*15:21JST リソー教育 Research Memo(11):上期の好調は下期も継続中。
12/11 15:21
■リソー教育<4714>の中長期成長戦略と進捗状況
5. 幼児教育事業の成長戦略と進捗状況
幼児教育事業には2003年に伸芽会を完全子会社化して参入した。
12/11 15:20
■中長期成長戦略と進捗状況
4. 家庭教師派遣教育事業の成長戦略と進捗状況
家庭教師派遣教育事業は子会社の名門会が担っている。
12/11 15:19
■中長期成長戦略と進捗状況
3. 学習塾事業の成長戦略と進捗状況
学習塾事業はリソー教育<4714>本体が運営する個別進学指導の「TOMAS」事業と、子会社のインターTOMASが担当している英会話スクール(サービスブランド名は会社名と同じ「inter TOMAS」)事業の2つから成り立っている。
12/11 15:18
■リソー教育<4714>の中長期成長戦略と進捗状況
2. 学校内個別指導事業の成長戦略と進捗状況
学校内個別指導事業は子会社のスクールTOMASが展開する事業で、学校内で個別指導サービスを提供するスクールTOMAS事業とオンライン英会話教育を提供するハローe先生事業の2つから成っている。
12/11 15:17
*15:16JST リソー教育 Research Memo(6):新3ヶ年中期経営計画を開始。
12/11 15:16
■業績の動向
2. セグメント別動向
リソー教育<4714>のセグメントは、学習塾事業と家庭教師派遣教育事業、幼児教育事業、学校内個別指導事業、人格情操合宿教育事業で構成されている。
12/11 15:15
■業績の動向
1. 2020年2月期第2四半期決算の概要
リソー教育<4714>の2020年2月期第2四半期決算は、売上高12,987百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益1,166百万円(同19.8%増)、経常利益1,165百万円(同19.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益727百万円(同25.3%増)と、増収増益で着地した。
12/11 15:14
■会社概要
3. 特長・強み
リソー教育<4714>は様々な特長や強みを有しているが、弊社ではそれらの中で特に以下の2つが重要だと考えている。
12/11 15:13
■会社概要
1. 沿革
リソー教育<4714>は現取締役相談役の岩佐実次(いわさみつぐ)氏が、自身が経営に参画していた(株)こどもぴあが教育機器の販売を重視する方針であったことを機に、こどもぴあから14教室を譲り受け、1985年7月に個人別指導の質の高い教育サービスを目的に株式会社日本教育公社を設立したことに始まる。
12/11 15:12
■要約
リソー教育<4714>は“完全個別指導”と“進学指導”とを組み合わせた点で独自のポジションを確立した教育サービス企業。
12/11 15:11
■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の株主還元策
1. 2020年3月期の配当予想は年間14円
利益配分については、企業体質の強化と積極的な事業展開に備えて内部留保に努めるとともに、配当性向や配当利回りなどを総合的に判断し、安定的な配当を維持することを基本方針としている。
12/11 15:10
■中長期成長戦略
3. IT関連事業、パーキングシステム事業とも市場環境は良好
市場環境はIT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)、パーキングシステム事業とも良好である。
12/11 15:09
■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の中長期成長戦略
1. 基本コンセプト
2017年5月に策定した中期経営計画「Vision2020」(2018年3月期−2020年3月期)では、基本コンセプトを「お客さまの「ありがとう」のために、価値あるサービスを」としている。
12/11 15:08
■今後の見通し
1. 2020年3月期通期の連結業績予想は期初計画を据え置き
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2020年3月期通期の連結業績予想は期初計画を据え置いて、売上高が2019年3月期比5.8%増の18,000百万円、営業利益が4.3%減の1,000百万円、経常利益が8.2%減の1,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が10.5%増の680百万円としている。
12/11 15:07
■業績動向
1. 2020年3月期第2四半期累計連結業績概要
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の2020年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比6.9%増の8,752百万円、営業利益が41.3%減の325百万円、経常利益が40.9%減の343百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が41.3%減の230百万円だった。
12/11 15:06
■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の事業概要
5. 収益特性及び収益変動リスク・季節変動要因
主要な収益特性及び収益変動リスク要因として、IT関連事業(システム開発事業、サポート&サービス事業)は大型案件などの受注や個別案件ごとの採算性によって、売上や利益が変動する可能性がある。
12/11 15:05
■日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>の事業概要
4. パーキングシステム事業
パーキングシステム事業は、電磁ロック式の無人駐輪場の管理・運営を主力として、駐輪場に関する総合コンサルティング、駐輪場管理・運営システム及び機器の販売も行っている。
12/11 15:04
■事業概要
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)とサポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)、及びITソリューションのノウハウを活用して参入した無人駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
12/11 15:03
■会社概要
1. 会社概要
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>はトータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)とサポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)、及びITソリューションのノウハウを活用して参入した無人駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
12/11 15:02
■要約
1. トータルソリューションを強みとして強固な顧客基盤を構築
日本コンピュータ・ダイナミクス<4783>は、トータル・ソリューション・プロバイダーとして、IT関連のシステム開発事業(システム・インテグレーション)、サポート&サービス事業(サービス・インテグレーション)、及びITソリューションのノウハウを活用して参入した無人駐輪場関連のパーキングシステム事業(パーキング・ソリューション)を展開し、経営の3本柱としている。
12/11 15:01
■キャリアリンク<6070>の株主還元策
株主還元策として同社グループでは、企業価値の増大を最優先にM&AやIT投資などに向けた内部留保資金を蓄えつつ、配当金に関しては業績状況等を勘案しながら安定的な配当を継続していくことを基本方針としている。
12/10 15:27
■今後の見通し
3. 中期経営計画
キャリアリンク<6070>は毎年3ヶ年の中期経営計画を発表しており、3年目となる2022年2月期の業績目標値として売上高25,953百万円、営業利益673百万円、経常利益670百万円、親会社株主に帰属する当期純利益438百万円を掲げている。
12/10 15:26
■今後の見通し
1. 2020年2月期の業績見通し
キャリアリンク<6070>の2020年2月期の連結業績は、売上高が前期比16.3%増の21,668百万円、営業利益が同124.9%増の422百万円、経常利益が同44.5%増の419百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同64.7%増の281百万円と期初計画を据え置いた。
12/10 15:25
■財務状況と経営指標
キャリアリンク<6070>の2020年2月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比874百万円増加の6,791百万円となった。
12/10 15:24
