■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/29、NYダウ+239ドル高、34,060ドル ・バイデン大統領は4/28、施政方針演説で、インフラ投資計画や教育などを支援する「米国家族計画」の必要性を訴えた。
05/03 09:27
ユーロ・ドルは、1.0341ドル(2017/01/03)まで下落したが、1.2537ドル(2018/01/25)まで上昇。
05/03 08:47
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
05/02 10:00
ポストコロナ時代の日本の針路
「国力・国富・国益」の構造から見た日本の生存戦略(2021/3/17)
■ゲスト
船橋洋一(実業之日本フォーラム編集顧問、一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長、元朝日新聞社主筆)
■聞き手
白井一成(株式会社実業之日本社社主、社会福祉法人善光会創設者、事業家・投資家)
『実業之日本』と地政学(4):ユーラシアの逆襲:戦略の欠落が意味するもの_2【実業之日本フォーラム】からの続き
白井:中国が対西欧戦略、対インド戦略で成功を収めていないという先生の見立てには、共感するところが多くあります。
05/01 19:35
ポストコロナ時代の日本の針路
「国力・国富・国益」の構造から見た日本の生存戦略(2021/3/17)
■ゲスト
船橋洋一(実業之日本フォーラム編集顧問、一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長、元朝日新聞社主筆)
■聞き手
白井一成(株式会社実業之日本社社主、社会福祉法人善光会創設者、事業家・投資家)
『実業之日本』と地政学(4):ユーラシアの逆襲:戦略の欠落が意味するもの_1からの続き
白井:過去の日本は、複雑怪奇なものを読み間違えたというか、もともと読んでなかった、あるいは無策だったのかもしれないということをご指摘いただきました。
05/01 19:33
ポストコロナ時代の日本の針路
「国力・国富・国益」の構造から見た日本の生存戦略(2021/3/17)
■ゲスト
船橋洋一(実業之日本フォーラム編集顧問、一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長、元朝日新聞社主筆)
■聞き手
白井一成(株式会社実業之日本社社主、社会福祉法人善光会創設者、事業家・投資家)
白井:日本の生存戦略を考えるうえでユーラシアが与える影響は非常に大きいと思います。
05/01 19:28
ポストコロナ時代の日本の針路
「国力・国富・国益」の構造から見た日本の生存戦略(2021/3/17)
■ゲスト
船橋洋一(実業之日本フォーラム編集顧問、一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長、元朝日新聞社主筆)
■聞き手
白井一成(株式会社実業之日本社社主、社会福祉法人善光会創設者、事業家・投資家)
『実業之日本』と地政学(3):ペニンシュラ・クエスチョン:地政学、地経学がこびりつく朝鮮半島_1からの続き【実業之日本フォーラム】
次に、日韓関係に横たわる地政学的な背景を理解しておく必要があります。
05/01 19:22
ポストコロナ時代の日本の針路
「国力・国富・国益」の構造から見た日本の生存戦略(2021/3/17)
■ゲスト
船橋洋一(実業之日本フォーラム編集顧問、一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長、元朝日新聞社主筆)
■聞き手
白井一成(株式会社実業之日本社社主、社会福祉法人善光会創設者、事業家・投資家)
白井:船橋先生のご著作である『歴史和解の旅』(朝日選書)を拝読させていただいたのですが、とりわけ近年、イデオロギーの操作が政治の道具になってきたということを改めて痛感しています。
05/01 19:14
ポストコロナ時代の日本の針路
「国力・国富・国益」の構造から見た日本の生存戦略(2021/3/16)
■ゲスト
船橋洋一(実業之日本フォーラム編集顧問、一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長、元朝日新聞社主筆)
■聞き手
白井一成(株式会社実業之日本社社主、社会福祉法人善光会創設者、事業家・投資家)
『実業之日本』と地政学(2):日本に求められる「技術革新」と「リーダーシップ」(1)からの続き
白井:かつての『実業之日本』では、国力増進論などの経済重視姿勢が展開されましたが、結果的には、第二次世界大戦に負け、アメリカの庇護のもとに経済中心の世界に変わることになりました。
05/01 19:06
ポストコロナ時代の日本の針路
「国力・国富・国益」の構造から見た日本の生存戦略(2021/3/16)
■ゲスト
船橋洋一(実業之日本フォーラム編集顧問、一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長、元朝日新聞社主筆)
■聞き手
白井一成(株式会社実業之日本社社主、社会福祉法人善光会創設者、事業家・投資家)
白井:当時の『実業之日本』の論考からは、日本が如何に遅れている国なのか、如何に小さい国なのか、如何に弱く、か細く、脆い国なのかという、ひりつくばかりの心細さに同情を禁じ得ません。
05/01 19:05
ポストコロナ時代の日本の針路
「国力・国富・国益」の構造から見た日本の生存戦略(2021/3/16)
■ゲスト
船橋洋一(実業之日本フォーラム編集顧問、一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長、元朝日新聞社主筆)
■聞き手
白井一成(株式会社実業之日本社社主、社会福祉法人善光会創設者、事業家・投資家)
白井:実業之日本社は、雑誌『実業之日本』を創刊した1897(明治30)年6月10日を、創業の日と定めています。
05/01 19:00
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「有限亭玉介」氏(ブログ:儲かる株情報「猫旦那のお株は天井知らず」)が執筆したコメントです。
05/01 10:00
銘柄名<コード>30日終値⇒前日比
タダノ<6395> 1110 -66
今期業績見通しは想定よりも低水準にとどまる。
05/01 07:32
銘柄名<コード>30日終値⇒前日比
LIXIL<5938> 2961 -129
今期大幅増益見通しも目先の出尽くし感が先行。
05/01 07:15
