S&P500先物 2093.75(-0.25) (19:40現在)
ナスダック100先物 4442.75(+3.25) (19:40現在)
グローベックスは小動き
欧州は全般買いが先行
ADP雇用統計など経済指標
19:20時点のグローベックスの米株先物はS&P500先物、ナスダック100先物はまちまちに推移している。
07/07 20:13
7日の香港市場は値上がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比211.63ポイント(1.03%)高の20706.92ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が97.85ポイント(1.15%)高の8600.99ポイントとそろって3日ぶりに反発した。
07/07 19:39
<円債市場>
長期国債先物2016年9月限
寄付153円37銭 高値153円65銭 安値153円34銭 引け153円58銭
売買高総計16702枚
2年 366回 -0.350%
5年 128回 -0.365%
10年343回 -0.280%
20年157回 0.038%
債券先物9月限は、153円37銭で取引を開始し、153円34銭を安値に、その後の円高進行、株安拡大を受けて買いが強まり、一時153円65銭まで上昇、最高値を更新した。
07/07 18:46
本日のマザーズ市場では、指数寄与度の大きいSOSEI<4565>がリリースを手掛かりに急伸するなど、朝方は買いが先行した。
07/07 17:09
■国内の宿泊施設が不足
オンライン旅行事業などを手掛けるエボラブルアジア<6191>(東マ)は7日、エルモンテRVジャパン(東京都渋谷区)の全株式を取得したと発表した。
07/07 17:02
7日の中国本土市場は小動き。主要指標の上海総合指数は、前日比0.45ポイント(0.01%)安の3016.85ポイントと小幅ながら5日ぶりに反落した。
07/07 17:02
7日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり57銘柄、値下がり160銘柄、変わらず8銘柄となった。
07/07 16:34
7日の日経平均は3日続落。102.75円安の15276.24円(出来高概算18億3000万株)で取引を終えた。
07/07 16:29
本日7日は、不動産が下落率トップ。英国では商業用不動産に投資するファンドの取り引き停止が相次ぐなか、新たに資産運用会社3社がファンドの凍結を明らかにするなど、金融市場の懸念が一段と強まっていることが嫌気されている。
07/07 16:16
ニュージーランド準備銀行(中銀)のスペンサー副総裁は7日、「さらなる利下げは金融安定性のリスクをもたらす可能性がある」などと述べた。
07/07 16:13
◆日経平均の終値は1万5276円24銭(102円75銭安)、TOPIXは1226.09ポイント(8.11ポイント安)、出来高概算(東証1部)は18億3293万株
7日後場の東京株式市場は、引き続き円高進行に警戒感があり、前場上げたトヨタ自動車<7203>(東1)の上値が重くなり、キヤノン<7751>(東1)は下げ幅を広げるなど主力株に重さが目立った。
07/07 15:48
日経平均は3日続落。6月14日-15日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を受けて米国の追加利上げ観測が後退し、為替相場が円高で推移していることが重しとなり、日経平均は32円安からスタートした。
07/07 15:45
メガバンクは総じて堅調。JPモルガン証券が銀行セクターのカバレッジを開始、メガバンク3社を全て「オーバーウェイト」格付けとしており、見直しの流れにもつながっているもよう。
07/07 15:33
日経平均株価が前日比で一時130円超安と下げ幅をやや拡大したことに反応し、ドル・円は101円付近から失速し、100円70銭付近まで値を下げた。
07/07 15:05
