ブラジル中央銀行がエコノミスト約100人を対象に実施した週間調査(7月15日実施分)では、2013年のGDP見通しが前回の2.34%から2.31%に下方修正された。
07/16 09:23
通貨レアルが対米ドルで急反発。きのう15日の終値ベースで1レアル=0.4503米ドルと、前日比で2.06%上昇した。
07/16 09:22
東証・大証の現物株市場統合によって本日から主市場が東証1部になった任天堂<7974>(東1)は16日、反発の始まりとなり・・・。
07/16 09:20
東証・大証の現物株市場統合によって本日から主市場が東証1部になった任天堂<7974>(東1)は16日、反発の始まりとなり・・・。
07/16 09:20
タマホーム<1419>(東1)の13年5月期連結業績は、売上高1523億23百万円(前年同期比10.2%減)。
07/16 09:15
セントラル警備保障<9740>(東1)の14年2月第1四半期連結決算は、前々期からスタートした新中期経営計画・・・。
07/16 09:14
協立情報通信<3670>(JQS)の14年2月第1四半期決算(非連結)は、前年同四半期財務諸表を作成していないため増減率は記載していないが・・・。
07/16 09:14
システム構築・運用のフォーカスシステムズ<4662>(JQS)の株価は軟調展開が続いたが、下値固め完了感を強めている。500円前後が底堅い展開。
公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用・管理サービスを主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。顧客別にはNTTデータ<9613>関連が3割~4割、日本IBM関連が1割~2割を占める主要顧客である。
今期(14年3月期)の業績(非連結)見通しは、売上高が前期比1.2%増の125億円、営業利益が同31.7%減の3億円、経常利益が同39.9%減の2億50百万円、純利益が同58.5%減の1億円としている。民間関連のインフラ系(ミドルウェアやネットワークなど)の受注が好調だが、インフラ系の人材育成、名古屋を中心とする東海圏への営業展開など、先行投資負担で減益見込みだ。
株価の動きを見ると、6月24日に572円まで動意付く場面があったが、概ね安値圏の500円台前半の水準で推移している。ただし6月11日の年初来安値487円を割り込むことなく、500円近辺で下値固めがほぼ完了したようだ。
7月12日の終値518円を指標面で見ると、今期予想PER(会社予想のEPS14円44銭で算出)は36倍近辺、今期予想配当利回り(会社予想の年間12円で算出)は2.3%近辺、実績PBR(前期実績のBPS703円26銭で算出)は0.7倍近辺である。週足チャートで見ると500円近辺で下げ渋る形であり、下値固めが完了して反発局面が期待されそうだ。(ジャーナリスト&アナリスト水田雅展)(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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07/16 09:12
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07/16 09:11
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07/16 09:11
冷蔵倉庫大手のヨコレイ<2874>(東1)の株価は26週線前後で下げ止まり、足元では13週線を抜いて本格出直りとなっている。
07/16 09:11
今日16日は物色の切り口が多く、懸念された中国の経済指標発表が波乱なく通過したことで、中国関連銘柄への見直し買いの動きが期待できそう。
07/16 09:10
鈴木<6785>(東2)は、連休前の12日大引け後にすでに配当権利落ちとなっているが、2013年6月期期末の記念配当増配を発表。
07/16 09:09
買い気配から。スマホ向けアプリ「CocoPPa(ココッパ)」の有料化に乗り出すと報じられたことが材料視されている。
07/16 09:08
新日鉄住金<5401>(東1)の週足は前週で5本連続の陽線となっている。とくに、5月11日に311円の年初来高値があるが、その時の週末・終値は282円で、前週末の終値は299円と『終値足』としては新高値である。
07/16 09:05
『中国経済は時速75キロにスピードダウン』=中国の今年第2四半期(4~6月)のGDP伸び率は前年同月比7.5%にとどまった。第1四半期の7.6%に続いて伸び率鈍化といえる。
07/16 09:04
外国為替市場では、バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の議会証言を前に、米金融政策の先行きを見極めたいとの雰囲気が支配的になっている。
07/16 08:42
