■今後の見通し
●2019年3月期通期見通し
2019年3月期通期についてルネサスイーストン<9995>は、売上高81,900百万円(前期比0.3%増)、営業利益1,115百万円(同44.0%減)、経常利益1,190百万円(同43.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益815百万円(同35.0%減)を予想している。
01/11 15:47
■中長期の成長に向けた重点取り組みと進捗状況
6. IoT/ADAS技術の取り組みとワンストップソリューションの強化の進捗状況
ワンストップソリューションの強化がルネサスイーストン<9995>にとって今後数年間の最重要課題だという状況は従来から変わっていない。
01/11 15:46
■中長期の成長に向けた重点取り組みと進捗状況
3. 新規ビジネス品(CSB製品)のシステムソリューション提案の進捗状況
新規ビジネス品(Consumer Satisfaction Business、CSB製品)とは、ルネサスエレクトロニクスや日立製作所<6501>グループ(以下、日立グループ)といったルネサスイーストン<9995>の歴史的経緯に属さない、同社自身がサードパーティ(外部の第三者)から直接発掘してきた商材を言う。
01/11 15:45
■中長期の成長に向けた重点取り組みと進捗状況
2. ルネサスエレクトロニクス製品の売上・デザイン-イン取り組み強化の進捗状況
(1) デザイン-インの取組状況
ルネサスイーストン<9995>はルネサスエレクトロニクスの特約店ということもあって、売上高の約8割をルネサスエレクトロニクス製品が占めている。
01/11 15:44
*15:43JST イーストン Research Memo(3):ルネサスエレクロニクス製品の販売拡大注力。
01/11 15:43
■業績の動向
●2019年3月期第2四半期決算の概要
ルネサスイーストン<9995>の2019年3月期第2四半期決算は、売上高40,472百万円(前期比0.5%増)、営業利益603百万円(同38.9%減)、経常利益706百万円(同33.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益464百万円(同39.6%減)と微増収・減益で着地した。
01/11 15:42
*15:41JST イーストン Research Memo(1):半導体ひずみセンサーの製品開発が順調に進捗。
01/11 15:41
■株主還元策
フォーバル<8275>は、配当による株主への利益還元を重要な経営課題の1つとして認識している。
01/10 15:27
■中長期の成長戦略
1. ESG(環境、社会、ガバナンス)への重層的な取り組み
フォーバル<8275>は、ESG(Environment:環境、Social:社会、Governance:ガバナンス)を経営の重要課題と捉え、独自のアプローチで数々の取り組みを行ってきた。
01/10 15:26
■今後の見通し
フォーバル<8275>の2019年3月期通期の連結業績は、売上高が前期比3.2%増の53,000百万円、営業利益が同5.1%増の3,000百万円、経常利益が同4.7%増の3,100百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.9%増の1,830百万円と増収増益を予想している(期初予想から変化なし)。
01/10 15:25
■業績動向
1. 2019年3月期第2四半期の業績概要
フォーバル<8275>の2019年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比8.3%増の26,552百万円、営業利益が同12.5%増の1,355百万円、経常利益が同11.8%増の1,389百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同26.7%増の890百万円となり、売上高は堅調、各利益は2ケタ成長となった。
01/10 15:24
■フォーバル<8275>の事業概要
1. フォーバルビジネスグループ
フォーバルビジネスグループでは、中小企業向けに、IP統合システム、情報セキュリティ、Web構築などの情報通信コンサルティングのほか、総合コンサルティング、海外進出支援、人材・教育、環境などの経営コンサルティングサービス、OA・ネットワーク機器の販売、サービスの取次ぎなどを手掛ける。
01/10 15:23
■会社概要
1. 会社概要
フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開を行う。
01/10 15:22
■要約
フォーバル<8275>は、「中小・中堅企業の利益に貢献する次世代経営コンサルタント集団」を旗印に事業展開している。
01/10 15:21
■中長期の成長戦略
1. 100年企業を目指し新たな成長ステージを模索
アルファ<3434>は2016年6月に2016年度から2018年度を対象期間とする中期経営計画を策定した。
01/10 15:15
■今後の見通し
1. 2019年3月期の業績見通し
アルファ<3434>の2019年3月期の業績は、売上高60,000百万円(前期比1.6%増)、営業利益3,300百万円(同2.7%増)、経常利益3,200百万円(同2.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,100百万円(同3.7%増)と、期初計画に変更はない。
01/10 15:14
■業績動向
1. 2019年3月期上期の業績概要
アルファ<3434>の2019年3月期上期業績は売上高28,740百万円(前期同期比1.1%減)、営業利益1,471百万円(同8.8%減)、経常利益1,450百万円(同15.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,163百万円(同2.2%減)となった。
01/10 15:13
■事業概要
1. 事業セグメントとセグメント別概要
2019年3月期上期での売上構成比は自動車部品事業84%、セキュリティ機器事業16%と自動車部品部門が高い比率を占めるが、営業利益(調整費除く)では自動車部品事業63%に対してセキュリティ事業が37%と、収益性でセキュリティ機器事業が勝っている。
01/10 15:12
■要約
アルファ<3434>は、車載用・住宅用電子キーシステム、コインロッカー等を手掛ける総合ロックメーカー。
01/10 15:11
■財務状況とリスク要因
1.財務状況
2019年4月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比10百万円増加の3,146百万円となった。
01/10 15:09
■中期経営計画
1. 中期経営計画の概要
スリー・ディー・マトリックス<7777>は毎年、3ヶ年の中期経営計画を発表している。
01/10 15:08
*15:08JST 芙蓉リース Research Memo(8):業績好調で増配基調が継続。
01/10 15:08
■成長戦略
1. 中期経営計画
芙蓉総合リース<8424>は、2018年3月期から2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Frontier Expansion 2021」を推進している。
01/10 15:07
■スリー・ディー・マトリックス<7777>の今後の見通し
(6)次世代止血材
欧州で進めている次世代止血材の開発については、現在、臨床試験用製品を用いて動物による最終の有効性実験を行っている段階にある。
01/10 15:07
