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東証業種別ランキング:鉱業が上昇率トップ

鉱業が上昇率トップ。
05/01 16:37

アイスタディ エンタープライズビデオ「Qumu」が米国のアワード受賞

アイスタディ<2345>は4月27日、同社が日本国内で、独占的販売権を有するエンタープライズビデオ「Qumu」が、米コンサルティング会社フロスト&サリバンが選ぶ「2018 Global Enterprise Video Platform Competitive Strategy Award」を受賞したと発表した。
05/01 16:27

ステップ 2Qも増収増益、塾生総数の増加が安定的に推移、新規開校の効果も

ステップ<9795>は27日、2018年9月期第2四半期(2017年10月-2018年3月)決算を発表した。
05/01 16:26

ソニー、村田製、グリーなど/本日の注目個別銘柄

<6758> ソニー 5073 -327大幅続落。
05/01 16:14

東京為替:ドル・円は本日高値を更新、ユーロ・ドルは弱含み

1日午後の東京市場で、ドル・円は本日高値を上抜け、一時109円46銭まで強含んだ。
05/01 16:08

日経平均は3日続伸、底堅さ見せ22500円台回復

日経平均は3日続伸。
05/01 16:05

日経平均大引け:前日比40.16円高の22508.03円

日経平均は前日比40.16円高の22508.03円(同+0.18%)で大引けを迎えた。
05/01 15:49

川辺 単元株式数の変更、株式併合および定款の一部変更を発表

川辺<8123>は27日、単元株式数の変更、株式併合および定款の一部変更を行うと発表した。
05/01 15:49

宇徳 18年3月期は増収増益、港湾事業、プラント・物流事業が好調に推移

宇徳<9358>は27日、2018年3月期の連結決算を発表した。
05/01 15:47

日本調剤 18/3期は営業利益が24.3%増、営業利益、経常利益が過去最高を更新し大幅な増収増益

日本調剤<3341>は27日、2018年3月期連結決算を発表した。
05/01 15:46

目先的にはドル高継続か

*15:42JST 目先的にはドル高継続か。
05/01 15:42

C&R Research Memo(11):配当性向20%を目途に連続増配を継続中

■株主還元策 クリーク・アンド・リバー社<4763>は株主還元策として安定配当を基本方針としており、配当性向で20%を目安に配当を実施している。
05/01 15:42

C&R Research Memo(10):売上高1,000億円、営業利益100億円を目指し、成長を加速化していく

■中長期の成長戦略 1. 事業領域を10分野から50分野へ展開 クリーク・アンド・リバー社<4763>はプロフェッショナル分野という定義で、クリエイティブ分野、医療分野など合計10分野で事業を展開しているが、今後は既存事業領域の深掘りに加えて、周辺領域への展開を進めていく方針となっている。
05/01 15:41

C&R Research Memo(9):AI、VR技術を使った新規サービスの展開に注目

■業績動向 2. 事業セグメント別見通し (1) クリエイティブ分野(日本) クリーク・アンド・リバー社<4763>のクリエイティブ分野(日本)の売上高は前期比15%増の22,000百万円、セグメント利益は同16%増の1,350百万円と2ケタ増収増益となる見通し。
05/01 15:40

C&R Research Memo(8):19年2月期はグループ拠点の移転統合費用の増加を増収効果でカバーし、増収増益に

■今後の見通し 1. 2019年2月期の業績見通し 2019年2月期連結業績予想は、売上高が前期比10.5%増の29,500百万円、営業利益が同8.0%増の1,950百万円、経常利益が同6.9%増の1,950百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同4.2%増の1,150百万円と連続増収増益となる見通し。
05/01 15:39

C&R Research Memo(7):財務基盤の強化が進むと同時に、収益性も2期連続で向上

■業績動向 3. 財務状況と経営指標 クリーク・アンド・リバー社<4763>の2018年2月期末の総資産は前期末比で839百万円増加の11,852百万円となった。
05/01 15:37

C&R Research Memo(6):クリエイティブ分野(日本)及び医療分野の業績が過去最高を更新

■業績動向 2. 事業セグメント別動向 (1) クリエイティブ分野(日本) クリーク・アンド・リバー社<4763>のクリエイティブ分野(日本)の売上高は前期比11.8%増の19,101百万円、セグメント利益は同6.7%増の1,155百万円といずれも会社計画(売上高19,000百万円、セグメント利益1,150百万円)を上回り、過去最高を連続更新した。
05/01 15:36

C&R Research Memo(5):18年2月はプロフェッショナル人材の旺盛な需要を背景に2期連続で最高業績を更新

■業績動向 1. 2018年2月期の業績概要 クリーク・アンド・リバー社<4763>の2018年2月期の連結業績は、売上高が前期比0.5%増の26,708百万円、営業利益が同12.2%増の1,806百万円、経常利益が同23.5%増の1,824百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同23.7%増の1,103百万円といずれも期初会社計画を上回って着地した。
05/01 15:35

C&R Research Memo(4):プロフェッショナル人材ネットワークを構築し、約2万社の顧客にサービスを提供

■会社概要 4. 特徴と強み クリーク・アンド・リバー社<4763>の事業の特徴は以下のとおりであり、一般的な人材サービス会社とは異なると弊社では考えている。
05/01 15:33

ショーワ 急伸で上昇率トップ、前期実績上振れや増配などを評価

ショーワ<7274>は急伸で上昇率トップ。
05/01 15:31

C&R Research Memo(3):プロフェッショナル分野においてプロデュース、エージェンシー事業等を展開

■会社概要 2. 事業内容 クリーク・アンド・リバー社<4763>はクリエイティブ分野(テレビ・映画、ゲーム、Web、出版等)において、企画・制作を行うクリエイター※のプロデュース及びエージェンシー事業を主力事業としており、そのほかにも医療や会計、建築など専門分野においてエージェンシー事業等を展開している。
05/01 15:30