ホーム > ニュース一覧 > 最新(19847)

最新(ページ 19847)

マザーズ指数は4日続伸、SOSEIが急伸し1000pt台回復/マザーズ市況

本日のマザーズ市場では、指数寄与度の大きいSOSEI<4565>がリリースを受けて急伸し、マザーズ指数は節目の1000ptを回復した。
06/30 16:56

東証業種別ランキング:上昇率トップは鉱業、米週間石油統計で原油在庫の減少幅が市場予想を大きく上回る

本日30日は、鉱業が上昇率トップ。朝方に発表された米週間石油統計で原油在庫の減少幅が市場予想を大きく上回り、原油の供給過剰感が後退したことで原油相場が上昇したことが材料視された。
06/30 16:53

相対的に新興市場銘柄の底堅い動きが継続/JASDAQ市況

*16:53JST 相対的に新興市場銘柄の底堅い動きが継続。
06/30 16:53

ソニー、10年ぶりにロボット事業へ再参入

ソニーが10年ぶりにロボット事業に再参入するという。
06/30 16:41

日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は小幅に4日続伸、ファナックやダイキンが値上がり寄与上位

30日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり124銘柄、値下がり90銘柄、変わらず11銘柄となった。
06/30 16:40

5人のBEAST、新曲「Butterfly」が音楽配信チャートを総なめ

BEASTの新曲「Butterfly」が各種音楽配信サイトのリアルタイムランキングで1位となり、話題を呼んでいる。
06/30 16:38

カムバック迫るWonder Girls、「Why so lonely」のティーザーイメージ公開

カムバックを間近に控えたWonder Girlsが27日0時、JYPエンターテイメントの公式SNSでニューシングル「Why so lonely」のティーザーイメージ第二弾を公開した。
06/30 16:38

萩原電気 Research Memo(7):自社株買いを行い、株主還元には積極的

■株主還元策 萩原電気<7467>は株主還元策として、安定的な配当の継続をベースとしており、連結配当性向30%を目途としている。
06/30 16:34

萩原電気 Research Memo(6):中期経営計画として20/3期に売上高1,200億円、営業利益38億円を目指す

■中長期展望:同社を取り巻く環境と今後の取り組み 萩原電気<7467>は中期経営計画として、2020年3月期に売上高1,200億円、営業利益38億円を掲げているが、この目標達成のために現在の環境を踏まえて以下のような重要施策を実行していく方針だ。
06/30 16:32

健康コーポレーション 伊藤忠とRIZAPブランドのアパレル展開でマスターライセンス契約を締結

健康コーポレーション<2928>は30日、RIZAPブランドのアパレル展開において伊藤忠商事<8001>とマスターライセンス契約を締結したことを発表。
06/30 16:29

萩原電気 Research Memo(5):自動運転化やIoTへの対応強化などで、人材に積極的に投資を行う計画

■萩原電気<7467>の2017年3月期の業績見通し 会社は2017年3月期の連結業績を、売上高97,000百万円(前期比4.0%増)、営業利益2,810百万円(同6.8%減)、経常利益2,720百万円(同6.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,850百万円(同3.3%減)と予想している。
06/30 16:28

萩原電気 Research Memo(4):2016年3月期は増収増益で期初予想を上回る結果となった

■2016年3月期の連結業績動向 (1)損益状況 萩原電気<7467>の2016年3月期の連結業績は、売上高が93,261百万円(前期比4.8%増)、営業利益が3,015百万円(同6.0%増)、経常利益が2,921百万円(同1.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が1,913百万円(同4.5%増)と、ほぼ2015年11月に発表した業績予想どおりの結果となり、売上・利益ともに過去最高を更新した。
06/30 16:26

萩原電気 Research Memo(3):自社内に開発、技術サポート部門を有し、提案力・開発力に強み

■会社概要 (3)特色、強み 萩原電気<7467>の主力事業はルネサスエレクトロニクスから半導体を仕入れ、主にトヨタグループ企業に販売する「商社機能」であるが、同社の場合は単に商品を右から左へ流す商社機能だけでなく、以下のような特色や強みを持っている。
06/30 16:24

萩原電気 Research Memo(2):無線機などの電子機器メーカーとして設立

■会社概要 (1)沿革 創業者である萩原忠臣(はぎわらただおみ)氏がアンリツ<6754>勤務を経て1948年に創業し、無線機などの電子機器メーカーとして会社を設立した。
06/30 16:21

4日続伸も自律反発脱せず安値引け、メガバンクの弱さなどに不安【クロージング】

30日の日経平均は小幅に続伸。9.09円高の15575.92円(出来高概算21億2000万株)で取引を終えた。
06/30 16:20

東京為替:ドルは弱含み、欧米株の反落観測で

日経平均株価が上げ幅を急速に縮小して引けたほか、前日大幅高となった欧米株が反落の見通しとなり、ややリスク回避的な円買いに振れている。
06/30 16:19

萩原電気 Research Memo(1):提案力・開発力を生かして企業付加価値を高める

萩原電気<7467>は名古屋を地盤とする半導体、電子部品の商社である。
06/30 16:18

DVx Research Memo(6):17/3期より配当性向を20%から25%に引き上げ

■株主還元策 株主還元策として、ディーブイエックス<3079>は配当金に加えて株主優待制度を導入している。
06/30 16:18

DVx Research Memo(5):地方エリアでの市場シェア拡大余地は大きい

■今後の見通し ●中期戦略 ディーブイエックス<3079>は中期戦略として、「販売代理店業」(不整脈事業、その他事業)と「輸入総代理店業」(虚血事業)に分け、それぞれの事業ポートフォリオの強化に取り組むことで、業績の拡大を図っていく方針だ。
06/30 16:16

DVx Research Memo(4):17/3期も売上高、営業利益、経常利益は過去最高業績を更新見込み

■今後の見通し ●2017年3月期業績見通し ディーブイエックス<3079>の2017年3月期の業績は、売上高が前期比5.8%増の33,200百万円、営業利益が同3.0%増の1,536百万円、経常利益が同5.2%増の1,536百万円、当期純利益が同20.3%減の1,028百万円となる見通し。
06/30 16:14

DVx Research Memo(3):16/3期は売上高が前期比9.5%増、当期純利益が同40.2%増で着地

■決算動向 ●2016年3月の業績概要 5月13日付で発表されたディーブイエックス<3079>の2016年3月期の業績は、売上高が前期比9.5%増の31,372百万円、営業利益が同4.4%増の1,492百万円、経常利益が同0.1%増の1,460百万円、当期純利益が同40.2%増の1,289百万円となり、過去最高業績を連続で更新した。
06/30 16:12

DVx Research Memo(2):2007年に上場して以来、連続増収増益で実質増配を続ける

■事業概要 1986年創業の医療機器専門商社で、2007年に株式を上場して以来、連続増収増益、実質増配を続けている。
06/30 16:10