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企業リサーチのニュース(ページ 1286)

イーストン Research Memo(7):下期の不透明感を織り込んで売上高下方修正も営業利益予想は期初予想の線を維持

■今後の見通し ●2019年3月期通期見通し 2019年3月期通期についてルネサスイーストン<9995>は、売上高81,900百万円(前期比0.3%増)、営業利益1,115百万円(同44.0%減)、経常利益1,190百万円(同43.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益815百万円(同35.0%減)を予想している。
01/11 15:47

イーストン Research Memo(6):従来からの強みに加え、STREALがキーテクノロジーとしてラインナップに

■中長期の成長に向けた重点取り組みと進捗状況 6. IoT/ADAS技術の取り組みとワンストップソリューションの強化の進捗状況 ワンストップソリューションの強化がルネサスイーストン<9995>にとって今後数年間の最重要課題だという状況は従来から変わっていない。
01/11 15:46

イーストン Research Memo(5):自社開拓による製品群もデザイン-イン活動を通じた取り組みで販売増を目指す

■中長期の成長に向けた重点取り組みと進捗状況 3. 新規ビジネス品(CSB製品)のシステムソリューション提案の進捗状況 新規ビジネス品(Consumer Satisfaction Business、CSB製品)とは、ルネサスエレクトロニクスや日立製作所<6501>グループ(以下、日立グループ)といったルネサスイーストン<9995>の歴史的経緯に属さない、同社自身がサードパーティ(外部の第三者)から直接発掘してきた商材を言う。
01/11 15:45

イーストン Research Memo(4):顧客の知識アップや技術者育成、ソフト開発支援などの付加価値提供にも取り組む

■中長期の成長に向けた重点取り組みと進捗状況 2. ルネサスエレクトロニクス製品の売上・デザイン-イン取り組み強化の進捗状況 (1) デザイン-インの取組状況 ルネサスイーストン<9995>はルネサスエレクトロニクスの特約店ということもあって、売上高の約8割をルネサスエレクトロニクス製品が占めている。
01/11 15:44

イーストン Research Memo(3):ルネサスエレクロニクス製品の販売拡大注力。新製品STREALへの先行投資も

*15:43JST イーストン Research Memo(3):ルネサスエレクロニクス製品の販売拡大注力。
01/11 15:43

イーストン Research Memo(2):増収減益ながら、利益は会社計画を上回って着地

■業績の動向 ●2019年3月期第2四半期決算の概要 ルネサスイーストン<9995>の2019年3月期第2四半期決算は、売上高40,472百万円(前期比0.5%増)、営業利益603百万円(同38.9%減)、経常利益706百万円(同33.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益464百万円(同39.6%減)と微増収・減益で着地した。
01/11 15:42

イーストン Research Memo(1):半導体ひずみセンサーの製品開発が順調に進捗。2020年3月期から量産開始

*15:41JST イーストン Research Memo(1):半導体ひずみセンサーの製品開発が順調に進捗。
01/11 15:41

フォーバル Research Memo(7):2019年3月期は22円(1円増配)、配当性向30.1%予想

■株主還元策 フォーバル<8275>は、配当による株主への利益還元を重要な経営課題の1つとして認識している。
01/10 15:27

フォーバル Research Memo(6):ESG(環境、社会、ガバナンス)への重層的な取り組み

■中長期の成長戦略 1. ESG(環境、社会、ガバナンス)への重層的な取り組み フォーバル<8275>は、ESG(Environment:環境、Social:社会、Governance:ガバナンス)を経営の重要課題と捉え、独自のアプローチで数々の取り組みを行ってきた。
01/10 15:26

フォーバル Research Memo(5):第2四半期進捗率は売上・各利益ともに前年同期以上の進捗

■今後の見通し フォーバル<8275>の2019年3月期通期の連結業績は、売上高が前期比3.2%増の53,000百万円、営業利益が同5.1%増の3,000百万円、経常利益が同4.7%増の3,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.9%増の1,830百万円と増収増益を予想している(期初予想から変化なし)。
01/10 15:25

フォーバル Research Memo(4):2019年3月期第2四半期は全セグメントが前年同期比で増収

■業績動向 1. 2019年3月期第2四半期の業績概要 フォーバル<8275>の2019年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比8.3%増の26,552百万円、営業利益が同12.5%増の1,355百万円、経常利益が同11.8%増の1,389百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同26.7%増の890百万円となり、売上高は堅調、各利益は2ケタ成長となった。
01/10 15:24

フォーバル Research Memo(3):“アイコンサービス”を軸に成長するフォーバルビジネスグループが柱

■フォーバル<8275>の事業概要 1. フォーバルビジネスグループ フォーバルビジネスグループでは、中小企業向けに、IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築などの情報通信コンサルティングのほか、総合コンサルティング、海外進出支援、人材・教育、環境などの経営コンサルティングサービス、OA・ネットワーク機器の販売、サービスの取次ぎなどを手掛ける。
01/10 15:23

フォーバル Research Memo(2):情報通信分野を得意とする中小・中堅企業向けコンサルタント集団

■会社概要 1. 会社概要 フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行う。
01/10 15:22

フォーバル Research Memo(1):2019年3月期第2四半期の進捗率は売上・各利益ともに前年同期以上の進捗

■要約 フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開している。
01/10 15:21

アルファ Research Memo(6):年間40円の長期安定配当を実施へ

■株主還元策 アルファ<3434>は株主還元策として配当を実施している。
01/10 15:16

アルファ Research Memo(5):次期中期経営計画では、100年企業を目指す

■中長期の成長戦略 1. 100年企業を目指し新たな成長ステージを模索 アルファ<3434>は2016年6月に2016年度から2018年度を対象期間とする中期経営計画を策定した。
01/10 15:15

アルファ Research Memo(4): 2019年3月期は、下期回復を念頭に期初計画通り1.6%増収予想

■今後の見通し 1. 2019年3月期の業績見通し アルファ<3434>の2019年3月期の業績は、売上高60,000百万円(前期比1.6%増)、営業利益3,300百万円(同2.7%増)、経常利益3,200百万円(同2.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,100百万円(同3.7%増)と、期初計画に変更はない。
01/10 15:14

アルファ Research Memo(3):2019年3月期上期は前年同期比1.1%減収、8.8%営業減益と足踏み

■業績動向 1. 2019年3月期上期の業績概要 アルファ<3434>の2019年3月期上期業績は売上高28,740百万円(前期同期比1.1%減)、営業利益1,471百万円(同8.8%減)、経常利益1,450百万円(同15.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,163百万円(同2.2%減)となった。
01/10 15:13

アルファ Research Memo(2):車載用・住宅用電子キーシステム、コインロッカー等の総合ロックメーカー

■事業概要 1. 事業セグメントとセグメント別概要 2019年3月期上期での売上構成比は自動車部品事業84%、セキュリティ機器事業16%と自動車部品部門が高い比率を占めるが、営業利益(調整費除く)では自動車部品事業63%に対してセキュリティ事業が37%と、収益性でセキュリティ機器事業が勝っている。
01/10 15:12

アルファ Research Memo(1):2019年3月期の業績見通しは、売上高60,000百万円と変更なし

■要約 アルファ<3434>は、車載用・住宅用電子キーシステム、コインロッカー等を手掛ける総合ロックメーカー。
01/10 15:11

3Dマトリック Research Memo(9):第三者割当による新株予約権の行使により、3四半期分の事業資金は確保

■財務状況とリスク要因 1.財務状況 2019年4月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比10百万円増加の3,146百万円となった。
01/10 15:09

3Dマトリック Research Memo(8):2021年4月期に製品売上高で57億円を達成し営業利益の黒字化を目指す

■中期経営計画 1. 中期経営計画の概要 スリー・ディー・マトリックス<7777>は毎年、3ヶ年の中期経営計画を発表している。
01/10 15:08

芙蓉リース Research Memo(8):業績好調で増配基調が継続。19年3月期も前期比10円増配の156円を予定

*15:08JST 芙蓉リース Research Memo(8):業績好調で増配基調が継続。
01/10 15:08

芙蓉リース Research Memo(7):高収益事業の拡大や新領域への挑戦で営業資産残高の積上げとROA向上を目指す

■成長戦略 1. 中期経営計画 芙蓉総合リース<8424>は、2018年3月期から2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」を推進している。
01/10 15:07

3Dマトリック Research Memo(7):粘膜隆起材や創傷治癒材の開発を再始動、がん治療薬向けDDS材料にも注目

■スリー・ディー・マトリックス<7777>の今後の見通し (6)次世代止血材 欧州で進めている次世代止血材の開発については、現在、臨床試験用製品を用いて動物による最終の有効性実験を行っている段階にある。
01/10 15:07

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