ホーム > ニュース一覧 > 最新(6567)

最新(ページ 6567)

ワコム Research Memo(12):クリエイター向けペンタブレット市場を確立し、マーケットリーダーへ成長

■会社概要 ワコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0672700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6727></a>は1983年に埼玉県上尾市で設立された。
06/08 16:12

ワコム Research Memo(11):2022年3月期は過去最高額となる1株当たり20円配を実施

■株主還元 ワコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0672700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6727></a>の株主還元策については、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当の継続と機動的な自己株式取得の実施を基本方針としている。
06/08 16:11

ワコム Research Memo(10):「ライフロング・インク」の提供を通じて、持続可能な社会に寄り添う

■社会への取り組み ワコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0672700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6727></a>ではESGや持続可能な社会への取り組みを重視しており、同社ホームページに「社会への取り組み」について、基本的な考え方や具体的な活動を開示している。
06/08 16:10

ワコム Research Memo(9):新たなコア技術・ビジネスモデルの立ち上げにより成長加速を目指す

■成長戦略 3. 対象市場の成長性 ワコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0672700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6727></a>では、デジタルペンとインクにおける事業機会は、これまでのクリエイティブ(デジタルコンテンツ制作/創作)市場のみならず、教育DX市場、ワークフローDX市場といった、規模が大きく、高い成長性※が見込まれている3つの領域に存在すると捉えており、これらの領域でテクノロジー・リーダーシップを発揮することが、同社自身の成長加速にもつながるものと認識している。
06/08 16:09

ワコム Research Memo(8):中期経営方針「Wacom Chapter 3」を2022年3月期よりスタート

■成長戦略 ワコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0672700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6727></a>は、2022年3月期を最終年度とする中期経営計画「Wacom Chapter 2」を推進してきたが、主要な経営指標の目標を1年前倒しで達成できたことから、新たな中期経営方針「Wacom Chapter 3」(2022年3月期~2025年3月期)をスタートさせた。
06/08 16:08

シルバーライフ、川崎重、神戸物産など/本日の注目個別銘柄

<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0303800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3038></a> 神戸物産 3270 +210大幅反発。
06/08 16:07

ワコム Research Memo(7):「テクノロジーソリューション事業」がここ数年の業績の伸びをけん引

■ワコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0672700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6727></a>のこれまでの業績推移 コロナ禍以前の2020年3月期までの売上高推移を見ると、2017年3月期にいったん大きく落ち込んだのは、円高に加え、過度な社内ITインフラ投資、製品サイクルの移行等の影響が重なったことが理由である。
06/08 16:07

ワコム Research Memo(6):2023年3月期は大幅な増収・営業増益を見込む。積極的な研究開発投資も進める

*16:06JST ワコム Research Memo(6):2023年3月期は大幅な増収・営業増益を見込む。
06/08 16:06

三井海洋開発が一段と出直る、先行高のINPEXなどを追う資源エネ株の見方

■ブラジル向け5月に稼働し「本年度以降の収益基盤は一層拡大」 三井海洋開発<6269>(東証プライム)は6月8日、一段と出直りを強め、後場は13時30分にかけて6%高の1403円(79円高)前後で推移し、今年1月につけた年初来の高値1499円に迫っている。
06/08 16:05

ワコム Research Memo(5):新たなコア技術活用やビジネスモデル立ち上げに向け、協業パートナーとの連携強化

■ワコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0672700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6727></a>の主な活動実績 1. デジタルコンテンツ分野における主な動き 1) リモートドローイングの実証実験に成功 アフターコロナにおいても需要が拡大しているリモートクリエーション(新たなデジタルワークフローの構築)を支えるため、(株)カラー、スプラッシュトップ(株)、(株)NTTドコモとの4社共同により、5G通信と画面転送、液晶ペンタブレットによる「リモートドローイング」の実証実験に成功した。
06/08 16:05

大阪金概況:上昇、米長期金利の低下や円安・ドル高を反映

大阪取引所金標準先物 23年4月限・日中取引終値:7893円(前日日中取引終値↑55円) ・推移レンジ:高値7896円-安値7870円 7日の大阪取引所金標準先物(期先:23年4月限)は上昇した。
06/08 16:05

ワコム Research Memo(4):2022年3月期はプロ向け製品の伸び、OEM提供先の需要増により計画を上回る

■決算概要 1. 2022年3月期の業績概要 ワコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0672700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6727></a>の2022年3月期の連結業績は、売上高が前期比0.2%増の108,790百万円、営業利益が同2.9%減の13,024百万円、経常利益が同1.8%増の14,351百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同7.1%増の10,955百万円と増収なり、売上高及び最終損益は過去最高を更新した。
06/08 16:04

ワコム Research Memo(3):製品ポートフォリオの組み替えや、独自技術の事実上の標準化に取り組む

■ワコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0672700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6727></a>の各事業及び主要製品の特徴 1. ブランド製品事業 ターゲット顧客や製品タイプ別に幅広いラインナップを有している。
06/08 16:03

ワコム Research Memo(2):デジタルペンとインクの事業領域で、顧客価値の創造を目指すグローバルリーダー

■事業概要 ワコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0672700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6727></a>は、デジタルペンとインクの事業領域で、技術に基づいた顧客価値の創造を目指すグローバルリーダーである。
06/08 16:02

ワコム Research Memo(1):2022年3月期は巣ごもり需要が一巡するも、売上高及び最終損益は過去最高を更新

■要約 ワコム<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0672700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6727></a>は、デジタルペンとインクの事業領域で、技術に基づいた顧客価値の創造を目指すグローバルリーダーである。
06/08 16:01

日経VI:小幅に上昇、株価堅調に推移するも日経VIは前日水準近辺で推移

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は7日、前日比+0.03(上昇率0.15%)の19.44と小幅に上昇した。
06/08 16:00

三洋化成工業 ティエムファクトリ透明断熱材「SUFA」の太陽光集熱パネル事業独占的実施権契約を締結

三洋化成工業<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0447100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><4471></a>は6日、ティエムファクトリが保有する透明断熱材「SUFA(スーファ:Super Functional Air)」の技術のうち、太陽光集熱パネル事業に関する独占的実施権契約を締結したことを発表。
06/08 15:42

東証業種別ランキング:鉱業が上昇率トップ

鉱業が上昇率トップ。
06/08 15:37

ベルシス24 Research Memo(11):50%の連結配当性向と安定配当を目指す

■株主還元策 ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>は、株主に対する利益還元を最重要課題の1つとして認識しており、剰余金の配当を安定かつ継続的に実施し、業績の進捗状況に応じて配当性向及び必要な内部留保の充実などを総合的に勘案した上で、中期的には親会社の所有者に帰属する当期利益をベースに、連結配当性向50%を目標として、中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本方針としている。
06/08 15:31

ベルシス24 Research Memo(10):社会的課題にも積極的に取り組む

■中期経営計画 (4) ESGへの取り組み ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>では、企業理念や重要課題及びESG(Environment、Social、Governanceの頭文字)を踏まえ、社会課題解決のための活動を実施している。
06/08 15:30

ベルシス24 Research Memo(9):音声・CRMデータ基盤の強化等で新事業モデルを推進する(2)

■中期経営計画 (2) 音声データ活用によるDX推進 第2の重点施策である音声データ活用によるDX推進は、膨大な応対業務で得た音声活用ノウハウを生かし、音声/CRMデータ基盤の強化を図る計画だ。
06/08 15:29

ベルシス24 Research Memo(8):音声・CRMデータ基盤の強化等で新事業モデルを推進する(1)

■中期経営計画 2. 3つの重点施策と社会的課題への取り組み ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>は中期経営計画における具体的戦略として、(1)社員3万人の戦力最大化、(2)音声データ活用によるDX推進、(3)信頼と共創のパートナー成長、の3つを計画達成の重点施策として推進している。
06/08 15:28

ベルシス24 Research Memo(7):中計では人材活用・DX推進等でさらなる業績拡大と目標達成を目指す

■中期経営計画 1.中期経営計画の目標 2020年5月に就任した野田社長の下で発表した「中期経営計画2022」(2021年2月期ー2023年2月期)の概要は、以下のとおりである。
06/08 15:27

ベルシス24 Research Memo(6):2023年2月期も旺盛なアウトソーシング需要を背景に増収増益を予想

■ベルシステム24ホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0618300?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6183></a>の業績動向 2. 2023年2月期連結業績予想 同社グループでは、今後も主要ビジネスであるCRM事業を中心に、既存クライアントとの取引拡大及び伊藤忠グループや凸版印刷の多様な企業ネットワークを活用した新規クライアント獲得を強化する。
06/08 15:26

前へ戻る   6562 6563 6564 6565 6566 6567 6568 6569 6570 6571 6572  次へ進む