■テクマトリックス<3762>の今後の見通し
3. 中期経営計画「GO BEYOND 3.0」の進捗状況
2019年3月期からスタートした3ヶ年の中期経営計画「GO BEYOND 3.0」では、「クラウド関連事業の戦略的・加速度的推進」と「セキュリティ&セイフティ(安心と安全)の追求」という前中期経営計画の事業戦略を踏襲しつつ、新たに「事業運営体制の多様化」「サービス化の加速」「データの利活用」「BtoCへの参入」「海外市場での事業を加速」「事業運営基盤の強化」「M&A」の7つのテーマを掲げて、その取り組みを進めている。
12/19 15:09
■テクマトリックス<3762>の今後の見通し
2. 事業セグメント別見通し
(1) 情報基盤事業
情報基盤事業の売上高は前期比6.1%増の18,000百万円、営業利益は同1.2%増の1,800百万円を見込む。
12/19 15:08
■今後の見通し
1. 2020年3月期の業績見通し
テクマトリックス<3762>の2020年3月期の連結業績は、売上高が前期比5.4%増の26,800百万円、営業利益が同1.7%増の2,460百万円、経常利益が同4.6%増の2,460百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同8.8%増の1,600百万円と期初計画を据え置いた。
12/19 15:07
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
テクマトリックス<3762>の2020年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,970百万円増の27,703百万円となった。
12/19 15:06
■株主還元策
ネットイヤーグループ<3622>は株主還元策として配当を実施している。
12/19 15:06
■テクマトリックス<3762>の業績動向
2. 事業セグメント別の動向
(1) 情報基盤事業
情報基盤事業の売上高は前年同期比11.5%増の9,310百万円、営業利益は同23.0%増の956百万円となり、過去最高を更新した。
12/19 15:05
■今後の見通し
3. 2020年3月期業績見通し
ネットイヤーグループ<3622>の2020年3月期の連結業績は売上高で前期比12.4%増の6,200百万円、営業利益で同270.7%増の80百万円、経常利益で同283.5%増の80百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で56百万円(前期は83百万円の損失)となる見通し。
12/19 15:05
■今後の見通し
1. NTTデータとの資本業務提携と経営体制について
ネットイヤーグループ<3622>は2019年2月にNTTデータと資本業務提携契約を締結し、現在はNTTデータが同社株式の48.5%を保有する筆頭株主となり、実質支配基準による親会社となる。
12/19 15:04
■業績動向
1. 2020年3月期第2四半期累計業績の概要
テクマトリックス<3762>の2020年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高で前年同期比13.9%増の13,800百万円、営業利益で同42.3%増の1,343百万円、経常利益で同50.8%増の1,339百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益で同48.8%増の871百万円とそれぞれ会社計画を上回る増収増益となり、過去最高を連続更新した。
12/19 15:04
■業績動向
1. 2020年3月期第2四半期累計業績の概要
ネットイヤーグループ<3622>の2020年3月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比10.2%減の2,278百万円、営業損失が273百万円(前年同期は154百万円の損失)、経常損失が273百万円(同155百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が277百万円(同154百万円の損失)となった。
12/19 15:03
■テクマトリックス<3762>の会社概要
(2) アプリケーション・サービス事業
アプリケーション・サービス事業では、特定市場や特定業界向けにシステム開発、アプリケーション・パッケージ、テスト・ソリューション、クラウドサービス等の事業を展開している。
12/19 15:03
■事業概要
1. 会社概要
ネットイヤーグループ<3622>は、「ビジネスの未来をデジタルで創る、ビジネスの未来をユーザーと創る。
12/19 15:02
■会社概要
1. 会社概要
テクマトリックス<3762>は、ニチメン(株)(現双日<2768>)の営業部門の戦略子会社として設立されたニチメンデータシステム株式会社が前身である。
12/19 15:02
■要約
テクマトリックス<3762>は、情報基盤事業とアプリケーション・サービス事業を展開する。
12/19 15:01
■要約
ネットイヤーグループ<3622>は、インターネット技術を活用したデジタルマーケティング支援事業を展開しており、主にWebマーケティング領域において豊富な実績を持つ。
12/19 15:01
*15:49JST アジア投資 Research Memo(9):2009年3月期以降、配当実績はない。
12/18 15:49
■中期経営計画
日本アジア投資<8518>は、2019年3月期より3ヶ年の中期経営計画を推進中である。
12/18 15:48
■業績見通し
日本アジア投資<8518>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
12/18 15:47
■日本アジア投資<8518>の活動実績
1. PE投資事業
(1) ファンド運用残高
同社グループが管理運営等を行っているファンドの運用残高は前期末比3.3%減の15,948百万円に縮小した。
12/18 15:46
■決算動向
3. 2020年3月期上期決算の概要
日本アジア投資<8518>の2020年3月期上期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前年同期比13.8%増の1,353百万円、営業損失が216百万円(前年同期は390百万円の損失)、経常損失が364百万円(同481百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失が462百万円(同535百万円の損失)となった。
12/18 15:45
■決算動向
1. 業績を見るためのポイント
一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
12/18 15:44
■会社概要
2. 沿革
日本アジア投資<8518>の前身である日本アセアン投資株式会社は、1981年7月に経済同友会を母体として設立された。
12/18 15:43
■会社概要
1. 事業概要
日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資も手掛けている。
12/18 15:42
■要約
1. 会社概要
日本アジア投資<8518>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー等のプロジェクト投資を手掛けている。
12/18 15:41
■株主還元策
アドバンスクリエイト<8798>は、株主還元に積極的な企業として評価される。
12/18 15:10
