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JPホールディングスが高値を更新、首相が13日『こども未来戦略方針』などで会見とされ期待再燃

■12日は衆議院・決算行政監視委員会での答弁にも期待 JPホールディングス<2749>(東証プライム)は6月12日、再び上値を指向する相場となり、午前11時過ぎには9%高の389円(34円高)まで上げて約1週間ぶりに年初来の高値を更新している。
06/12 12:42

トビラシステムズは朝安を切り返し9%高、第2四半期の営業利益27%増など次第に好評価

■朝寄りの下げについては通期予想を増額せず据え置いたためとの見方 トビラシステムズ<4441>(東証プライム)は6月12日、5%安(45円安の922円)で始まった後切り返し、午前10時を過ぎては9%高の1053円(86円高)まで上げて出直りを強めている。
06/12 12:40

And Doホールディングス、新スタイルの法人向け会員制宿泊サービスを福利厚生として導入

■「SANU2ndHome」、創造的なビジネスを生む鍵に ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開するAnd Doホールディングス<3457>(東証プライム)は、このほど、同社の福利厚生として、セカンドホーム・サブスクリプションサービス『SANU2ndHome(サヌセカンドホーム)』を提供する株式会社Sanu(東京都中央区、以下:Sanu社)が、2023年4月19日より正式リリースした新たな法人向け会員制宿泊サービス『SANU2ndHomeforBusiness(以下:本サービス)』を導入した。
06/12 12:39

鳥貴族HDが高値を更新、7月通期の業績・配当予想の増額修正など好感

■「鳥貴族」の売上げ想定超、純利益は従来予想を76%上回る見込みに 鳥貴族HD(鳥貴族ホールディングス)<3193>(東証プライム)は6月12日、大きく出直って始まった後一段高となり、12%高の2517円(277円高)まで上げてほぼ1か月ぶりに年初来の高値を更新し、2022年12月以来の水準に進んでいる。
06/12 12:39

東洋建設が戻り高値に進む、洋上風力発電事業に関する合弁会社に期待強まる

■海洋土木に実績、商船三井と合弁 東洋建設<1890>(東証プライム)は6月12日、出直りを強めて始まり、取引開始後は1019円(9円高)まで上げ、小幅だが戻り高値に進んでいる。
06/12 12:38

エーザイは買い気配で始まり一段高、アルツハイマー病薬の7月フル承認に期待高揚、世界で1兆円規模の売上高とされる

■優先審査に指定と発表、8日の観測報道に続き買い材料視 エーザイ<4523>(東証プライム)は6月12日、買い気配で始まり一段高となっている。
06/12 12:38

アジア投資 Research Memo(11):安定収益の底上げにより、将来的な復配の可能性に期待

■株主還元 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、業績の悪化に伴う累積損失を計上していることから、2009年3月期以降、配当の実績はない。
06/12 12:31

デサント 200日線が支持線として意識されやすい

5月15日に付けた4450円をピークに調整が継続しており、25日、75日線を割り込み、200日線に接近している。
06/12 12:30

後場に注目すべき3つのポイント~買い優勢も注目イベント控えて上げ幅限定的

12日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
06/12 12:30

アジア投資 Research Memo(10):メガソーラープロジェクトが過去数年の収益安定化に貢献

■業績推移 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、投資業務における回収額(営業投資有価証券売却高)のほか、利息・配当収入や組合持分利益(インカムゲイン)に加えファンド業務における運営報酬などによって構成される。
06/12 12:30

アジア投資 Research Memo(9):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社(2)

■会社概要 3. 企業特徴 (1) 収益モデル 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の収益構造は、「PE投資」と「プロジェクト投資」と2つの異なるタイプの投資によって構成されているところに大きな特徴がある。
06/12 12:29

アジア投資 Research Memo(8):日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社(1)

■会社概要 1. 事業概要 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、PE投資のほか、再生可能エネルギーなどプロジェクト投資も手掛けている。
06/12 12:28

アジア投資 Research Memo(7):2022年3月期より3ヶ年の中期経営計画を推進(2)

■日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の今後の方向性 (4) 数値計画と進捗(達成見込み) FA業務や短期売却を前提としたプロジェクトへの投資を拡大することにより、PE投資に比べて比較的確実性の高いフィー収入やプロジェクトの収益を拡大し、持続可能な収益構造を目指す。
06/12 12:27

アジア投資 Research Memo(7):2022年3月期より3ヶ年の中期経営計画を推進(2)

■日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の今後の方向性 (4) 数値計画と進捗(達成見込み) FA業務や短期売却を前提としたプロジェクトへの投資を拡大することにより、PE投資に比べて比較的確実性の高いフィー収入やプロジェクトの収益を拡大し、持続可能な収益構造を目指す。
06/12 12:27

アジア投資 Research Memo(6):2022年3月期より3ヶ年の中期経営計画を推進(1)

■今後の方向性 1. これまでの経緯 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、2022年3月期より3ヶ年の中期経営計画を推進しており、2年間が経過した。
06/12 12:26

アジア投資 Research Memo(5):2024年3月期は減収ながら株式売却益の改善等により黒字転換を見込む

■業績見通し 1. 2024年3月期の業績予想 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、業績予想(ファンド連結基準)について、株式市場等の変動要因による影響が極めて大きく、合理的な業績予想が困難である事業特性であることから公表を行っていない。
06/12 12:25

ディア・ライフ 立川市曙町にマンション開発用地の取得

ディア・ライフ<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0324500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><3245></a>は9日、立川市曙町1丁目にマンション開発用地を取得したと発表。
06/12 12:25

アジア投資 Research Memo(4):「プロジェクト投資」の売却や積み上げは順調に進展(2)

■日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の主な活動実績 2. プロジェクト投資 (1) 投資実績 投融資実行額は18件(追加投資7件を含む)に対して合計2,152百万円となった。
06/12 12:24

アジア投資 Research Memo(3):「プロジェクト投資」の売却や積み上げは順調に進展(1)

■日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の主な活動実績 1. PE投資 (1) ファンド運用残高(ファンド新設の進捗) 同社グループが管理運営等を行っているファンドの運用残高は9ファンドで15,850百万円(前期末は10ファンドで16,463百万円)となった。
06/12 12:23

買い優勢も注目イベント控えて上げ幅限定的/後場の投資戦略

買い優勢も注目イベント控えて上げ幅限定的/後場の投資戦略
06/12 12:22

アジア投資 Research Memo(2):2023年3月期は増収ながら株式売却益の下振れ等で各段階利益で赤字計上

■決算概要 1. 2023年3月期決算の概要 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の2023年3月期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前期比20.9%増の3,872百万円、営業利益が11百万円(前期は237百万円の損失)、経常損失が126百万円(同412百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が295百万円(同19百万円の利益)となった。
06/12 12:22

アジア投資 Research Memo(2):2023年3月期は増収ながら株式売却益の下振れ等で各段階利益で赤字計上

■決算概要 1. 2023年3月期決算の概要 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>の2023年3月期の業績(ファンド連結基準)は、営業収益が前期比20.9%増の3,872百万円、営業利益が11百万円(前期は237百万円の損失)、経常損失が126百万円(同412百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が295百万円(同19百万円の利益)となった。
06/12 12:22

アジア投資 Research Memo(1):2023年3月期は各段階利益で赤字計上も、プロジェクト投資で一定の成果

■要約 1. 会社概要 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー等のプロジェクト投資を手掛けている。
06/12 12:21

アジア投資 Research Memo(1):2023年3月期は各段階利益で赤字計上も、プロジェクト投資で一定の成果

■要約 1. 会社概要 日本アジア投資<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0851800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8518></a>は、日本とアジアにまたがる独立系の総合投資会社として、プライベートエクイティ投資(以下、PE投資)や再生可能エネルギー等のプロジェクト投資を手掛けている。
06/12 12:21

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