21日は、朝方から日経平均の先物が先行高となり、指数連動性の強い銘柄が値を飛ばし、ファーストリテイリング<9983>(東1)は3.6%高・・・。
11/21 16:36
21日の日経平均は大幅反発となり、289.52円高の15365.60円(出来高概算25億2000万株)で取引を終えた。
11/21 16:30
米国のナンシー・パウエル駐印大使は19日、東部ジャルカンド州で開かれた学生との交流会で、続発するレイプ事件が米国の学生によるインド留学を妨げていると発言した。
11/21 16:13
21日後場の東京株式市場は、日銀の金融政策会合の結果が緩和継続・現状維持と伝えられたため、大手銀行株が揚げた半面、三井不動産<8801>(東1)などの不動産株は新味なしとの見方で軟調継続など、銘柄によっては落胆感。
11/21 15:58
『年金運用と新指数JPX日経400』=年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の121兆円規模といわれる運用資産額について、これまでの国債中心から株式運用拡大が報道されている。
11/21 15:53
上海総合指数は下げ幅を急速に縮小。日本時間午後3時47分現在、指数は前日比0.11%安の2204.178ポイントで推移している。
11/21 15:51
21日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり192銘柄、値下がり26銘柄、変わらず7銘柄となった。
11/21 15:39
10月に新規上場の電力管理コンサルなどのエナリス<6079>(東マ)は21日の後場も堅調で14時50分には1406円(20円高)。
11/21 15:22
中国4大国有銀行の一角、中国工商銀行(601398/CH、01398/HK)の姜建清会長はこのほど、英国メディアの取材に対し、経営の振るわない銀行を中国政府が無条件に保護する時代は終わったとの認識を示した。
11/21 15:20
日経平均は大幅反発。米国の量的緩和の早期縮小懸念を背景としたドル高・円安期待が支援材料となり、大型株を中心に堅調な展開となった。
11/21 15:07
旅行業のエイチ・アイ・エス<9603>(東1)は21日、前後場ともジリ高基調になり、14時20分現在は5400円(120円高)。
11/21 14:34
セキド<9878>(東2・売買単位1000株)が約44%高と急伸、4月の124円を大きく上回り154円と高値を更新している。
11/21 14:22
ユニ・チャーム<8113>(東1)は21日の後場も出直ったまま13時30分現在は6490円(80円高)前後で堅調。
11/21 14:00
