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企業リサーチのニュース(ページ 1091)

スカラ Research Memo(6):主力のSaaS/ASP事業では高成長を実現するための事業基盤構築が進む

■スカラ<4845>の業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) SaaS/ASP事業 SaaS/ASP事業の売上収益は前年同期比11.2%増の2,051百万円、営業利益は同46.4%減の169百万円となった。
04/17 15:16

スカラ Research Memo(5):2020年6月期第2四半期累計業績は先行投資費用の増加により増収減益に

■業績動向 1. 2020年6月期第2四半期累計業績の概要 スカラ<4845>の2020年6月期第2四半期累計の連結業績は、売上収益で前年同期比2.4%増の8,606百万円、営業利益で同34.2%減の747百万円、税引前利益で同34.8%減の734百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益で同44.3%減の255百万円となった。
04/17 15:15

スカラ Research Memo(4):顧客目線の開発による利便性の高さと豊富なサービスメニューで他社と差別化を図る

■会社概要 3. スカラ<4845>の強み SaaS/ASP事業における同社の強みは、顧客基点のサービス開発を行っていることにある。
04/17 15:14

スカラ Research Memo(3):「i-search」「i-ask」などで国内トップクラスのシェア誇る

■会社概要 2. 事業内容 スカラ<4845>の主力事業は、企業のCRM領域において業務効率向上に資する各種ITサービスを提供するSaaS/ASP事業で、そのほかソフトブレーングループで展開するSFA(Sales Force Automation)事業、フィールドマーケティング事業、レオコネクトが展開するカスタマーサポート事業、その他(ソフトブレーングループのシステム開発及び出版事業、スカラプレイスのEC事業のほか、ジェイ・フェニックス・リサーチ(株)、スカラパートナーズ、SCLキャピタル)に分けて開示している。
04/17 15:13

スカラ Research Memo(2):CRM分野におけるSaaS/ASPサービスが主力、M&A戦略で事業領域を拡大中

■会社概要 1. 会社沿革 スカラ<4845>は1991年12月にデータベースサービスの販売代理店として創業したのが始まりで、1999年に三井情報開発(株)からメインフレーム用のデータベース管理システム「Model204」※のサポートサービスを顧客も含めて引き継いだことを契機として業績を拡大していった。
04/17 15:12

スカラ Research Memo(1):2020年6月期は高成長を実現するための基盤づくりの1年とする

■要約 スカラ<4845>は、企業のWebサイト内で利用する検索サービスやFAQサービス等の大手で、ストック型ビジネスモデルであるSaaS/ASP※1事業を中心に展開し、M&A戦略によって事業領域を拡大しながら成長を続けている。
04/17 15:11

ケアネット Research Memo(8):安定配当と機動的な自己株取得による株主還元を実施

■株主還元策 ケアネット<2150>は株主還元策として配当を実施している。
04/17 15:08

ケアネット Research Memo(7):スペシャリティ医薬品への展開と新規事業の育成により成長を目指す(2)

■ケアネット<2150>の今後の見通し (3) 新規事業 中長期的な視点に立った事業展開として、複数の新規事業の育成に注力している。
04/17 15:07

ケアネット Research Memo(6):スペシャリティ医薬品への展開と新規事業の育成により成長を目指す(1)

■ケアネット<2150>の今後の見通し 2. 今後の成長戦略 (1) 医薬営業支援サービス 医薬営業支援サービス事業では、製薬業界におけるプロモーション案件の主軸が生活習慣病薬からスペシャリティ医薬品へ移行するなかで、スペシャリティ医薬品領域でのサービス拡充に注力していく方針を打ち出している。
04/17 15:06

ケアネット Research Memo(5):2020年12月期は増収増益となる見通し

■今後の見通し 1. 2020年12月期の業績見通し ケアネット<2150>の2020年12月期の連結業績は、売上高で前期比7.1%増の3,500百万円、営業利益で同3.1%増の624百万円、経常利益で同3.2%増の612百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同8.4%減の410百万円となる見通し。
04/17 15:05

ケアネット Research Memo(4):無借金経営で財務内容は良好

■ケアネット<2150>の業績動向 2. 財務状況と経営指標 2019年12月期末の総資産は前期末比59百万円増加の3,079百万円となった。
04/17 15:04

ケアネット Research Memo(3):2019年12月期は2ケタ増収増益。売上高、営業利益、経常利益は過去最高に

*15:03JST ケアネット Research Memo(3):2019年12月期は2ケタ増収増益。
04/17 15:03

ケアネット Research Memo(2):インターネットを活用した製薬企業向け営業支援サービスが主力

■会社概要 1. 会社沿革 ケアネット<2150>は医師向けの医療情報提供サービスを目的に、1996年7月に現代表取締役会長兼最高経営責任者(CEO)の大野元泰(おおのもとやす)氏らによって設立された。
04/17 15:02

ケアネット Research Memo(1):スペシャリティ医薬品分野のe情報サイトとして価値を高めて収益拡大を目指す

■要約 ケアネット<2150>は、インターネットを使った製薬企業向けの医薬営業支援サービスを主力事業として展開している。
04/17 15:01

フリービット Research Memo(4):2020年4月期も7円の安定配当を予想。過去最大規模の自社株買いを開始

*15:14JST フリービット Research Memo(4):2020年4月期も7円の安定配当を予想。
04/16 15:14

フリービット Research Memo(3):世界初AIフィルター機能付き「TONEカメラ」搭載の新モバイル端末発売

■中長期のトピック 1. トーンモバイルが世界初AIフィルター機能を持つ「TONEカメラ(特許申請中)」搭載の新端末を販売開始 フリービット<3843>の子会社である(株)ドリーム・トレイン・インターネット(DTI)は、2020年2月に世界初のAIフィルター機能を持つ「TONEカメラ(特許申請中)」を搭載した新端末「TONE e20」の販売を開始した。
04/16 15:13

フリービット Research Memo(2):2020年4月期通期は売上高550億円、営業利益24億円に下方修正

■今後の見通し 1. 2020年4月期通期の業績見通し フリービット<3843>の2020年4月期通期の連結業績は、売上高が前期比9.2%増の55,000百万円、営業利益が同19.5%減の2,400百万円、経常利益が同10.5%減の2,300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同43.2%増の400百万円と、新型コロナウイルス等の影響で下方修正されたものの、7期連続の増収と当期純利益の大幅増の見通しである。
04/16 15:12

フリービット Research Memo(1):2020年4月期第3四半期は増収減益

■業績動向 1. 2020年4月期第3四半期の業績概要 フリービット<3843>の2020年4月期第3四半期連結業績は、売上高が前期比17.4%増の40,060百万円、営業利益が同26.4%減の1,198百万円、経常利益が13.9%減の1,113百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失が238百万円(前年同期は23百万円の損失)となり、増収減益となった。
04/16 15:11

はてな Research Memo(6):配当金については無配を継続する方針

■株主還元策 はてな<3930>は株主に対する利益還元を重要な経営課題であると認識しており、財政状態や業績、キャッシュ・フローの状態、今後の資金需要等を勘案して、利益還元策を決定していく意向である。
04/16 15:06

はてな Research Memo(5):年率20%の売上成長を目指し、利益率は2021年7月期から上昇に転じる見通し

■今後の見通し 2. 中期成長見通し はてな<3930>は今後の事業方針として、1)BtoB(法人向け)ストック型ビジネスの成長、2)事業拡大に備えた人材投資・技術投資、3)コンテンツプラットフォームサービスの成長、3点を重点方針として掲げ、3つの部門におけるシナジー効果を最大限に活用しながら、売上高で年率20%の成長を目指している。
04/16 15:05

はてな Research Memo(4):新型コロナウイルス感染拡大の影響が変動要因となるが、利益は会社計画達成を目指す

■今後の見通し 1. 2020年7月期業績見通し はてな<3930>の2020年7月期の業績は、売上高で前期比10.3%増の2,781百万円、営業利益で同36.6%減の287百万円、経常利益で同36.2%減の287百万円、当期純利益で同39.9%減の197百万円と期初計画を据え置いた。
04/16 15:04

はてな Research Memo(3):「はてなブログMedia」「Mackerel」等の法人サービスは順調に拡大

■はてな<3930>の業績動向 2. サービス別売上動向 (1) コンテンツプラットフォームサービス コンテンツプラットフォームサービスの売上高は前年同期比14.3%減の264百万円と2019年7月期下期に引き続き減収となった。
04/16 15:03

はてな Research Memo(2):2020年7月期第2四半期累計業績は減収減益となるも、ほぼ会社計画どおりに進捗

■業績動向 1. 2020年7月期第2四半期累計業績の概要 はてな<3930>の2020年7月期第2四半期累計業績は、売上高で前年同期比0.6%減の1,248百万円、営業利益で同43.9%減の146百万円、経常利益で同42.0%減の150百万円、四半期純利益で同42.6%減の102百万円と減収減益となったものの、通期計画に対する進捗率は売上高で44.9%、営業利益で51.0%とおおむね計画どおりの進捗となった。
04/16 15:02

はてな Research Memo(1):先行投資費用やネット広告需要の冷え込みで減益見通しだが、法人向けサービスは順調

■要約 はてな<3930>は、2001年設立のインターネットサービス企業。
04/16 15:01

エーバランス Research Memo(11):財務状況と収益成長のバランスを図りつつ、安定配当の継続を基本方針とする

■株主還元策 Abalance<3856>は、株主に対する利益還元を積極的に行っていくことを基本方針として打ち出しており、今後の事業と財務内容の強化に必要な内部留保を図りつつ、安定した配当を継続していく意向を示している。
04/14 15:41

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