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企業リサーチのニュース(ページ 1145)

キャリアリンク Research Memo(3):キャッシュレス決済関連業務と消費税増税関連業務が寄与し、3年ぶりの増益

■業績動向 1. 2020年2月期第2四半期累計業績の概要 キャリアリンク<6070>の2020年2月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比13.7%増の10,386百万円、営業利益で同2,356.3%増の347百万円、経常利益で同471.3%増の346百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同1,448.1%増の253百万円となり、利益ベースでは3年ぶりの増益に転じた。
12/10 15:23

キャリアリンク Research Memo(2):事務系人材サービス事業から製造系、営業系に展開する総合人材サービス会社

■事業概要 キャリアリンク<6070>は、1996年に創業した人材派遣会社で、短期間での大量動員・業務立ち上げを可能とする運用ノウハウを強みに事務系人材サービス事業を中心に成長を続けてきた。
12/10 15:22

キャリアリンク Research Memo(1):消費税増税関連業務等の寄与で3期ぶりの増益に転じる見通し

■要約 キャリアリンク<6070>グループは、BPO(Business Process Outsourcing)関連を中心とした事務系人材サービス事業を中心に製造系、営業系人材サービス事業へと展開する総合人材サービス会社。
12/10 15:21

USENNEX Research Memo(9):厚みを増す株主還元

■株主還元策 1. 配当政策 USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の1つに位置付けており、長期にわたる安定的配当の継続を基本方針としている。
12/10 15:19

USENNEX Research Memo(8):今期も利益超過達成の可能性

■業績動向 3. 2020年8月期の業績見通し 2020年8月期の業績見通しについて、USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は売上高197,000百万円(前期比12.1%増)、営業利益9,000百万円(同9.2%増)、経常利益7,700百万円(同14.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3,300百万円(同45.6%減)を見込んでおり、2019年8月期に発生した不動産売却に伴う繰延税金資産の計上がなくなることにより親会社株主に帰属する当期純利益は減益予想となっているものの、その他は増収増益予想となる。
12/10 15:18

USENNEX Research Memo(7):エネルギー事業が2019年8月期第4四半期に黒字化

■業績動向 2. 2019年8月期のセグメント別業績動向 店舗サービス事業は、店舗や商業施設向けサービスのラインナップ充実を図り、音楽配信サービスやIoTサービスを中心に開業支援や店舗環境の構築、集客・販売促進までトータルなソリューションを提供した。
12/10 15:17

USENNEX Research Memo(6):2019年8月期は好決算

■業績動向 1. 2019年8月期の業績動向 USEN-NEXT HOLDINGS<9418>の2019年8月期の業績は、売上高175,769百万円、営業利益8,239百万円、経常利益6,702百万円、親会社株主に帰属する当期純利益6,069百万円となった。
12/10 15:16

USENNEX Research Memo(5):2024年8月期に営業利益130億円を目指す

■中期経営計画 1. 中期経営計画「NEXT for 2024」 USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は2019年6月に、「必要とされる次へ。
12/10 15:15

USENNEX Research Memo(4):地道に積み上げた実績が評価される

■事業概要 2. 通信事業 通信事業では、法人向けICTソリューション「USEN GATE 02」、業務店向けブロードバンドインターネット回線「USEN光」、個人向けMVNOサービス「U-mobile」、個人向けブロードバンドインターネット回線「U-NEXT光01」を提供している。
12/10 15:14

USENNEX Research Memo(3):厚さを増す店舗向けサービス

■事業概要 事業セグメントは、店舗サービス事業、通信事業、業務用システム事業、コンテンツ配信事業、エネルギー事業、メディア事業の6つであり、主として法人向けビジネスで構成されている。
12/10 15:13

USENNEX Research Memo(2):75万件に上る顧客基盤を生かす

■会社概要 1. 会社概要 USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は祖業の音楽配信を始め、定額制映像配信、店舗・施設運営のための支援ツールやソリューションなどの商材やサービスを、傘下の子会社を通じて業務店や商業施設などの顧客に提供する持株会社である。
12/10 15:12

日本M&A Research Memo(2):ビジネスの勢いが加速、証券会社からの紹介案件も拡大

■当面の事業展開 日本M&Aセンター<2127>の情報開発ルートは、会計事務所や金融機関などのネットワークを活用した「M&A情報ネットワーク」と、セミナーなどを通じてコンタクトする「ダイレクト情報」の2つに大別されるが、最近では金融機関を通じた紹介案件が増加、これが新規受注の拡大につながっている。
12/10 15:12

USENNEX Research Memo(1):高収益高成長のキャッシュ創出企業

■要約 USEN-NEXT HOLDINGS<9418>は、音楽配信事業を中心に周辺サービスを展開し、店舗や施設運営のために必要なあらゆるソリューションを提供している。
12/10 15:11

日本M&A Research Memo(1):2020年3月期第2四半期は計画を大幅に上回り着地

■業績動向 日本M&Aセンター<2127>は、全国規模で中堅・中小企業の友好的M&A仲介をサポートする、M&Aにおけるリーディングカンパニー。
12/10 15:11

ベネ・ワン Research Memo(10):株式分割、連続増配、自己株式の消却

■株主還元策 ベネフィット・ワン<2412>の株主還元策は、年間の純資産配当率(DOE)を10%以上と配当性向60%以上を目標に、継続的かつ安定的な配当を基本方針としている。
12/10 15:10

ベネ・ワン Research Memo(9):東京オリンピックなどが「サービスの流通創造」を実現する誘発要因に(2)

■中長期の成長戦略 2. 決済事業構想 ベネフィット・ワン<2412>が描く決済事業は、「給与」まで視野に入れ、これまで培った顧客基盤で競争優位性を発揮することを構想している。
12/10 15:09

サンワテクノス Research Memo(9):2020年3月期は前期比横ばいの34円配を計画

■株主還元 サンワテクノス<8137>は株主還元について、配当によることを基本としている。
12/10 15:09

サンワテクノス Research Memo(8):業績本格回復は2021年3月期以降になる見通し

■今後の見通し 2020年3月期通期についてサンワテクノス<8137>は、売上高140,000百万円(前期比3.7%減)、営業利益1,600百万円(同53.1%減)、経常利益1,900百万円(同47.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,400百万円(同46.7%減)を予想している。
12/10 15:08

ベネ・ワン Research Memo(8):東京オリンピックなどが「サービスの流通創造」を実現する誘発要因に(1)

■ベネフィット・ワン<2412>の中長期の成長戦略 1. 「サービスの流通創造」を実現する誘発要因 2020年の東京オリンピック・パラリンピックに向けて、日本は新たな社会インフラの構築を急いでいる。
12/10 15:08

サンワテクノス Research Memo(7):運転支援システムがけん引して自動車関連業界向け売上高が急成長

■中長期成長戦略その進捗状況 6. 自動車関連ビジネスの拡大 2020年3月期第2四半期の決算説明会資料において、サンワテクノス<8137>は新しく自動車関連業界向け売上高の数値を開示した。
12/10 15:07

ベネ・ワン Research Memo(7):オールインワンの新商品「学トクプラン」の提供を開始

■ベネフィット・ワン<2412>の今後の見通し (1) 商品戦略 2018年11月に、主力商品である「ベネフィット・ステーション」を「福利厚生サービス」と「健康経営サポートサービス」をワンパッケージ化した「ベネフィット・ステーション NEXT」に一新した。
12/10 15:07

ベネ・ワン Research Memo(6):2020年3月期は、13.8%増収、17.4%経常増益の予想を維持

■今後の見通し 1. 2020年3月期の連結業績予想 ベネフィット・ワン<2412>の2020年3月期の通期予想は、売上高が前期比13.8%増の39,200百万円、営業利益が同17.8%増の9,000百万円、経常利益が同17.4%増の9,050百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同17.8%増の6,100百万円の期初予想を据え置いた。
12/10 15:06

サンワテクノス Research Memo(6):ベトナム・ホーチミン市に拠点を設立

■中長期成長戦略その進捗状況 3. 『グローバル事業を拡大し市場の需要をサポートする』の進捗状況 このテーマにおいては、2019年8月にベトナム・ホーチミン市に同国として2ヶ所目の拠点を設けたことが挙げられる。
12/10 15:06

ベネ・ワン Research Memo(5):2020年3月期第2四半期の実績は予想を若干上回る

■業績動向 1. 2020年3月期第2四半期の連結業績概要 ベネフィット・ワン<2412>の2020年3月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比9.4%増の17,957百万円、営業利益が同12.5%増の3,763百万円、経常利益が同12.1%増の3,795百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同13.1%増の2,603百万円であった。
12/10 15:05

サンワテクノス Research Memo(5):エンジニアリング事業では利益率上昇に向けて戦略を微調整

■中長期成長戦略その進捗状況 2. 『コアビジネスの強化で顧客のものづくりに貢献する』の進捗状況 新中期経営計画で掲げられた4つの基本方針のうち、「コアビジネスの強化で顧客のものづくりに貢献する」というテーマは、サンワテクノス<8137>の収益成長に直接的に言及しているという意味で、最も重要なものだと弊社では考えている。
12/10 15:05

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