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企業リサーチのニュース(ページ 1163)

イグニス Research Memo(6):積み上げ型事業の強化(安定運営)と、爆発力のある事業の推進を図る

■今後の方向性 イグニス<3689>は、2020年9月期を最終年度とする中期経営計画を推進しており、ミッションである「次のあたりまえを創る。
10/09 15:16

イグニス Research Memo(5):2019年9月期の業績予想を減額修正。増収ながら黒字転換は持越しとなる見通し

*15:15JST イグニス Research Memo(5):2019年9月期の業績予想を減額修正。
10/09 15:15

イグニス Research Memo(4):バーチャルライブアプリ「INSPIX LIVE」をリリース

■トピックス 前述のとおり、2019年8月13日にイグニス<3689>子会社パルスより、バーチャルライブアプリ「INSPIX LIVE」がApp Store及びGoogle Playにてリリースされた。
10/09 15:14

イグニス Research Memo(3):第3四半期(累計)決算は増収ながら営業損失が継続

■決算動向 1. 2019年9月期第3四半期(累計)決算の概要 イグニス<3689>の2019年9月期第3四半期の業績は、売上高が前年同期比11.7%増の4,062百万円、営業損失が723百万円(前年同期は951百万円の営業損失)、経常損失が807百万円(同979百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が358百万円(同1,083百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と増収ながらVR事業への先行費用等により営業損失を継続。
10/09 15:13

イグニス Research Memo(2):次世代の音楽ライブを実現するVR事業も本格始動

■事業概要 イグニス<3689>は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・運営・販売等を主力としている。
10/09 15:12

イグニス Research Memo(1):「with」が順調もゲーム事業が低調、2019年9月期の業績予想を減額修正

■要約 イグニス<3689>は、スマートフォン向けネイティブアプリの企画・開発・運営・販売等を主力としている。
10/09 15:11

ホットリンク Research Memo(10):当面は先行投資期間で無配を継続予定

■株主還元策とリスク要因 1. 株主還元策 ホットリンク<3680>は株主に対する利益還元に関して、将来的には配当による利益還元を予定しているものの、現時点においては、事業投資や人材の採用・育成などに積極的に資金を振り向け、収益拡大により企業価値の向上(=株価上昇)を図ることが、株主への最大の還元策になると考えている。
10/07 15:40

ホットリンク Research Memo(9):ビッグデータ活用のSNSマーケティング支援サービスの成長ポテンシャル大

■今後の見通し 3. 成長戦略 ホットリンク<3680>は成長戦略として、「世界規模のデータアクセス権」と、独自で培ってきた「データ解析技術」を強みとし、複数の事業ポートフォリオを有機的に組み合わせながら、データ活用領域で事業拡大していく方針を打ち出している。
10/07 15:39

ホットリンク Research Memo(8):19年12月期は利益下振れの可能性あるものの、売上高の高成長が続く見通し

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し ホットリンク<3680>の2019年12月期の連結業績は、売上高で前期比31.8%増の4,272百万円、営業利益で同89.2%減の35百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益で同41.7%減の64百万円と期初計画を据え置いている(為替前提レートは1米ドル105円)。
10/07 15:38

ホットリンク Research Memo(7):事業拡大に向けた積極投資により現金等が減少するも財務の健全性は維持

■業績動向 3. 財務状況 ホットリンク<3680>の2019年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比155百万円増加の5,971百万円となった。
10/07 15:37

ホットリンク Research Memo(6):SNSを活用したプロモーション支援サービスが国内外で高成長

■ホットリンク<3680>の業績動向 2. 事業別売上高の動向 (1) SaaS事業 SaaS事業の売上高は前年同期比37.8%減の243百万円となった。
10/07 15:36

ホットリンク Research Memo(5):19年12月期第2四半期は積極投資により営業損失を計上も、売上高は順調

■業績動向 1. 2019年12月期第2四半期累計業績の概要 ホットリンク<3680>の2019年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比11.6%増の1,638百万円、営業損失で408百万円、(前年同期は71百万円の利益)、税引前損失で421百万円(同53百万円の利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損失で348百万円(同45百万円の利益)となった。
10/07 15:35

ホットリンク Research Memo(4):世界最大級のソーシャルメディアデータ流通企業としての地位を確立

■会社概要 3. ホットリンク<3680>の強み 同社の強みは、Effyisを子会社化したことにより世界最大級のソーシャルメディアデータ流通企業としての地位を確立したことに加え、同社が持つ世界レベルのビッグデータ解析技術に、Effyisが持つデータストリーミング技術を組み合わせることで、迅速かつ高度な分析サービスを提供できるようになったこと、また、これらビッグデータを収集・分析して利活用するソリューションサービスを展開できる体制が整ったことが挙げられる。
10/07 15:34

ホットリンク Research Memo(3):SaaS事業、ソリューション事業、クロスバウンド事業の3事業を展開

■会社概要 2. 事業内容 ホットリンク<3680>の事業は、SaaS事業、ソリューション事業、クロスバウンド事業の3つに分けて開示しており、同社及び子会社5社(Effyis、トレンドExpress、流行特急、Hotto Link Hong Kong他)で事業展開を進めている。
10/07 15:33

ホットリンク Research Memo(2):ソーシャル・ビッグデータの利活用を支援するソリューションサービスへと展開

■会社概要 1. 会社沿革 ホットリンク<3680>は、2000年6月に現代表取締役会長の内山幸樹(うちやまこうき)氏が、「知識循環型社会のインフラを担い、世界中の人々が“HOTTO(ほっと)”できる世界の実現に貢献する」というミッションを掲げて創業した。
10/07 15:32

ホットリンク Research Memo(1):SNSを活用したマーケティング支援サービスの高成長が続く

■要約 ホットリンク<3680>はソーシャルメディアデータを活用した分析ツールやマーケティング支援ツール等の開発・販売を行うIT企業。
10/07 15:31

トレードワークス Research Memo(6):財務基盤強化と事業拡大への投資を優先し、配当は5円を継続する予定

■株主還元策 トレードワークス<3997>は株主への利益還元について、当面は財務基盤の強化と将来の事業拡大に向け必要な内部留保とのバランスを図りながら、利益還元に努めていくことを基本方針としている。
10/07 15:16

トレードワークス Research Memo(5):エンジニアを育成することで、「金融×IT」分野で高成長を目指す

■トレードワークス<3997>の今後の見通し 2. 今後の成長戦略 金融業界におけるIT投資動向は、AIやIoT、FinTech、RegTech(レグテック)※といった新たな技術・サービス領域に向けた開発投資だけでなく、働き方改革や人手不足の解消といった生産性向上に向けた投資なども含めて、今後も着実に拡大していくものと予想される。
10/07 15:15

トレードワークス Research Memo(4):戦略投資の実行で2020年12月期以降は増益に転じる見通し

■今後の見通し 1. 2019年12月期の業績見通し トレードワークス<3997>の2019年12月期は売上高で前期比4.8%増の2,109百万円、営業利益で同40.9%減の301百万円、経常利益で同40.7%減の302百万円、当期純利益で同43.2%減の206百万円と期初計画を据え置いた。
10/07 15:14

トレードワークス Research Memo(3):2019年12月期第2四半期は大幅減収となるもおおむね会社計画どおり

■業績動向 1. 2019年12月期第2四半期累計業績の概要 トレードワークス<3997>の2019年12月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比44.2%減の649百万円、営業損失で79百万円(前年同期は496百万円の利益)、経常損失で78百万円(同496百万円の利益)、四半期純損失で56百万円(同341百万円の利益)となった。
10/07 15:13

トレードワークス Research Memo(2):金融業界に特化した独立系システム開発会社

■会社概要 1. 会社沿革 トレードワークス<3997>は、現代表取締役社長の浅見勝弘(あさみかつひろ)氏によって、証券会社のシステム開発を目的に1999年に設立された。
10/07 15:12

トレードワークス Research Memo(1):「金融×IT」分野の専門集団として高成長を目指す

■要約 トレードワークス<3997>は証券会社やFX会社等の金融業界向けに特化した独立系システム開発会社である。
10/07 15:11

オンコリス Research Memo(9):開発ステージのため、無配を継続

■株主還元策 オンコリスバイオファーマ<4588>は現在、研究開発が先行する開発ステージの企業であり、業績は損失が続いていることから、配当は実施していない。
10/07 15:09

オンコリス Research Memo(8):2019年12月期第2四半期累計業績は契約一時金の計上により大幅増収に

■業績動向と財務状況 1. 2019年12月期第2四半期累計業績の概要 オンコリスバイオファーマ<4588>の2019年12月期第2四半期累計の業績は、売上高が前年同期比586.6%増の621百万円、営業損失が275百万円(前年同期は643百万円の損失)、経常損失が271百万円(同639百万円の損失)、四半期純損失が273百万円(同641百万円の損失)となった。
10/07 15:08

オンコリス Research Memo(7):OBP-801は眼科領域で動物実験のデータ再現性を確認後に導出活動本格化

■開発パイプラインの動向 4. その他パイプライン (1) OBP-801 OBP-801は、2015年5月より米国で進行性固形がん患者を対象に第1相臨床試験を開始したが、Cohort3(高容量群)で用量制限毒性が6例中2例発生したため現在は新規患者の組み入れを中断しており、今後はチェックポイント阻害剤と低容量のOBP-801による併用療法での開発を進めていくかどうかの検討を行っている段階にある。
10/07 15:07

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