■業績動向
1. 2018年3月期第1四半期の業績動向
プレミアムウォーターホールディングス<2588>の2018年3月期第1四半期の売上高は5,929百万円(前年同期比63.8%増)、営業損失419百万円(前年同期は314百万円の利益)、経常損失500百万円(前年同期は290百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失505百万円(前年同期は185百万円の利益)となり、大幅な増収とともに損失計上となった。
09/13 16:06
■会社概要
4. KPI(重要管理指標)の推移
プレミアムウォーターホールディングス<2588>はKPI(重要管理指標)として、新規契約件数、解約率、保有契約件数を設定し、進捗を管理している。
09/13 16:05
東京都杉並区西荻窪にあるササユリカフェにて、2017年9月28日~10月2日の期間『平田敏夫とあずきちゃんイラスト展』が開催される。
09/13 16:04
■会社概要
3. 商流とビジネスモデル
プレミアムウォーターホールディングス<2588>は、2016年7月に天然水製造が強みのウォーターダイレクトと営業力が強みのエフエルシーが経営統合し、製販ともに充実した天然水宅配のトップ企業である。
09/13 16:04
■会社概要
2. 宅配水市場
宅配水とは、サーバーとセットで供給されるミネラルウォーターで家庭や事業所などに宅配されるものを指す。
09/13 16:03
■会社概要
1. 会社概要と沿革
プレミアムウォーターホールディングス<2588>は2006年、宅配水ビジネスの成長性に注目した(株)リヴァンプの玉塚元一(たまつかげんいち)氏(現ローソン<2651>顧問)、機関投資家の藤野英人(ふじのひでと)氏、(株)日本テクノロジーベンチャーパートナーズ代表の村口和孝(むらぐちかずたか)氏(現取締役)の3人が中心となって設立された(旧社名:ウォーターダイレクト)。
09/13 16:02
*16:01JST Pウォーター Research Memo(1):宅配水業界で売上高トップ。
09/13 16:01
◆日経平均の終値は1万9865円82銭(89円20銭高)、TOPIXは1637.33ポイント(9.88ポイント高)、出来高概算(東証1部)は16億511万株
13日後場の東京株式市場は、米国の財政収支、卸売物価指数の発表が日本時間の今夜に予定され、円相場への影響を見定めたい雰囲気があってトヨタ自動車<7203>(東1)などが前場の高値圏で一進一退になった。
09/13 15:57
■企業のさまざまなニーズに合わせた導入・運用が可能
ミロク情報サービス<9928>(東1)は、中堅・中小企業向けの新ERPシステム「MJSLINK NX-Plus」を開発し、10月11日より販売開始する。
09/13 15:49
*15:40JST オロ Research Memo(8):17/12期の配当は未定。
09/13 15:40
■中長期の成長戦略
1. 成長戦略
オロ<3983>では、主力2事業の強みを双方で生かし、最先端技術を活用した新規事業を生み出すことで、安定的急成長を目指している。
09/13 15:39
*15:38JST オロ Research Memo(6):17/12期通期は増収及び微減益の予想。
09/13 15:38
■業績動向
(2) 財務状況と経営指標
貸借対照表を見ると、2017年12月期第2四半期末における総資産は4,958百万円となり、前期末比2,397百万円増加した。
09/13 15:35
■業績動向
(1) 2017年12月期第2四半期の業績概要
オロ<3983>の2017年12月期第2四半期の連結業績は、売上高が前年同期比18.5%増の1,857百万円、営業利益が同15.0%増の365百万円、経常利益が同2.9%減の347百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同6.7%減の220百万円と増収と営業増益を維持した。
09/13 15:34
■事業概要
1. ビジネスソリューション事業
(1) ERP市場、クラウド市場の概況
国内ERPパッケージライセンス市場は、市場規模1,185億円(2017年度予測)、大企業の基幹システム再構築や中堅・中小企業の業務効率化ニーズを背景に前年比4.8%(同)で安定成長している。
09/13 15:32
■オロ<3983>の会社概要
1. 会社概要
株式会社オロは、現在の代表取締役社長 川田篤(かわたあつし)氏と専務取締役 日野靖久(ひのやすひさ)氏が2000年に設立(前身の有限会社オロは1999年設立)したITベンチャーである。
09/13 15:24
■要約
オロ<3983>は、クラウド型ERP※の開発・販売とデジタルマーケティング支援の2事業を行うITベンチャーである。
09/13 15:22
