■株主還元策
ミロク情報サービス<9928>は株主還元として、配当に関しては長期的に安定した利益還元を維持することを基本的な方針としている。
12/16 15:18
■今後の見通し
2. 中長期の展望について
ミロク情報サービス<9928>は法制度の改正やITの進展などビジネス環境が急速に変化するなかで、新たな創造、イノベーションを創出することにより、2025年度に向けて「飛躍的な成長」を目指す中長期ビジョンを策定している。
12/16 15:17
■今後の見通し
1. 2020年3月期の業績見通し
ミロク情報サービス<9928>の2020年3月期の連結業績は、売上高で前期比8.6%増の34,000百万円、営業利益で同20.0%増の6,200百万円、経常利益で同22.6%増の6,200百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同8.3%増の4,040百万円と期初計画を据え置いた。
12/16 15:16
■ミロク情報サービス<9928>の業績動向
3. 財務状況と経営指標
2020年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比935百万円増加の39,146百万円となった。
12/16 15:15
■ミロク情報サービス<9928>の業績動向
2. 品目別、販売先別売上動向
売上高の内訳を見ると、システム導入契約売上高は前年同期比26.6%増の12,456百万円、サービス収入は同9.4%増の5,346百万円、その他(主に子会社の事業)が同26.9%増の1,023百万円といずれも増収基調が続いた。
12/16 15:14
■業績動向
1. 2020年3月期第2四半期累計業績の概要
ミロク情報サービス<9928>の2020年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比21.2%増の18,825百万円、営業利益が同30.7%増の3,876百万円、経常利益が同30.2%増の3,928百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同34.1%増の2,607百万円といずれも期初会社計画を上回り、半期ベースとして9期連続の増収増益、過去最高業績を連続更新した。
12/16 15:13
■会社概要
1. 会社沿革
ミロク情報サービス<9928>は、1977年の創業以来、財務会計を中心とする経営システム・経営情報サービスを提供してきた。
12/16 15:12
■要約
ミロク情報サービス<9928>は、会計事務所及び中堅・中小企業向けに、財務会計・税務システムを中心とするERP(統合業務管理)製品を開発・販売する業界大手。
12/16 15:11
■株主還元策
株主還元策について、エー・ディー・ワークス<3250>は配当金と株主優待制度を導入している。
12/16 15:07
■業績動向
4. 2020年3月期の業績見通し
エー・ディー・ワークス<3250>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.6%増の26,000百万円、EBITDAが同42.8%減の1,330百万円、経常利益が同53.4%減の840百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同14.1%減の570百万円と期初計画を据え置いた。
12/16 15:06
■業績動向
1. 2020年3月期第2四半期累計業績の概要
エー・ディー・ワークス<3250>の2020年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比4.6%増の11,934百万円、EBITDA(償却等前営業利益)が同51.8%減の844百万円、経常利益が同61.9%減の563百万円、税引前利益が同22.0%減の563百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同36.6%減の390百万円と増収減益となった。
12/16 15:05
■エー・ディー・ワークス<3250>の第6次中期経営計画の進捗状況について
(2) 新規ビジネスの取組みについて
新規ビジネスとして「航空機・船舶・コンテナ等オペレーティングリース事業」と「不動産投資ファンド事業」への参入に向けた準備に着手している。
12/16 15:04
■第6次中期経営計画の進捗状況について
1. 中期経営計画の概要
エー・ディー・ワークス<3250>は2019年6月4日付で、第6次中期経営計画(2020年3月期−2022年3月期)を発表した。
12/16 15:03
■事業概要
1. 事業内容
エー・ディー・ワークス<3250>の事業セグメントは収益不動産販売事業、ストック型フィービジネスの2つのセグメントに区分されている。
12/16 15:02
■要約
エー・ディー・ワークス<3250>は個人富裕層向けに投資用一棟賃貸マンションなどの不動産物件をバリューアップ後に販売する収益不動産販売事業と、保有不動産売却までの期間に得られる賃貸収入や販売後のプロパティ・マネジメント収入などで構成されるストック型フィービジネス事業を両輪としている。
12/16 15:01
■事業概要
1. 取扱商品
橋本総業ホールディングス<7570>の取扱商品は、管類、継手類、バルブ類、化成品類、工具関連機材などの管材類をはじめ、便器・手洗器、洗面化粧台など衛生陶器・金具類、給湯関連や厨房関連など住宅設備機器類、各種エアコンや各種ポンプなど空調機器・ポンプであり、水回りのパイプやガス関連の商品が多いという特徴がある。
12/13 17:58
■藤商事<6257>の今後の見通し
3. 成長戦略
(1) シェア拡大施策
旧規則機から新規則機への入れ替え需要発生により、2020年度の遊技機市場は前年度比2ケタ成長が見込まれる。
12/13 16:36
■今後の見通し
1. 2020年3月期の業績見通し
藤商事<6257>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比24.1%増の34,700百万円、営業利益が同12.1%増の1,500百万円、経常利益が0.0%増の1,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同25.6%増の1,000百万円といずれも期初計画から下方修正した。
12/13 16:35
■業績動向
1. 2020年3月期第2四半期累計業績の概要
藤商事<6257>の2020年3月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比10.3%減の11,398百万円、営業損失で1,319百万円(前年同期は営業利益737百万円)、経常損失で1,377百万円(同経常利益880百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失で1,266百万円(同四半期純利益232百万円)となった。
12/13 16:34
■藤商事<6257>の会社概要
3. 業界動向とシェア
(1) 業界動向
パチンコホール業界はここ数年、客数の減少を背景とした経営環境の厳しさが続くなかで、ホール数の減少傾向が続いており、2018年度末時点では10,060店舗と前年度比5.1%の減少となった。
12/13 16:33
■会社概要
1. 会社沿革
藤商事<6257>は1958年に、じゃん球遊技機※の製造およびリース販売を目的に創業、業務発展に伴い1966年に株式会社化された。
12/13 16:32
■要約
藤商事<6257>は、パチンコ・パチスロ機の中堅メーカーで、「ホラー」系ジャンルや新規性のある演出の企画開発力に定評がある。
12/13 16:31
*16:18JST クオールHD Research Memo(14):2020年3月期は前期比横ばいの28円配の配当を計画。
12/13 16:18
■今後の見通し
● 2020年3月期通期見通し
クオールホールディングス<3034>は第2四半期までの順調な進捗を踏まえ、通期見通しを上方修正した。
12/13 16:17
