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オークファン 買い先行、リアルワールドの上場承認を材料視/新興市場スナップショット

買い先行。先週末に、ソーシャルメディア事業やクラウドソーシング事業を展開するリアルワールド<3691>の上場が承認されたことが材料視されている。
08/18 09:32

カイオム 買い先行、中外製薬の買収報道が伝わり思惑/新興市場スナップショット

買い先行。一部で、スイスの製薬大手ロシュが約6割を出資する中外製薬<4519>を完全子会社化する方向で交渉していると報じられたことが材料視されているようだ。
08/18 09:26

ケンコーマヨネーズ:株価の動きは強く年初来の最高値を意識した動き

ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は8日に発表した第1四半期連結業績は、増収ながら減益であったが、株価の動きは強く、ほとんど下げることなく・・・。
08/18 09:26

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】久世の第1四半期は経営課題である物流改善に遅れが生じ、収益改善には至らず

11日に発表された久世<2708>(JQS)の第1四半期業績は、増収ながら赤字幅拡大となったものの、株価は5月安値611円から切り返しの展開に変化はなく、翌12日の終値は前日比2円安の680円と底堅い動きであった。
08/18 09:25

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】ユーグレナは1300円台固め完了、バイオ燃料を中長期視点で評価して6月高値は通過点

ユーグレナ<2931>(東マ)の株価は、6月23日高値1750円から材料出尽くし売りとなった6月27日の1261円まで急反落したが、その後は日柄整理が進展して1300円台固め完了感を強めている。
08/18 09:24

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】きちりは500円台固め完了して13年12月高値目指す

自社ブランド飲食店チェーン事業と飲食店運営プラットフォーム事業を展開するきちり<3082>(東1)の株価は、6月の戻り高値563円から反落後は概ね500円~520円近辺で推移している。
08/18 09:22

日経平均は小幅高スタート、ファーストリテなどは売り先行

日経平均は小幅高スタート、ファーストリテなどは売り先行
08/18 09:22

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】キーウェアソリューションズは第1四半期営業赤字で急落したが、売り一巡して反発のタイミング

システム受託開発やシステムインテグレーションのキーウェアソリューションズ<3799>(東2)の株価は、6月19日の戻り高値860円から反落して700円近辺でモミ合う展開だったが、第1四半期(4月~6月)の営業赤字のため急落し、8月6日に533円、8月8日に535円まで調整する場面があった。
08/18 09:21

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】セキドは収益改善基調を評価する流れに変化なく7月高値を目指す

ファッション専門店チェーンのセキド<9878>(東2)の株価は、下値切り上げの展開が続いている。7月24日にラオックス<8202>との業務提携を好感して年初来高値となる180円まで急伸した。
08/18 09:19

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】クリーク・アンド・リバー社は13年5月高値は射程圏で上値追い

エージェンシー事業のクリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)の株価は、急伸した7月25日高値586円から8月6日480円まで一旦反落したが、素早く切り返して8月14日には581円まで上伸する場面があった。
08/18 09:16

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】生化学工業は調整一巡して反発のタイミング

関節機能改善剤アルツが主力の生化学工業<4548>(東1)の株価は、7月上旬の1300円近辺まで切り返したが、その後は上値が重くなり、第1四半期(4月~6月)の大幅減益も嫌気する形で水準を切り下げ、8月8日には1166円まで調整した。
08/18 09:13

(香港)4-6月期GDPはマイナス転落、政府は通年予想を下方修正

香港政府が15日に発表した4-6月期の域内総生産(GDP)は季節調整済みで前期比0.1%減となり、前期の0.3%増(改定値)からマイナスに転じた。
08/18 09:12

(香港)ハンセン指数構成銘柄、ウエート上限を段階的に引き下げへ

株価指数を算出するハンセン・インデックシズは15日の取引終了後、ハンセン指数構成銘柄のウエート上限を引き下げる方針を示した。
08/18 09:12

(香港)ハンセン指数構成銘柄の定期見直し、入れ替えなし

株価指数を算出するハンセン・インデックシズは15日の取引終了後、四半期ごとに行っている指数構成銘柄の定期見直しの結果を発表した。
08/18 09:11

ミクシィ 買い先行、4-6月期経常損益の改善額は新興市場でトップと伝わり/新興市場スナップショット

買い先行。4-6月期の経常損益は黒字転換し、新興市場において改善額はトップになったと報じられたことが材料視されている。
08/18 09:11

【アナリスト水田雅展の銘柄分析】クレスコは6月高値後の自律調整一巡感、好業績を評価して上値追い

受託ソフトウェア開発のクレスコ<4674>(東1)の株価は、適度な自律調整を挟みながら水準を切り上げて高値を更新する展開だ。6月30日には1311円まで上値を伸ばした。その後は上げ一服の形だったが、足元は概ね1250円~1300円近辺で推移して6月高値に接近している。
08/18 09:10

個別銘柄戦略:バルチック指数の大台回復で海運株への関心が続く可能性

バルチック指数の上昇が継続しており、週末には1000ポイントの大台を回復している。
08/18 09:08

フィールズ 中期的にはリバウンドが強まりやすい展開に

週足チャートでは26週線をクリアしており、年初来安値レベルからのリバウンドが強まっている。
08/18 08:56

エンカレッジ 4000円レベルの突破を試す展開に

7月10日の2001円をボトムに強い動きが続いている。
08/18 08:49

JBR 第3四半期はコールセンター事業や会員事業の売上高が前年実績を上回る

ジャパンベストレスキューシステム<2453>は、カギ、ガラス、水回り、パソコンなど、日常生活におけるトラブルを解決するサービスを展開する。
08/18 08:39

【中国から探る日本株】中国投資家グループが米オムニビジョンに買収提案、ソニーの競合先

米オムニビジョン・テクノロジーズはこのほど、中国の投資家グループから買収提案を受けたことを明らかにした。
08/18 08:23

中国政府機関がアップル製品を締め出す本当の理由は?

米国アップル製のコンピュータ機器が、中国政府機関の調達リストから除外され、中央や地方の政府機関による購入が禁止された。
08/18 08:21

前場に注目すべき3つのポイント~こう着感のなか次のテーマを探る展開へ

18日の前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
08/18 08:20

今日の為替市場ポイント:リスク選好的な円売りはやや抑制される可能性

先週末15日のドル・円相場は、東京市場では102円45銭から102円56銭で推移。
08/18 08:09

日本株見通し:日経平均の一段の上昇は先送り、次のテーマを探る展開

18日の東京市場はこう着感の強い展開になりそうだ。
08/18 08:03