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伊藤忠エネクス Research Memo(5):総電力販売量における小売販売比率を高める

■各事業部門の動向 (3)電力・ユーティリティ事業 電力・ユーティリティ事業はこれまでも安定的な業績推移を示してきたが、2016年4月からの電力小売り全面自由化によって今後は“安定的な成長”が期待されることになる。
12/16 16:08

伊藤忠エネクス Research Memo(4):新ブランド「カーライフスタジアム」導入などの諸施策

■各事業部門の動向 (2)カーライフ事業 カーライフ事業は、今第2四半期はガソリン販売数量増加やコスト削減などで減収ながらもセグメント営業利益は増益となったことは前述のとおりだ。
12/16 16:05

【株式市場】米利上げに対する不透明感が後退し材料株も強く日経平均は大幅反発

◆日経平均の終値は1万9049円91銭(484円01銭高)、TOPIXは1540.72ポイント(38.17ポイント高)、出来高概算(東証1部)は21億2914万株 16日後場の東京株式市場は、前夜のNY株高と今朝の全体相場急伸によって米国の利上げに対する不透明感が後退し、日経平均は13時過ぎに488円99銭高(1万9054円89銭)まで一段高となり、3日ぶりに反発。
12/16 16:04

今年の世相表す漢字 1位は「安」2位は「爆」

日本漢字能力検定協会が2015年の世相を表す漢字、1文字を募った結果、12万9647票の応募の中で最も多かったのは「安」になった。
12/16 16:04

伊藤忠エネクス Research Memo(3):ホームライフ事業では電力小売事業への取り組みに注目

■各事業部門の動向 (1)ホームライフ事業 ホームライフ事業の2016年3月期第2四半期は、前述のように原油価格下落により誘引されるLPガスのCP価格下落という逆風にもかかわらず、前年同期比横ばい圏のセグメント営業利益を確保した。
12/16 16:03

安倍政権打倒へ一致し行動 民主、維新

民主党と維新の党は統一会派「民主・維新・無所属クラブ」の運営協議会設置総会を15日開き、安倍政権打倒へ一致した行動を確認した。
12/16 16:03

バングラデシュに約1332億円の円借款

日本はバングラデシュに1332億6500万円を限度にする円借款を行う。
12/16 16:02

伊藤忠エネクス Research Memo(2):売上総利益と営業利益が第2四半期として過去最高を記録

■2016年3月期第2四半期決算 伊藤忠エネクス<8133>の2016年3月期第2四半期の連結業績は、売上高564,118百万円(前年同期比19.0%減)、営業収益374,235百万円(同21.8%減)、営業活動にかかる利益(以下、「営業利益」)7,384百万円(同23.6%増)、税引前利益6,570百万円(同15.0%増)、当社株主に帰属する四半期利益(以下、「当期利益」)3,209百万円(同14.3%増)と減収増益で着地した。
12/16 16:02

交通事故 救急自動通報システム「D-Call Net」試験運用開始

救急ヘリ病院ネットワークは、トヨタ、ホンダなどと共同で、ドクターヘリやドクターカーの出動を早期判断する救急自動通報システム(以下、D―Call Net)の試験運用を開始した。
12/16 16:01

労働者派遣法改正から3か月 「変化を実感」は13%

9月30日に施行された改正労働者派遣法。
12/16 16:00

伊藤忠エネクス Research Memo(1):「稼ぐ力」は着実に増大、電力全面自由化への準備も進む

伊藤忠エネクス<8133>は伊藤忠<8001>グループ内でエネルギー分野の中核を担うエネルギー商社だ。
12/16 16:00

在外邦人昨年中の窃盗・詐欺・強盗被害5千人超

昨年中(1月から12月)に日本の外公館、財団法人交流協会が海外での事故・災害、犯罪加害、犯罪被害等で何らかのトラブルに遭った日本人は1万8123件と過去10年で2番目に多かったことが外務省のまとめで14日までに分かった。
12/16 16:00

JTBが中国で旅行情報誌『るるぶ』発売、ウェブ情報発信なども予定

ジェイティービー(本社:東京都品川区)は15日、旅行関連情報の出版・販売を手がける傘下のJTBパブリッシングが同日付で、旅行ガイドブック『るるぶ』の多言語版を中国で発売したと発表した。
12/16 15:59

東京為替:ドル上げ渋り、上海株の不安定な値動きで

日経平均株価が約500円超の堅調だったことを受け、ドル・円は買い戻しが強まり、一時121円94銭まで上昇した。
12/16 15:57

明豊ファシリ Research Memo(7):中期的な業績成長に伴う配当成長に期待

■株主還元策 明豊ファシリティワークス<1717>の配当政策としては、安定的かつ継続的な利益還元を実施していく方針としており、配当性向の水準として30%を目安としている。
12/16 15:48

明豊ファシリ Research Memo(6):受注が拡大しているCM事業やCREM事業は増益見通し

■今後の見通し (1) 2016年3月期業績見通しについて 明豊ファシリティワークス<1717>の2016年3月期の業績見通しは、売上高が前期比17.5%減の6,800百万円、営業利益が同5.7%減の690百万円、経常利益が同4.9%増の590百万円、当期純利益が同17.1%増の410百万円となる見通し。
12/16 15:46

明豊ファシリ Research Memo(5):16/3期2Qは減収営業減益となるが、受注案件数は増加傾向に

■業績動向 (1) 2016年3月期第2四半期累計の業績動向 11月9日付で発表された明豊ファシリティワークス<1717>の2016年3月期第2四半期累計の業績は、売上高が前年同期比37.6%減の2,288百万円、売上総利益が同2.7%減の686百万円、営業利益が同7.7%減の160百万円、経常利益が同3.4%増の152百万円、四半期純利益が同7.1%増の100百万円となった。
12/16 15:45

明豊ファシリ Research Memo(4):成長機会は企業モラルやコンプライアンス意識の高まり

■事業概要 (5) SWOT分析 明豊ファシリティワークス<1717>の経営を取り巻く外部環境と経営の現状について、SWOT分析を行う。
12/16 15:42

明豊ファシリ Research Memo(3):年間受注の大部分は既存顧客からのリピート受注

■事業概要 (3)同社の強み CM事業者、特に大規模工事に対応するために必要となるのは、各工程において、施主側に立って設計要件の整理やコスト管理・審査ができる専門家、工期管理などトータルマネジメントができる人材、大手施工業者や設計事務所などとの交渉においても対等に対応できる人材などになる。
12/16 15:40

明豊ファシリ Research Memo(2):発注プロセスと工事項目別コストを可視化し発注者と共有

■事業概要 (1)コンストラクション・マネジメントとは コンストラクション・マネジメント(以下CM)とは、米国において普及した建設生産・管理システムである。
12/16 15:38

明豊ファシリ Research Memo(1):民間分野だけでなく今後は公共分野でもCM事業の普及が進む

明豊ファシリティワークス<1717>は、建築に関して技術的な中立性を保ちつつ、発注者(施主)の代行者または補助者となって施主側に立ち、基本計画や設計、工事発注方式の検討、工程管理、コスト管理などを行うコンストラクション・マネジメント(以下、CM)事業を展開する。
12/16 15:36

神戸物産 急反発、今期も想定以上の増益見通しで

神戸物産<3038>は急反発。
12/16 15:29

【話題株】アスカネットの空中結像技術が明日、東京都の観光案内所に登場

■「エアリアル・イメージング・プレート」東芝が採用し「入力端末」として実用化 ネットによる写真アルバム制作などのアスカネット<2438>(東マ・売買単位100株)は16日の後場1460円(37円安)で売買が始まり、今のところ10日続落模様となっている。
12/16 15:27