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東京為替:豪ドルは一時77円を回復、豪準備銀の政策金利据え置き受け

豪準備銀(中銀)は今日13時半、市場の予想通り政策金利の据え置きを発表した。
07/05 13:49

MRT 後場急伸、ポケットドクターで「予約相談」サービス開始/新興市場スナップショット

後場に一時2750円まで急伸。オプティム<3694>と共同で展開している国内初のスマートフォン、タブレットを用いた遠隔診療・健康相談サービス「ポケットドクター」において、全国の専門医から健康相談が受けられる「予約相談」サービスを提供開始すると発表している。
07/05 13:47

豪準備銀行は予想通り金利据え置きを発表

*13:42JST 豪準備銀行は予想通り金利据え置きを発表。
07/05 13:42

わらべや日洋が四半期決算など好感し急伸11%高

■この半年ほどの上値2600円前後を再び指向する期待 コンビニ向け惣菜の大手わらべや日洋<2918>(東1・売買単位100株)は5日の後場も値上がり率10%を超える急伸が続き、13時過ぎには11%高2130円(211円高)前後で推移。
07/05 13:38

台湾ミサイル誤射事件、中国の習主席は一時反撃を命令

台湾南部・高雄市の左営海軍基地で1日午前、台湾海軍のミサイル艇「金江」が対艦 ミサイル「雄風3」1発を誤って発射した事件で、中国軍筋は4日までに、ミサイルが 中台中間線を越えた場合は直ちに反撃するよう、習近平国家主席(中央軍事委員会主 席を兼任)が命じていたことを明らかにした。
07/05 13:37

出来高変化率ランキング(13時台)~エボラブルA、トリドールなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/05 13:36

13時30分時点の日経平均は前日比141円安で推移、狭いレンジ相場続く

13時30分時点の日経平均は前日比141.01円安の15634.79円で推移している。
07/05 13:35

東京為替:ポンドは弱含み、英中銀総裁の記者会見に関心

ポンド・円は午前中に一時135円10銭台まで下落した後、足元は135円40銭台まで値を戻した。
07/05 13:31

大日本印刷、視認性と省エネ性を高めた屋外用デジタルサイネージの新製品

大日本印刷(DNP)は5日、旭硝子と共同で、画面の視認性が高く、消費電力を従来の約5分の1に抑えた屋外設置用デジタルサイネ―ジ(電子看板)を開発したと発表した。
07/05 13:31

15年の法人向け外付ストレージ市場は前年比7.4%増―金融・官公庁の大型案件で高い伸び=IDC Japan

IT調査会社IDC Japanが5日発表した国内外付型エンタープライズストレージ市場の調査結果によると、2015年の同市場の支出額は前年比7.4%増の2,016億円だった。
07/05 13:07

東京為替:ドル・円は102円20銭付近、日本株安やテロなど受け一時102円付近

5日午前の東京外為市場ではドル・円は102円20銭付近、102円付近まで値を下げた。
07/05 12:49

日経平均は147円安で後場スタート、売買代金上位ではキーエンス、東芝などが堅調

日経平均は147円安で後場スタート、売買代金上位ではキーエンス、東芝などが堅調
07/05 12:47

平和不動産 Research Memo(11):リートを含めたバリューチェーン戦略

■会社概要 (4)不動産ソリューション事業のビジネスモデル 平和不動産リート投資法人を含めたグループ全体としてのバリューチェーンの構築が基本戦略である。
07/05 12:45

平和不動産 Research Memo(10):ビル賃貸業の市場環境は良好、“面開発”で実績

■会社概要 (3)賃貸事業の市場環境と平和不動産<8803>のビジネスモデル 賃貸ビル事業の市場環境は改善傾向にある。
07/05 12:44

平和不動産 Research Memo(9):中核である賃貸事業、リートと連携する不動産ソリューション事業が2本柱

■会社概要 (2)事業概要 平和不動産<8803>の事業は、「賃貸事業」と「不動産ソリューション事業」が2本柱であり、売上高の93.5%、営業利益のほとんどがこれらの2事業から生み出される(2016年3月期)。
07/05 12:43

平和不動産 Research Memo(8):証券業界の要請から生まれた不動産賃貸会社

■会社概要 (1)沿革 平和不動産<8803>は、1947年に日本証券取引所(全国11ヶ所、半官半民の営団組織)が解散するに当たり、新たな証券取引所及び証券業者等に施設を賃貸することを目的として、その財産を現物出資して設立された。
07/05 12:42

平和不動産 Research Memo(7):2016年3月期は3年ぶりの増配、次期も水準維持を予想

■平和不動産<8803>の株主還元策 中長期的な配当性向水準は「30%程度」の目標であるが、再開発事業や賃貸事業をはじめとする長期的な事業の安定成長のために、内部留保がより重要な時期が続く。
07/05 12:40

平和不動産 Research Memo(6):賃貸物件ポートフォリオの入替え進む、オフィス用途・東京都心3区などへ集約

■成長戦略 (2)ビル賃貸事業のブラッシュアップ ビル賃貸事業において、賃貸事業資産を入替えることは資産効率を上げるうえで重要である。
07/05 12:38

後場に注目すべき3つのポイント~テーマ性などけん引役となる銘柄が必要

5日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。
07/05 12:37

政治から読み解く【経済と日本株】生活・小沢氏(事務所):10兆円の年金が安倍政権のギャンブルで消えた

生活・小沢氏(事務所)は「既に、昨年度だけで5兆円の損失が判明している年金運用について、更に4-6月で5兆円の運用損を出しているとのこと。
07/05 12:37

平和不動産 Research Memo(5):日本橋兜町再開発の第1期プロジェクトが年内に都市計画提案予定

■成長戦略 (1)日本橋兜町再活性化プロジェクト 本プロジェクトは、東京都が推進する東京国際金融センター構想の一翼を担う。
07/05 12:36

平和不動産 Research Memo(4):有利子負債残高削減、平均借入金利低下で財務基盤強化

■業績動向 (3)財務指標及び経営指標 過去4年間の財務及び経営に関する指標の推移から、平和不動産<8803>の安全性及び収益性の改善を読み取ることができる。
07/05 12:35