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ムサシ Research Memo(6):2019年3月期は24円配の配当予想を公表。ベースとしての配当実施を計画

*15:16JST ムサシ Research Memo(6):2019年3月期は24円配の配当予想を公表。
01/21 15:16

ムサシ Research Memo(5):収益性重視の受注姿勢の徹底で売上高の横ばい続くが、成長ポテンシャルに変化なし

■中長期の成長戦略:新規事業への取組状況 4. メディアコンバート事業の現状と見通し ムサシ<7521>は、メディアコンバート(文書デジタル化)事業を選挙システム機材事業と並ぶ成長エンジンの1つと位置付けて事業拡大に取り組んできた。
01/21 15:15

ムサシ Research Memo(4):中核の2つの事業に加え、次代の成長事業として複数の新規事業への取り組みを本格化

■中長期の成長戦略:新規事業への取組状況 1. 新規事業への取り組み これまでムサシ<7521>の中長期の成長戦略について弊社では、中核事業である選挙システム機材事業と、成長ポテンシャルが大きいメディアコンバート事業の2つを軸として考えてきた。
01/21 15:14

ムサシ Research Memo(3):統一地方選と7月の参院選によって選挙システム機材事業の収益が伸長し、増益に期待

■ムサシ<7521>の業績動向と今後の見通し 3. 2020年3月期の考え方と選挙システム機材事業の見通し (1) 基本的な考え方 2020年3月期の業績予想はまだ公表されていないが、弊社では増益に転じる可能性は高いと考えている。
01/21 15:13

ムサシ Research Memo(2):選挙システム機材事業は国政選挙スキップ年ながら期初予想を上回る

■業績動向と今後の見通し 1. 2019年3月期第2四半期決算 ムサシ<7521>の2019年3月期第2四半期決算は、売上高17,611百万円(前年同期比9.2%増)、営業損失69百万円(前年同期は92百万円の損失)で着地した。
01/21 15:12

ムサシ Research Memo(1):選挙システム機材事業など主力事業に加え、新規事業を本格的にスタート

■要約 ムサシ<7521>は選挙関連の機器や用具の総合トップメーカー。
01/21 15:11

プロスペクト Research Memo(6):ソーラー事業を成長ドライバーに、M&Aも積極的に推進

■中長期の成長戦略 1. 既存事業での成長ドライバーは再生可能エネルギー事業 前述のようにプロスペクト<3528>は様々な事業を展開しているが、マンション事業、注文住宅、建設(推進)事業などは安定的にキャッシュ・フローを生み出すものの、日本国内において飛躍した成長が期待できる事業ではなく、むしろ景気変動に左右される循環的(シクリカル)事業であることから今後大きな成長をけん引する事業とは言えない。
01/18 15:26

プロスペクト Research Memo(5):2019年3月期通期の業績見通しは株価水準による

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し:会社予想はなし プロスペクト<3528>は金融関連事業(アセットマネジメント)を行っていること、マンション事業の引渡し(売上計上)の時期や土地建物の販売見通しが不確定であること等から、通期の業績予想を発表していない。
01/18 15:25

プロスペクト Research Memo(4):2019年3月期第2四半期は子会社の評価損計上で大幅営業損失

■プロスペクト<3528>の業績動向 ● 2019年3月期第2四半期の業績概要(実績)※ ※今回の決算発表と同時に2018年3月期第2四半期の一部数値も改訂されており、本レポートではすべて改訂された数値を使用している。
01/18 15:24

プロスペクト Research Memo(3):不動産関連を中心に住宅、建設、再生可能エネルギー関連など幅広い事業を展開

■事業概要 1. 主な事業内容 プロスペクト<3528>の事業セグメントは、不動産販売事業、アセットマネジメント事業、建設事業、再生可能エネルギー事業、その他として開示されており、不動産販売事業はさらに内訳としてマンション分譲、土地建物、注文住宅に分けられている。
01/18 15:23

プロスペクト Research Memo(2):起源は繊維会社だが、現在は不動産関連を中心に幅広い事業を行う複合企業

■会社概要 プロスペクト<3528>の歴史は古く、1937年に富山県において井波機業株式会社として設立されたのが起源である。
01/18 15:22

プロスペクト Research Memo(1):不動産関連を中心に建設、投資顧問業など幅広い事業を行う複合企業

■要約 プロスペクト<3528>の起源は、繊維事業を行っていた井波機業株式会社であったが、1994年に繊維事業から撤退し、事業の主力を不動産事業(主にマンション分譲)に転換した。
01/18 15:21

ハイアス Research Memo(8):配当性向30%目安、2019年4月期は増益で増配予定

■株主還元策 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は2018年4月期に初めて配当実施を行った。
01/18 15:18

ハイアス Research Memo(7):住宅による資産形成を支える会社として、ライフタイムに沿った事業展開

■中期経営計画 1. 中期経営計画 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は、「HyAS&Co.Inc.の使命は、個人が住宅不動産を納得し安心して取得(購入)、居住(運用)、住替(売却)できる環境をつくることです。
01/18 15:17

ハイアス Research Memo(6):2019年4月期通期予想は年初計画どおりで大幅増収増益

■今後の見通し ハイアス・アンド・カンパニー<6192>の2019年4月期の通期連結業績予想は年初計画どおりで、売上高が6,300百万円(前期比35.2%増)、営業利益が500百万円(同39.6%増)、経常利益が474百万円(同33.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が268百万円(同33.6%増)である。
01/18 15:16

ハイアス Research Memo(5):借入金増・自己資本比率低下などあるも、積極的戦略投資によるもので一時的

■ハイアス・アンド・カンパニー<6192>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年4月期第2四半期末の総資産は前期末比774百万円増加し、3,317百万円となった。
01/18 15:15

ハイアス Research Memo(4):2019年4月期第2四半期は売上高が前年同期比2ケタ増で過去最高値

■業績動向 1. 2019年4月期第2四半期の業績概要 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は2018年12月14日、2019年4月期第2四半期の連結業績を発表した。
01/18 15:14

ハイアス Research Memo(3):不動産市場特化のコンサル事業展開、ビジネスモデルパッケージ等を提供

■事業概要 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は、地域の中小企業(建設業者、工務店、不動産仲介業者など)を会員組織としてネットワーク化を図り、これらの会員企業に対して、同社の2本柱となるパッケージソリューションを提供するという事業を展開している。
01/18 15:13

ハイアス Research Memo(2):業界のイノベーションを先導し、住宅不動産の資産価値の維持・向上を目指す

■会社概要 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は、大手経営コンサルティング会社を前職とする濱村聖一(はまむらせいいち)代表取締役社長が、前職時代の住宅産業界での経験を生かして、住宅関連に特化したコンサルティング会社として2005年に創業された。
01/18 15:12

ハイアス Research Memo(1):2019年4月期第2四半期は売上高過去最高、通期予想は大幅増収増益

■要約 ハイアス・アンド・カンパニー<6192>は、住宅関連のソリューション提案型コンサルティング事業を展開する。
01/18 15:11

Hamee Research Memo(9):当面は配当性向10%を確保、将来的には20〜30%の安定配当を目指す

■株主還元策 Hamee<3134>は配当方針として、連結業績、財務の健全性、将来の事業展開のための内部留保水準を総合的に勘案して決定すること基本方針としており、当面は配当性向で10%を目安に配当を実施する予定となっている。
01/18 15:09

Hamee Research Memo(8):データセントリックなビジネスモデルへの転換を図り、中長期的な飛躍を目指す

■成長戦略 1. 中期経営ビジョン Hamee<3134>は今回、新たに中期経営ビジョンを策定した。
01/18 15:08

Hamee Research Memo(7):「ネクストエンジン」の契約社数は想定を上回るペースで拡大

■Hamee<3134>の今後の見通し 2. 事業セグメント別見通し (1) コマース事業 コマース事業の売上高は前期比4.9%増の8,521百万円、セグメント利益は同0.2%増の1,784百万円を見込んでいる。
01/18 15:07

Hamee Research Memo(6):国内コマース事業の動向次第で利益はやや下振れする可能性も

■今後の見通し 1. 2019年4月期の業績見通し Hamee<3134>の2019年4月期の連結業績は、売上高が前期比8.9%増の10,214百万円、営業利益が同1.7%増の1,403百万円、経常利益が同9.8%増の1,391百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同12.2%増の979百万円と期初計画を据え置いた。
01/18 15:06

Hamee Research Memo(5):プラットフォーム事業は順調に成長中

■Hamee<3134>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) コマース事業 コマース事業の売上高は前年同期比5.1%増の3,793百万円、セグメント利益は同6.6%減の715百万円となった。
01/18 15:05

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