〇インフレ強弱、方向感に戸惑い〇
5月31日現在の業種別株価指数を見ると、前月比騰落率(TOPIX+1.86%)は18業種がプラス、15業種がマイナスだった。
06/04 10:15
〇強いユーロに一巡感、欧州不安再燃リスク〇
月末のポジション調整の範囲内であれば良いが、強かったユーロ(ユーロ買いの過程で円売りが膨らんだ)に一巡感が出、ドルも不透明感が強いので、若干円高含みの展開となっている。
06/04 10:05
〇対北制裁は新局面迎えるか、中国不安と連動も〇
昨日のミサイル発射を受け、今朝の朝鮮中央通信は「精密制御誘導システムを備えた弾道ミサイルの発射実験に成功した」と発表した。
06/04 09:50
【幅続落、海外休場で動意乏しく】29日(月)
■概況■19682.57、-4.27
29日(月)の日経平均は小幅続落。
06/04 09:47
〇米国情勢主軸も不透明材料に流れる公算も〇
朝から北朝鮮がミサイルを発射し、日本のEEZ内に落下、日本政府が今までにない強い表現で抗議したと発表された。
06/04 09:40
1カ月あまり前、イギリスのメイ首相が電撃的に総選挙を決めた際、与党・保守党は最大野党・労働党との支持率を20ポイント超も引き離しており、圧勝が予想されていました。
06/04 07:00
■株式相場見通し
予想レンジ:上限20500-下限19800円
来週は、雇用統計の結果を受けた市場反応から始まるが、雇用統計については非農業部門雇用者数が13.8万人増(市場予想18.5万人増)とコンセンサスを下回った。
06/04 02:40
先週の雇用統計は、13-14日に開催される連邦公開市場委員会(FOMC)前に公表される最も重要な経済統計であったが、失業率は約16年ぶりの低水準となった。
06/03 16:08
先週の新興市場では、週半ばまで日経平均がこう着感の強い展開だったことから、中小型株物色の流れが続いた。
06/03 15:36
■受注金額は1億44百万円、来期計上予定
検査用光源装置のリーディングカンパニーであるインターアクション<7725>(東1)は2日引け後、C-MOSイメージセンサ検査用光源装置の大口受注を発表した。
06/03 13:34
■株主とのリレーションをさらに強固にすることが目的
リミックスポイント<3825>(東マ)の株価は、5月1日の216円から急騰し、6月2日には1003円を付けている。
06/03 13:33
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル110.40円換算)でトヨタ<7203>、ホンダ<7267>、キヤノン<7751>、任天堂<7974>、SUBARU<7270>が軟調。
06/03 13:14
