バイオ医薬開発のスリー・ディー・マトリックス<7777>(JQG・売買単位100株)は31日の後場も上値を追い、14時前に6530円(770円高)まで上げて5月21日の年初来高値6575円に迫った。
05/31 14:42
大幅高。三菱UFJでは投資判断を「ニュートラル」から「アウトパフォーム」に格上げ、目標株価も4000円から4600円に引き上げている。
05/31 13:55
日経平均は前引け値を上回って始まったが、その後は上げ幅を縮めてきており、一時13700円を割り込んできている。
05/31 13:22
鳥羽洋行<7472>は機械工具の専門商社。空気圧機器、電子センサーなど工場の構成に欠かせない制御機器、産業用ロボットなど工場の自動化、コストダウンを実現するFA機器、電動ドライバーなど生産組立作業で使用される産業機器を取り扱う。
05/31 13:18
31日前場は、総務省が朝発表した4月の全国消費者物価指数が0.4%減(生鮮食品を除く、前年同月比)となったため・・・。
05/31 12:38
日経平均は大幅に反発。219.69円高の13808.72円(出来高概算17億7000万株)で前場の取引を終えた。
05/31 12:19
ドウシシャ<7483>(東1)は、今年3月末に株式分割(1対2)の権利を落とし落ち妥当値水準での下値固めが続いているが、ジックリ腰を落としてバリュー株買いを再考する余地がある。
05/31 12:12
31日前場の東京株式市場は、全般急反発。為替が再び円安基調になったため、マツダ<7261>(東1)などの自動車株が朝方は軒並み反発。
05/31 12:10
中古パソコンや携帯端末のパシフィックネット<3021>(東マ・売買単位100株)は31日の前場、反発となり、一時420円(23円高)まで上昇。
05/31 12:04
ストップ高。遺伝子組換えヒト顆粒球コロニー形成刺激因子(G-CSF)製剤について、薬価基準の収載が行われ、富士製薬、持田製薬の2社による国内販売が開始されたと発表したことが材料視されている。
05/31 11:45
マド埋めを拒否。米投資運用会社サード・ポイントのローブ氏が提言したエンターテインメント部門の一部売却案をめぐり、米モルガン・スタンレーやシティグループと協議していると、事情に詳しい複数の関係者が明らかにしたと報じられている。
05/31 11:40
しっかり。バークレイズが投資判断「オーバーウエイト」を継続し、目標株価を1060円から1400円へと引き上げたことが好感されている。
05/31 11:37
イエローハット<9882>(東1・売買単位100株)は31日、反発となり、10時過ぎに2006円(154円高)まで上げて出直りを強めている。
05/31 11:18
サンフロンティア不動産<8934>(東1・売買単位1株)は31日、反発となり、10万5400円(1万3300円高)まで上げて10時30分現在も10万500円(8400円高)前後で推移。
05/31 10:45
第一商品<8746>(JQS)は、10円高の570円と反発している。前日30日に日経平均株価が、737円安と再度、急落するなか・・・。
05/31 10:42
3Dマトリックス<7777>がランクイン。インドネシア企業と吸収性局所止血材「TDM-621」に関する独占販売権許諾契約を締結したと発表したことが材料視されている。
05/31 10:38
買い優勢。本日の大引け基準でMSCIのリバランスが実施される予定となっており、新規採用となる同社には需給思惑が先行しているようだ。
05/31 10:36
大幅高。足元で下げの目立っていた不動産セクターだが、長期金利の落ち着きなども背景に、本日は全般的にリバウンドの流れが目立っている。
05/31 10:33
