デジタルハーツホールディングス<3676>は17日、子会社のデジタルハーツが、情報処理推進機構(IPA)が公募する「中小企業向けサイバーセキュリティ事後対応支援実証事業」に採択され、実証事業を実施すると発表した。
05/20 16:20
20日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり126銘柄、値下がり94銘柄、変わらず5銘柄となった。
05/20 16:19
■マルチ・スズキや建設株などが高いと伝えられる
スズキ<7269>(東1)は5月20日の後場一段と強含み、一時5%高の5220円(263円高)まで上げて大きく出直った。
05/20 15:15
*15:10JST 消費者庁、「毎日3万円稼げる」などとうたう仮想通貨アプリの勧誘に警告【フィスコ・ビットコインニュース】。
05/20 15:10
■株主還元策
Abalance<3856>は利益配分に関する基本方針として、今後の事業展開と財務内容の強化に必要な内部留保を図りつつ、安定した配当を継続していくこと、また、2019年6月期以降は前期実績(1株当たり配当金17.0円)をベースに更なる配当性向の向上を目指して行く方針を示している。
05/20 15:08
■今後の見通し
3. 今後の成長戦略
(1) グリーンエネルギー事業の成長戦略
Abalance<3856>は、FITの見直しや用地確保の困難性、発電所開発の行政許認可基準の厳格化等によって、今後、太陽光発電所の開発・販売は鈍化するとの見方から、今後の成長を実現していくためには国内外で自社運営を目的とした太陽光発電所の開発に注力し、安定的な収益基盤を構築しながら成長を目指す方針を打ち出している。
05/20 15:07
■今後の見通し
2. 2019年以降のトピックス
2019年以降のトピックスには以下の点が挙げられる。
05/20 15:06
■Abalance<3856>の今後の見通し
1. 2019年6月期の業績見通し
2019年2月14日発表、2019年6月期 第2四半期決算短信では、通期の連結業績予想は、売上高で前期比0.3%増の7,323百万円、営業利益で同44.7%減の512百万円、経常利益で同35.7%減の562百万円、親会社株主に帰属する当期純利益で同50.2%減の377百万円と期初計画を据え置いているが、第2四半期まで計画を上回るペースで進捗しており、足下の状況も堅調な受注推移になっていることから、通期業績についても大きな支障はないものと弊社では見ている。
05/20 15:05
■業績動向
1. 2019年6月期第2四半期累計業績の概要
Abalance<3856>の2019年6月期第2四半期累計(2018年7月-12月)の連結業績は、期初の第2四半期累計連結業績予想(売上高3,176百万円、営業利益180百万円)に対して上振れて着地し、堅調な推移であることが確認された。
05/20 15:04
■事業概要
2. 事業内容
Abalance<3856>の事業セグメントは、IT事業と子会社のWWBやバローズ等で展開するグリーンエネルギー事業、WWBで展開する建機販売事業の3セグメントで開示されている。
05/20 15:03
■事業概要
1. 会社沿革
Abalance<3856>は2000年4月にインターネットサービスの開発・運営、並びに企業向けナレッジマネジメントソリューションの提供を目的に設立されたIT企業である。
05/20 15:02
■要約
Abalance<3856>は企業向けソフトウェアの開発販売を目的に2000年に設立。
05/20 15:01
