ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1287)

企業リサーチのニュース(ページ 1287)

芙蓉リース Research Memo(6):国内リース市場はやや弱含みで推移、銀行本体の参入を含め競合も厳しさが増す

■芙蓉総合リース<8424>の業界動向 リース事業協会の調査によれば、2017年度のリース取扱高は前期比2.9%減の4兆8,758億円と2期連続でマイナスとなった。
01/10 15:06

3Dマトリック Research Memo(6):粘膜隆起材や創傷治癒材の開発を再始動、がん治療薬向けDDS材料にも注目

■今後の見通し 2.スリー・ディー・マトリックス<7777>の主要パイプラインの開発動向 (1)止血材「PuraStat」 「PuraStat」については、日本で消化器内視鏡領域における漏出性出血を適用対象とした臨床試験を2017年8月より開始している。
01/10 15:06

芙蓉リース Research Memo(5):19年3月期の通期予想を据え置き、増収増益見込む

■業績見通し 2019年3月期の業績予想について芙蓉総合リース<8424>は、期初予想を据え置き、売上高を前期比1.7%増の6,000億円、営業利益を同4.3%増の340億円、経常利益を同6.5%増の375億円、親会社株主に帰属する当期純利益を同4.8%増の230億円と増収増益を見込んでいる。
01/10 15:05

3Dマトリック Research Memo(5):2019年4月期は「PuraStat」で5億円強の売上高を目指す

■今後の見通し 1. 2019年4月期の業績見通し スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期の連結業績は事業収益で512~2,562百万円、営業利益で2,217百万円の損失から203百万円の利益とレンジ形式で予想を開示している。
01/10 15:05

3Dマトリック Research Memo(4):研究開発費の増加により営業損失が拡大するも、概ね会社計画通りの進捗

■業績動向 1.2019年4月期第2四半期累計業績の概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>の2019年4月期第2四半期累計の連結業績は、事業収益が前年同期比14.1%増の120百万円、営業損失が1,103百万円(前年同期は863百万円の損失)、経常損失が1,161百万円(同724百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が1,230百万円(同776百万円の損失)とほぼ計画通りの進捗となった。
01/10 15:04

芙蓉リース Research Memo(4):上期業績は減収ながら増益となり過去最高益。ノンアセット収益拡大が業績けん引

*15:04JST 芙蓉リース Research Memo(4):上期業績は減収ながら増益となり過去最高益。
01/10 15:04

3Dマトリック Research Memo(3):外科領域、再生医療領域、医薬品領域で医療機器の開発を進める

■事業概要 2. 主要パイプラインの概要と市場規模 (1) 吸収性局所止血材(TDM-621) スリー・ディー・マトリックス<7777>の止血材「PuraStat」は、血管吻合部並びに臓器からの漏出性出血や、内視鏡手術、腹腔鏡手術下での消化管粘膜切除部の小血管、毛細血管からの漏出性出血の止血用途を目的に開発され、現在はCEマーク適用国である欧州各国やアジア・オセアニア、中南米地域で現地代理店を通じて販売が行われている。
01/10 15:03

芙蓉リース Research Memo(3):営業資産残高の積み上げ等により、事業本来の業績を示す差引利益は増益基調

■決算動向 1. 業績を見るポイント 芙蓉総合リース<8424>の売上高は、全体の85%前後を占めるリース料収入のほか、割賦販売による収入や営業貸付による受取利息などによって構成されている。
01/10 15:03

芙蓉リース Research Memo(2):不動産、航空機などに強みを有する総合リース会社。新領域拡大にも積極

*15:02JST 芙蓉リース Research Memo(2):不動産、航空機などに強みを有する総合リース会社。
01/10 15:02

3Dマトリック Research Memo(2):自己組織化ペプチドを用いた医療材料・機器を開発するバイオベンチャー

■事業概要 1. 会社沿革 2001年に米国のマサチューセッツ工科大学の教授等が自己組織化ペプチド技術の開発、事業化を目的に立ち上げたベンチャー企業、3-D Matrix,Inc.(現連結子会社)がスリー・ディー・マトリックス<7777>の起源となっている。
01/10 15:02

芙蓉リース Research Memo(1):19年3月期上期業績はノンアセット収益の拡大等により過去最高益を更新

■要約 芙蓉総合リース<8424>は、みずほフィナンシャルグループ<8411>(旧(株)富士銀行)系の総合リース会社である。
01/10 15:01

3Dマトリック Research Memo(1):「PuraStat」が後出血予防材として適応追加の承認を取得

■要約 スリー・ディー・マトリックス<7777>は2004年に設立されたバイオマテリアル(医療用材料)のベンチャー企業である。
01/10 15:01

アドバネクス Research Memo(1):2020年3月期上期中にハコモノ投資が終了し、収穫期に向かう

■要約 アドバネクス<5998>は、精密ばねの大手専業メーカー。
01/09 16:33

アドバネクス Research Memo(8):1株当たり30円配を継続

■アドバネクス<5998>の株主還元策 中期経営計画では、目標とする配当性向を30%に置いている。
01/09 15:38

アドバネクス Research Memo(7):グローバル供給体制を評価する自動車、医療向けを伸ばす

■中長期の成長戦略 1. 中期経営計画 現在の中期経営計画は、2021年3月期の目標値を売上高26,500百万円、営業利益1,200百万円、売上高営業利益率4.5%に置き、さらに最終年度の2023年3月期に売上高31,500百万円~35,000百万円、営業利益2,500百万円~3,000百万円、売上高営業利益率7.9%~8.6%を目指す。
01/09 15:37

アドバネクス Research Memo(6):2019年3月期の通期予想を大幅下方修正

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し アドバネクス<5998>の2019年3月期の通期予想は、上期の業績不振を踏まえ下方修正された。
01/09 15:36

アドバネクス Research Memo(5):2019年3月期第2四半期は、新工場の立ち上がりコストなどで大幅減益

■業績動向 1. 2019年3月期第2四半期の業績概要 アドバネクス<5998>の2019年3月期第2四半期の業績は、売上高が前年同期比4.2%増の10,488百万円、営業利益が同97.9%減の2百万円、経常利益が同41.6%減の93百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失が43百万円(前年同期は60百万円の利益)であった。
01/09 15:35

アドバネクス Research Memo(4):EV化により1台当たりの販売金額は従来車の1.25倍へ

■事業戦略 (3) 自動車用部品おける同社の領域 アドバネクス<5998>は、「エリア」「顧客」「領域」「加工技術、製品」の4つの軸をそれぞれ伸ばし、事業の“面積”を拡大する事業戦略を取っている。
01/09 15:34

アドバネクス Research Memo(3):“グローバルニッチトップ”のブルーオーシャン戦略

■事業戦略 1. “グローバルニッチトップ”のブルーオーシャン戦略 アドバネクス<5998>は、これまで多くのオンリーワン製品によりトップシェア製品を輩出してきた。
01/09 15:33

アドバネクス Research Memo(2):グローバル展開をする精密ばね専業メーカー

■沿革と会社概要 1. 沿革 1930年に初代社長が東京都にスプリング専門工場を設立して創業した。
01/09 15:32

ワンダーCo. Research Memo(7):2019年3月期の剰余金の配当は無配、株主優待はポイント贈呈

■株主還元策 1. 配当方針 ワンダーコーポレーション<3344>は、株主に対する利益還元を重要課題の1つとして位置付け、事業の拡大による収益向上、安定的な経営基盤の確保に努めるとともに、内部留保の充実などを勘案しつつ業績に応じた適正、かつ継続的な利益配分を行うことを基本方針としている。
01/08 15:17

ワンダーCo. Research Memo(6):業種業態を超えた競争激化に対処

■中期経営計画 1. 今後の戦略の考え方 エンタテイメント小売業界において、インターネット通販やコンテンツ配信サービスなど、消費者が商品やサービスを得るチャネルの多様化により、業種業態を超えた企業間競争が激化している。
01/08 15:16

ワンダーCo. Research Memo(5):速かったチャネルシフト

■業績動向 1. ヒストリカルな収益動向 ワンダーコーポレーション<3344>は2004年の株式上場後、M&Aなどにより機能を付け加え規模を拡大、利益を増やしてきた。
01/08 15:15

ワンダーCo. Research Memo(4):苦戦が続くCD・DVDレンタル

■ワンダーコーポレーション<3344>の事業概要 4. TSUTAYA事業 TSUTAYA事業は同社子会社のVidawayが運営しており、ゲームソフトやCD・DVD、雑誌の販売及びCD・DVDのレンタルサービスを行っている。
01/08 15:14

ワンダーCo. Research Memo(3):エンタテイメント関連の5事業を展開

■事業概要 1.事業内容 ワンダーコーポレーション<3344>は、同社と子会社4社で構成されている。
01/08 15:13

前へ戻る   1282 1283 1284 1285 1286 1287 1288 1289 1290 1291 1292  次へ進む