ネットマーケティング<6175>は、アフィリエイトに特化した広告事業での安定成長に加え、Facebookを活用した安心・安全な出会いを提供する「Omiai」を中期的な成長ドライバーとして運営している。
07/26 16:11
◆日経平均の終値は2万50円16銭(94円96銭高)、TOPIXは1620.88ポイント(3.81ポイント高)、出来高概算(東証1部)は17億2777万株
26日後場の東京株式市場は、米国時間の26日に米国の金融政策会合FOMCの結果が発表されるため、為替への影響などを意識して様子見に転じる雰囲気があり、ブリヂストン<5108>(東1)は何度か前日比で軟調に転換。
07/26 16:02
雑貨の企画・デザイン・製造・販売を展開する純粋持株会社であるトランザクション<7818>(東1)の17年8月期第3四半期累計が大幅増益となり、配当予想を増額修正した。
07/26 16:01
東京オリンピック組織委員会が、選手村の施設に使用する木材を全国の地方公共団体から無償提供してもらう試みを提案しているという(時事通信、NHK)。
07/26 16:00
9月19日にDNSSECで使用されるゾーン署名鍵の更新が行われるのだが、その影響でネットワーク関連のトラブルが発生する可能性があるとし、総務省が注意喚起を行っている(ITmedia、ZDNet Japan)。
07/26 15:58
Intelがスマートウォッチやフィットネストラッカーなどのウェアラブルデバイス関連部門を廃止した模様(CNET Japan、CNBC)。
07/26 15:57
■飯野海運<9119>の株主還元策
利益配分に関しては、海運業の業績が市況と為替の動向に大きく左右されるため、財務体質の強化と必要な内部留保の充実、及び今後の経営環境の見通しに十分配慮して配当を継続することを基本方針としている。
07/26 15:56
■今後の見通し・中長期成長戦略
4. 2018年3月期予想
飯野海運<9119>の新中期経営計画の初年度となる2018年3月期の連結業績予想は、売上高が前期比4.0%減の80,000百万円、営業利益が同24.1%減の5,000百万円、経常利益が同21.6%減の4,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.8%減の3,700百万円としている。
07/26 15:54
■飯野海運<9119>の今後の見通し・中長期成長戦略
1. 前中期経営計画の施策を着実に実行して自己資本比率が改善
2014年4月−2017年3月の前中期経営計画「STEP FORWARD 2020」の総括としては、海運業におけるドライバルクキャリア市況の歴史的低迷や、船腹供給圧力によるケミカルタンカーの市況軟化、さらに不動産業における西新橋一丁目再開発事業に伴う稼働減少などで、2015年3月期−2017年3月期累計の営業利益が227億円にとどまり、計画の254億円に届かなかった。
07/26 15:52
■業績動向
3. 主要指標
飯野海運<9119>の2017年3月期の収益面の指標としては、売上総利益率が16.1%で前期比0.4ポイント上昇した。
07/26 15:50
■業績動向
1. 2017年3月期業績
飯野海運<9119>の2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比12.2%減の83,320百万円、営業利益が同18.8%減の6,591百万円、経常利益が同33.3%減の5,105百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同6.2%増の3,885百万円だった。
07/26 15:48
■飯野海運<9119>の事業概要と特徴・強み
4. 不動産業は飯野ビルディングなど東京都心部の一等地でのオフィスビル賃貸が主力
不動産業はオフィスビル賃貸を主力としている。
07/26 15:46
民進・小西氏は「安倍総理が1/20まで加計理事長の獣医学部の願い(申請)を不知との主張は完全な虚偽答弁。
07/26 15:45
■飯野海運<9119>の事業概要と特徴・強み
1. 海運業はケミカルタンカーやガスキャリアが主力
海運業のうち、外航海運業は全世界にわたる水域において、原油や石油製品を輸送するオイルタンカー、石油化学製品を輸送するケミカルタンカー、LNG(液化天然ガス)・LPG(液化石油ガス)を輸送する大型ガスキャリア、石炭・木材チップを輸送する専用船及び穀物・鋼材・肥料などを輸送する小型~大型ドライバルクキャリア(ばら積み貨物船)を運航している。
07/26 15:44
■会社概要
1. 会社概要
飯野海運<9119>は1899年の設立(飯野商会、京都府舞鶴市)以来110年以上の歴史を誇る海運会社である。
07/26 15:42
■要約
1. 110年以上の歴史を誇る海運会社で現在は海運業と不動産業が両輪
飯野海運<9119>は、1899年の設立(飯野商会、京都府舞鶴市)以来110年以上の歴史を誇る海運会社である。
07/26 15:40
■中期経営計画
イメージ情報開発<3803>は、今後3ヶ年の計数計画も掲げており、2019年3月期は売上高1,591百万円、経常利益241百万円、2020年3月期は売上高2,178百万円、経常利益303百万円を目標としている。
07/26 15:31
