ホーム > ニュース一覧 > 企業リサーチ(1088)

企業リサーチのニュース(ページ 1088)

ソフトブレーン Research Memo(7):収益構造をストック型へ転換し、2021年以降の成長スピード加速を目指す

■今後の見通し 1. 中期経営計画の概要 ソフトブレーン<4779>は、2018年1月に2020年12月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画を発表した。
05/11 15:07

ソフトブレーン Research Memo(6):収益拡大とともに財務基盤の拡充が進む

■ソフトブレーン<4779>の業績動向 3. 財務状況と経営指標 2019年12月期末の財務状況を見ると、資産合計は前期末比416百万円増加の7,278百万円となった。
05/11 15:06

ソフトブレーン Research Memo(5):2019年12月期は開発費増や出版事業減益となるも、8期連続増収を達成

■業績動向 1. 2019年12月期の業績概要 ソフトブレーン<4779>の2019年12月期の連結業績は、売上高が前期比7.7%増の9,894百万円、営業利益が同5.5%減の1,166百万円、経常利益が同5.5%減の1,172百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.0%減の764百万円と増収減益決算となった。
05/11 15:05

ソフトブレーン Research Memo(4):「eセールスマネージャー」は国産ベンダーでトップシェア(2)

■ソフトブレーン<4779>の会社概要 (2) フィールドマーケティング事業 子会社のソフトブレーン・フィールドで展開する事業で、主に店頭におけるフィールド活動やマーケット調査などを、30~50代の主婦層を中心としたキャスト(登録スタッフ)を活用して行っている。
05/11 15:04

ソフトブレーン Research Memo(3):「eセールスマネージャー」は国産ベンダーでトップシェア(1)

■会社概要 2. 事業内容 ソフトブレーン<4779>は「営業イノベーション事業」「フィールドマーケティング事業」を軸に「システム開発事業」「出版事業」を合わせた4つの事業により、企業の営業・IT・マーケティングをワンストップで支援するサービスを展開している。
05/11 15:03

ソフトブレーン Research Memo(2):営業イノベーション事業とフィールドマーケティング事業が収益の2本柱

■会社概要 1. 会社沿革 ソフトブレーン<4779>は1992年創業のソフトウェア開発会社で、営業部門の生産性向上を支援するソフトウェア「eセールスマネージャー」(1999年開発)の開発販売を主に事業展開してきた。
05/11 15:02

ソフトブレーン Research Memo(1):営業部門の生産性向上に寄与するeセールスマネージャーの成長余地は大きい

■要約 ソフトブレーン<4779>は企業の営業課題を解決、支援するための営業支援システム(CRM/SFA)「eセールスマネージャー」の開発、販売を中心とした営業イノベーション事業と、子会社で展開するフィールドマーケティング事業が主力事業となっている。
05/11 15:01

アクアライン Research Memo(7):EPARKレスキューを連結子会社化し、生活サービスポータル事業に進出

■中長期の成長戦略 ● EPARKレスキューの連結子会社化 アクアライン<6173>は、2020年3月末にEPARKレスキューの株式を51%取得し、子会社化した。
05/08 15:47

アクアライン Research Memo(6):2021年2月期は未定。新型コロナによる影響はプラス・マイナス両面あり

*15:46JST アクアライン Research Memo(6):2021年2月期は未定。
05/08 15:46

アクアライン Research Memo(5):2020年2月期は増収減益。外部Webサイト企業経由の集客減が響く

*15:45JST アクアライン Research Memo(5):2020年2月期は増収減益。
05/08 15:45

アクアライン Research Memo(4):“ブルーカラーをIT武装する”事業コンセプトなどで業界トップ3に躍進

■事業概要 3. 広がる業務提携先 アクアライン<6173>は「水道屋本舗」という屋号で自社運営を行う一方で、業務提携先からの受注も増やしてきた。
05/08 15:44

アクアライン Research Memo(3):水まわり緊急修理サービスは住宅の築年数が上がるなかで有望市場

■事業概要 1. 水まわり緊急修理市場 水まわりの緊急修理の市場規模は約800億円と推定されている。
05/08 15:43

アクアライン Research Memo(2):水まわり修理業界で全国展開大手3社の一角。生活お助けサービスに事業拡大中

*15:42JST アクアライン Research Memo(2):水まわり修理業界で全国展開大手3社の一角。
05/08 15:42

アクアライン Research Memo(1):EPARKレスキューを連結子会社化し、生活サービスポータル事業に進出

■要約 アクアライン<6173>は1994年に広島で創業した、水まわり緊急修理サービスを中心とする会社である。
05/08 15:21

SFP Research Memo(9):2020年2月期は期末配当を実施せず(中間配当13円のみ)

■株主還元 SFPホールディングス<3198>の配当方針は、安定継続的な配当を行うことを基本としている。
05/07 15:19

SFP Research Memo(8):オーガニックな成長継続に加え、独自の「アライアンス構想」による成長加速を目指す

■成長戦略 1. 中期経営計画 SFPホールディングス<3198>は、2022年2月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画を推進している。
05/07 15:18

SFP Research Memo(7):2020年2月期の業績予想は現時点で未定(非開示)

■新型コロナウイルス感染症による影響とその対策 1. 店舗運営状況等(その影響と対策) 新型コロナウイルス感染症拡大に伴う自粛要請への対応として、2020年3月には直営店201店舗にて営業時間短縮を実施し、4月に入ってからは「緊急事態宣言」の発令を受け直営店223店舗の臨時休業(4月8日~5月6日)を決定した。
05/07 15:17

SFP Research Memo(6):将来を見据えた収益基盤の強化や「アライアンス構想」に注力

■SFPホールディングス<3198>の活動実績 1. 「アライアンス構想」の推進 2020年2月期からスタートした「アライアンス構想」(詳細は後述)については、JSとCLの2社がグループ入りした。
05/07 15:16

SFP Research Memo(5):2020年2月期は増収減益となり、売上高400億円を突破

■決算動向 2. 2020年2月期の連結業績 SFPホールディングス<3198>の2020年2月期の連結業績は、売上高が前期比6.5%増の40,216百万円、営業利益が同12.3%減の2,549百万円、経常利益が同9.5%減の2,914百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同25.3%減の1,461百万円と増収減益となり、売上高は初めて400億円を突破した。
05/07 15:15

SFP Research Memo(4):積極的な店舗数の拡大とともに高い成長性と収益性を実現

■SFPホールディングス<3198>の決算動向 1. 過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、店舗数の拡大が同社の成長をけん引してきた。
05/07 15:14

SFP Research Memo(3):駅前・繁華街(路面店)での24時間営業による収益モデルに強み

■会社概要 2. 企業特長 SFPホールディングス<3198>の優位性は、通常の居酒屋業態の収益モデルに加えて、新たに独自の収益モデルを確立したところにある。
05/07 15:13

SFP Research Memo(2):「磯丸水産」や「鳥良商店」など人気ブランドを展開

■会社概要 1. 事業内容 SFPホールディングス<3198>は、駅前・繁華街(路面店)での24時間営業※により人気業態となっている海鮮居酒屋「磯丸水産」などの運営を主力事業としている。
05/07 15:12

SFP Research Memo(1):2020年2月期は「SFPフードアライアンス構想」が増収に大きく寄与

■要約 1. 会社概要 SFPホールディングス<3198>は、駅前・繁華街(路面店)での24時間営業で人気業態となっている「磯丸水産」(海鮮居酒屋)や「鳥良商店」(鶏料理専門店)等の運営を主力事業としている。
05/07 15:11

RSテクノ Research Memo(10):継続的な配当維持と業績に応じた配当水準の向上を目指す

■株主還元策 RS Technologies<3445>は株主還元を重要な経営課題と認識しており、配当を通じて株主還元を行うことを基本方針としている。
04/27 15:20

前へ戻る   1083 1084 1085 1086 1087 1088 1089 1090 1091 1092 1093  次へ進む