革と事業内容 (1) 沿革 エレマテック<2715>の前身の2社のうち、高千穂電気は1947年に東京で、大西電気は1958年に京都で、それぞれ設立された。
12/07 15:02

アジア投資 Research Memo(2):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社

■会社概要 1. 事業概要 日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資事業のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資事業も手掛けている。
12/07 15:02

アジア投資 Research Memo(1):上期業績は減収減益となるも、おおむね想定どおり。4期連続の黒字決算を見込む

*15:01JST アジア投資 Research Memo(1):上期業績は減収減益となるも、おおむね想定どおり。
12/07 15:01

エレマテック Research Memo(1):事業環境の変化を先取りする形で自己変革に挑戦

■要約 エレマテック<2715>は電子材料を得意とするエレクトロニクス商社。
12/07 15:01

ADワークス Research Memo(7):配当と株主優待を実施

■株主還元策 株主還元策について、エー・ディー・ワークス<3250>は配当金と株主優待制度を導入している。
12/06 15:07

ADワークス Research Memo(6):不動産市場の環境変化に対応しつつ、商品ポートフォリオの多様化を進める

■今後の見通し 2. 2019年3月期下半期の主な取組み 国内不動産市場において2018年は賃貸アパートやシェアハウス等に関連した金融機関の不正融資問題が明るみになったこともあり、「個人による貸家業」に対する金融機関からの融資が厳しくなってきている。
12/06 15:06

ADワークス Research Memo(5):19年3月期は収益不動残高の積み上げに注力しつつ、連続増収増益を目指す

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し エー・ディー・ワークス<3250>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比7.6%増の24,000百万円、EBITDAが同18.7%増の1,600百万円、経常利益が同7.9%増の1,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同13.0%増の660百万円と期初計画を据え置いている。
12/06 15:05

ADワークス Research Memo(4):行使価額38円固定の新株予約権を発行、収益不動産残高の積み上げを進める

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 エー・ディー・ワークス<3250>の2019年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,306百万円増加の32,107百万円となった。
12/06 15:04

ADワークス Research Memo(3):保有物件の機動的な販売実施により、19年3月期2Q累計は過去最高益を更新

■業績動向 1. 2019年3月期第2四半期累計業績 エー・ディー・ワークス<3250>の2019年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比6.4%減の11,406百万円、EBITDA(償却等前営業利益)が同115.5%増の1,750百万円、営業利益が同118.5%増の1,646百万円、経常利益が同140.1%増の1,479百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同60.8%増の615百万円と減収増益決算となり、半期ベースで利益は過去最高を更新した。
12/06 15:03

ADワークス Research Memo(2):収益不動産販売とストック型フィービジネスを両輪として成長を続ける

■事業概要 1. 事業内容 エー・ディー・ワークス<3250>の事業セグメントは収益不動産販売事業、ストック型フィービジネスの2つのセグメントに区分されている。
12/06 15:02

ADワークス Research Memo(1):収益不動産残高の積上げと商品の多様化、事業エリア拡大による成長を目指す

■要約 エー・ディー・ワークス<3250>は個人富裕層向けに投資用一棟賃貸マンションなどの不動産物件をバリューアップ後に販売する収益不動産販売事業と、保有不動産売却までの期間に得られる賃貸収入や販売後のプロパティ・マネジメント収入などで構成されるストック型フィービジネス事業を両輪としている。
12/06 15:01

Jトラスト Research Memo(8):2018年3月期と同水準の配当を継続予定

■株主還元策 Jトラスト<8508>では株主への適正な利益還元及び安定的な配当の維持を配当政策の基本としている。
12/05 15:08

前へ戻る   1303 1304 1305 1306 1307 1308 1309 1310 1311 1312 1313  次へ進む