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15日の香港市場概況:ハンセン1.6%安で3日ぶり反落、セメント・鉄鋼に売り

15日の香港市場は、主要76銘柄で構成されるハンセン指数が前日比304.86ポイント(1.55%)安の19368.59ポイント、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)が110.90ポイント(1.65%)安の6591.46ポイントとそろって3日ぶりに反落した。
12/15 18:00

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は3日ぶり反落、ファーストリテと東エレクが2銘柄で約33円分押し下げ

15日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり130銘柄、値下がり90銘柄、変わらず5銘柄となった。
12/15 17:31

欧米為替見通し:ドル・円は底堅い値動きか、欧州通貨売りならドルをサポート

15日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きを予想する。
12/15 17:25

15日の日本国債市場概況:債券先物は148円00銭で終了

<円債市場> 長期国債先物2023年3月限 寄付148円06銭 高値148円08銭 安値147円94銭 引け148円00銭 売買高総計11244枚 2年 443回 -0.020% 5年 154回 0.125% 10年 368回 0.250% 20年 182回 1.115% 債券先物3月限は、148円06銭で取引を開始。
12/15 17:11

東京為替:ドル・円は小じっかり、ドル買い基調継続

15日の東京市場でドル・円は小じっかり。
12/15 17:11

15日の中国本土市場概況:上海総合0.3%安で反落、経済統計下振れが重し

15日の中国本土市場は、主要指標の上海総合指数が前日比7.88ポイント(0.25%)安の3168.65ポイントと反落した。
12/15 17:01

米利下げ開始時期は2024年以降となる可能性

米連邦準備制度理事会(FRB)は12月13−14日に開いた連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で、フェデラルファンドレートの誘導目標を0.50ポイント引き上げ、4.25−4.50%とすることを決めた。利上げ幅は予想通りだが、市場参加者の間からは「米金融当局はインフレリスクに相当注意を払っている」との声が聞かれた。FOMCスタッフの金融・経済予測によると、コアPCEは2025年時点でも2%を維持する見通し。インフレ率の高止まりを受けて利下げが開始される時期は2024年以降になる可能性が高いとみられており、為替相場に一定の影響を与えることになりそうだ。《MK》。
12/15 16:55

東証グロ−ス指数は3日ぶり反落、米金融引き締め長期化を警戒

東証グロース市場指数 997.41 -5.52/出来高 1億5197万株/売買代金 2121億円東証マザーズ指数 786.44 -5.07/出来高 1億3386万株/売買代金 1876億円。
12/15 16:31

日経平均は3日ぶり反落、タカ派なFOMCを嫌気

日経平均は3日ぶり反落。
12/15 16:24

東京為替:ドル・円は小動き、クロス円は底堅い

15日午後の東京市場でドル・円は小動きとなり、135円70銭台でのもみ合いが続く。
12/15 16:15

アライドテレシスHDが戻り高値に進む、米国の認定製品多く先端製品の日米協調に乗る期待

■12月通期の業績予想は「現時点において未定」だが注目強い アライドテレシスホールディングス(アライドテレシスHD)<6835>(東証スタンダード)は12月15日、前後場とも8%高の115円(9円高)まで上げ、ほぼ1カ月ぶりに戻り高値を更新し、出直りを強めている。
12/15 16:05

マイクロ波化学が出直り強める、核融合エネルギーフォーラムでの発表などへの期待再燃

■増し担保措置が解除され再び期待を映しやすい相場に マイクロ波化学<9227>(東証グロース)は12月15日、2日続伸基調となって再び上値を指向する相場となり、13時30分を過ぎては10%高の2690円(260円高)前後で売買され、11月21日につけた上場来の高値3105円に向けて出直りを強めている。
12/15 16:05

大阪金概況:下落、米利上げ長期化を警戒

大阪取引所金標準先物 23年10月限・日中取引終値:7809円(前日日中取引終値↓60円) ・推移レンジ:高値7859円-安値7797円 15日の大阪取引所金標準先物(期先:23年10月限)は下落した。
12/15 16:05

LAホールディングスが高値更新、12月期末配当の増配が好感され後場上値を追う

■前回予想から24円増配し199円の予定に LAホールディングス<2986>(東証グロース)は12月15日の後場、動意を強めて始まり、13時にかけて3780円(120円高)まで上げてホールディングスになって以来の高値を2日連続更新している。
12/15 16:04

日経VI:低下、FOMC通過で警戒感がひとまず後退

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は15日、前日比-0.80(低下率4.68%)の16.31と低下した。
12/15 16:00

東証業種別ランキング:鉱業が上昇率トップ

鉱業が上昇率トップ。
12/15 15:53

いい生活 Research Memo(11):2023年3月期は年間5円を予定、安定した配当を継続

■株主還元策 いい生活<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0379600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3796></a>は株主に対する利益還元を重要な経営課題として認識している。
12/15 15:51

いい生活 Research Memo(10):SDGsに取り組み、新しい企業価値を創造

■いい生活<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0379600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3796></a>のSDGsへの取り組み 「テクノロジーで不動産市場をより良いものに」するという同社の事業そのものが、SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)に合致していると言える。
12/15 15:50

いい生活 Research Memo(9):国内随一の「不動産テック」企業としての成長を目指す

■中長期の成長戦略 いい生活<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0379600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3796></a>は中期的な目標として、顧客法人数5,000社、平均顧客単価10万円(月額)を目指している。
12/15 15:49

いい生活 Research Memo(8):受注は引き続き好調を維持、2023年3月期の業績は上方修正の可能性あり

■今後の見通し ● 2023年3月期業績の見通し いい生活<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0379600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3796></a>の2023年3月期の業績の見通しは、売上高で前期比9.0%増の2,653百万円、営業利益で同8.9%増の180百万円、経常利益で同8.5%増の180百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同4.9%増の112百万円と期初計画を据え置いた。
12/15 15:48

いい生活 Research Memo(7):財政状況は堅固、収益拡大に伴い財務体質はさらに強固に

■業績動向 2. 財務状況と経営指標 いい生活<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0379600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3796></a>の2023年3月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比25百万円減少の2,162百万円となった。
12/15 15:47

いい生活 Research Memo(6):ソリューション拡大で業績2桁増収増益。景気変動の影響を受けにく安定収益構造

*15:46JST いい生活 Research Memo(6):ソリューション拡大で業績2桁増収増益。
12/15 15:46

いい生活 Research Memo(5):不動産クラウド・SaaS構築し1,476法人、4,489店舗にサービスを展開

■いい生活<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0379600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3796></a>の事業概要 2. ビジネスモデルの特色・強み (1)情報精度の高さと事業領域 不動産業界における、これまでの一般的なシステムの利用では、個別のWeb広告媒体やシステムが単独で利用されていることが多く、情報は各個別媒体とのやり取りに限られていたり、閉鎖的なシステムの中に留まっていることが多いという状況が続いていた。
12/15 15:45

いい生活 Research Memo(4):統一的な価値創造のためブランドをリニューアル

■事業概要 いい生活<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0379600?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3796></a>は新規サービスの開発に積極的であり、事業の拡大とともに顧客の課題・要望を取り入れつつ、一つひとつのサービスを開発・リリースしてきた経緯があるため、サービス内容が多岐にわたっている。
12/15 15:44

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