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マザーズ先物概況:4日ぶり反発、次第に様子見ムード強まる

13日のマザーズ先物は4日ぶりに反発。
04/13 16:05

【株式市場】日経平均は257円高のあとも堅調に推移し反発

◆日経平均の終値は2万1778円74銭(118円46銭高)、TOPIXは1729.36ポイント(10.84ポイント高)、出来高概算(東証1部)は15億2766万株 13日後場の東京株式市場は、ルネサスエレクトロニクス<6723>(東1)が一段とジリ高基調になるなど、半導体関連株が強く、首都圏のオフィスビル空室率の発表を受けて野村不動産ホールディングス<3231>(東1)は14時頃から一段ジリ高となった。
04/13 15:58

出来高変化率ランキング(15時台)~テレ朝HD 、やまやなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
04/13 15:55

テラ Research Memo(7):薬事承認されれば業績は飛躍ステージへ

■今後の見通し 3. 今後の成長戦略 テラ<2191>では今後の成長戦略として、医薬品事業が収益化するまでは細胞医療事業の収益を拡大していくことで、医薬品事業の開発費用の一部を賄っていく方針となっている。
04/13 15:46

テラ Research Memo(6):18/12期は細胞加工受託サービスの立ち上げ費用等により損失が見込み

■今後の見通し 1. 2018年12月期の業績見通し テラ<2191>の2018年12月期の連結業績は、売上高で前期比46.7%減の510百万円、営業損失で1,060百万円(前期は245百万円の損失)、経常損失で1,115百万円(同261百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失で1,120百万円(同643百万円の損失)となる見通し。
04/13 15:45

DDホールディングス 2018年3月度の月次売上高を発表、アミューズメント事業は引き続き、堅調に推移

DDホールディングス<3073>は12日、2018年3月度の月次売上高等前年同月比及び出退店等の店舗状況を発表。
04/13 15:42

テラ Research Memo(5):営業キャッシュ・フローの黒字化を達成し、上場廃止基準をクリア

■業績動向 3. 財務内容とキャッシュ・フローの状況 テラ<2191>の2017年12月期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比342百万円増加の1,879百万円となった。
04/13 15:42

決算シーズン意識で外需へのシフトを想定【クロージング】

13日の日経平均は3日ぶり反発。
04/13 15:41

テラ Research Memo(4):樹状細胞ワクチン療法の症例数減少等で減収とも、収益構造改革により損失額は縮小

■業績動向 1. 2017年12月期の業績概要 テラ<2191>の2017年12月期の連結業績は、売上高が前期比46.9%減の957百万円、営業損失が245百万円(前期は621百万円の損失)、経常損失が261百万円(同667百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失が643百万円(同918百万円の損失)となった。
04/13 15:40

テラ Research Memo(3):医師主導治験は2018年夏以降、多施設での第II/III相試験に移行予定

■テラ<2191>の樹状細胞ワクチンの治験状況と今後の開発方針 1. 樹状細胞ワクチンの治験動向と想定される市場規模 (1) 治験動向 「WT1ペプチド」を用いた樹状細胞ワクチン(TLP0-001)の薬事承認に向けた医師主導治験が、順調に進んでいる。
04/13 15:38

テラ Research Memo(2):第4のがん治療法である樹状細胞ワクチン療法で世界トップの症例実績

■会社概要 1. 事業概要 テラ<2191>はがん免疫療法の1つである樹状細胞ワクチン療法を中心に、医療機関に対する技術・運用ノウハウの提供、及び再生・細胞医療に関する研究開発を行う企業で、2004年に元外科医師で代表取締役社長CEOの矢崎雄一郎(やざきゆういちろう)氏によって設立された。
04/13 15:36

テラ Research Memo(1):樹状細胞ワクチンの医師主導治験が進行中、細胞医療事業の症例数回復にも取り組む

■要約 テラ<2191>は、がん免疫療法の1つである樹状細胞ワクチン療法を中心に、医療機関に対する技術・運用ノウハウの提供、及び再生医療・細胞医療に関する研究開発を行っている。
04/13 15:34

デリカフーズホールディングス 埼玉FSセンター開設。成長基盤の構築を進める

*15:22JST デリカフーズホールディングス---埼玉FSセンター開設。
04/13 15:22

東京為替:ドル・円は一段高、ユーロ・ドルは弱含み

13日午後の東京市場で、ドル・円は一段高となり一時107円58銭まで強含んだ。
04/13 15:21

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
04/13 15:19

東京センチュリー 沖縄県石垣市における畜産事業へ参画

東京センチュリー<8439>は12日、八重山みるくファーム(以下、八重山みるく)へ出資を行い、新たに畜産事業に参画すると発表。
04/13 15:11

出来高変化率ランキング(14時台)~松竹、極東貿などがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
04/13 15:08

日経平均大引け:前日比118.46円高の21778.74円

日経平均は前日比118.46円高の21778.74円(同+0.55%)で大引けを迎えた。
04/13 15:03

アスカネットは8日続伸、NTTドコモのスマホ写真サービス「dフォト」材料に連日高値

■スマートフォンで撮った写真をクラウド管理しフォトブックなどに アスカネット<2438>(東マ)は13日、1822円(41円高)まで上げて堅調に推移し、戻り高値を連日更新した。
04/13 15:02

パシフィックネットは非開示だった通期業績見通しを発表し一時12%高

■今5月期は営業利益など激増しV字急回復の見込み パシフィックネット<3021>(東2)は13日の後場一段高となる場面があり、13時30分過ぎに12%高の1278円(139円高)まで上げて3月につけた2006年以来の高値1294円に迫った。
04/13 15:00

明光ネットワークジャパン 2Qは生徒の主体的な学習と生徒自身が成長を実感できるシステムを導入

明光ネットワークジャパン<4668>は12日、2018年8月期第2四半期(2017年9月-2018年2月)連結決算を発表した。
04/13 14:58

いちご<2337> いちご土岐鶴里町柿野ECO発電所で発電開始、確定案件数は44 案件、約134MW

いちご<2337>は12日、岐阜県土岐市鶴里町にある地元企業所有の未利用地に建設されたいちご土岐鶴里町柿野ECO発電所の発電開始を発表した。
04/13 14:56

+1σの水準を回復する展開【フィスコ・ビットコインニュース】

*14:48JST +1σの水準を回復する展開【フィスコ・ビットコインニュース】。
04/13 14:48