23日前場の東京株式市場は、全般小動き。円相場が対ユーロを中心に円高基調に転じたため、日経平均は中盤から軟調に転換。輸出関連株は高安マチマチ。
04/23 11:50
蝶理<8014>(東1)は23日、11時過ぎから急伸となり、11.8%高の114円(12円高)まで上げ、東証1部の値上がり率2位に入る場面があった。
04/23 11:20
ティムコ<7501>(JQS)は、5円高の575円と前週末の1円安から反発、2ヶ月前につけた年初来高値595円に近づいている。
04/23 11:17
活況を取り戻しつつある株式市場で注目される銘柄は割安感のある小型株!政局は不安定で不安は残るものの6月まで株式市場は上昇傾向が予想される。
04/23 11:01
プラマテルズ<2714>(JQS)は、3円高の350円と前週末の8円高に続いて買われ年初来高値360円(3月27日)に接近。
04/23 10:12
ソフトバンク<9984>(東1)は23日、堅調な始まりとなり、2296円(3円安)で寄ったあとは2321円(22円高)をつけて続伸基調。
04/23 10:12
太陽電池製造装置のアルバック<6728>(東1)は23日、急反発となり、785円(26円高)で寄ったあと848円(89円高)。
04/23 10:12
三井化学<4183>(東1)は23日、反落の始まりとなり、228円(14円安)で寄ったあとは226円(16円安)をつけ、1月につけた年初来の安値に一時顔合わせ。
04/23 09:26
日本ファルコム<3723>(東1)はもみ合い展開に終始している。今2012年9月期は営業利益2億5000万円と前期比53%の大幅な減益が想定されており、株価見直しの要因が見当たらない。
04/22 17:53
サンリオ<8136>(東1)は昨年11月14日の4195円高値から調整局面に入っていたが、チャート的には3月21日の3115円安値への3段下げで下降トレンドを終了、そこからの出直り局面を迎えているところ。
04/22 17:52
「羽村市観光協会」の中野康治会長(写真中央)、柴田満行事務局長(写真左)、臼井正・前事務局長(写真右)は、21日土曜日の休みも返上で、今がみごろの40万本のチューリップと観光客の応対に負われている。
04/22 17:34
任天堂<7974>(大1)はここへきて再び安値圏に売り込まれる動きを余儀なくされている。2007年11月の7万3200円高値から延々と売られ続けてきたのだが、未だにはっきりとした底打ちを確認できない状況。
04/22 14:00
来週(4月23日~27日)の日本株式市場では、24日~25日の米FOMC(連邦公開市場委員会)、27日の日銀金融政策決定会合などの重要イベント、そして12年3月期企業決算発表の本格化を迎える。
04/22 13:55
来週(4月23日~27日)のドル・円相場については、概ね1ドル=80円台~83円台のレンジを想定する。
04/22 13:55
来週(4月23日~27日)のユーロ・円相場については、概ね1ユーロ=104円台~109円台のレンジを想定する。
04/22 13:55
『最初は小さいことでも・・・』=中国とロシアが4月22日から4月29日まで黄海で軍事演習を行う。かなり規模の大きいもののようだ。アメリカと韓国の軍事演習に対抗してのものとみられる。
04/22 13:05
ニッセンホールディングス<8248>(大1)は勢いのある出直り相場に転じてきた。3月度の売上げが前年同月比18.9%増を達成し、好環境、増額への期待感が強まってきている。
04/22 10:23
桜井製作所<7255>(JQS)が浮揚力を強めてきた。同社は自動車部品、その技術を活用した自動車向け工作機械が二本柱。
04/22 10:07
パル<2726>(東1)は好業績発表をきっかけに戻り相場に弾みが加わってきた。4月10日に発表された前2012年2月期決算は営業利益78億800万円と前々期比15%増益を確保した。
04/21 18:51
エスクリ<2196>(東マ)の上昇力が衰えない。今回の上昇相場の基点は昨年8月9日の778円。そこから4月10日の2595円まで株価は3.3倍となったが、まだ上げ終了のニュアンスはうかがえない。
04/21 18:50
