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JASDAQ平均は小幅続伸、米国株高などを背景に買い先行も上値の重い展開に/JASDAQ市況

*16:23JST JASDAQ平均は小幅続伸、米国株高などを背景に買い先行も上値の重い展開に。
09/06 16:23

東京為替:ドル・円は107円付近でもみ合い、ポンドに動意

6日午後の東京市場でドル・円は107円付近でのもみ合いが続く。
09/06 16:15

日経VI概況:4日連続の低下、米経済指標を受けて安心感広がる

日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は6日、前日比-0.07pt(下落率0.42%)の16.41ptと低下した。
09/06 16:15

アップル・ペイ幹部、暗号資産には「長期的な可能性がある」と認識【フィスコ・ビットコインニュース】

*16:11JST アップル・ペイ幹部、暗号資産には「長期的な可能性がある」と認識【フィスコ・ビットコインニュース】。
09/06 16:11

日経平均寄与度ランキング(大引け)~ 日経平均は4日続伸、ファーストリテが1銘柄で約42円分押し上げ

6日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり150銘柄、値下がり73銘柄、変わらず2銘柄となった。
09/06 16:01

【株式市場】日経平均は後場高値もみ合いに転じるがNYダウの連日急伸を受け4日続伸

◆日経平均は2万1199円57銭(113円63銭高)、TOPIXは1537.10ポイント(2.64ポイント高)、出来高概算(東証1部)は511億4802万株 9月6日(金)後場の東京株式市場は、朝方高かったファナック<6954>(東1)や東京エレクトロン<8035>(東1)など、日経平均への寄与度の大きい銘柄の一角の値動きが重くなり、日経平均は117円高ではじまったあと上げ一服模様のまま一進一退を続けた。
09/06 15:56

金融庁、ブロックチェーンに関する「国際共同研究」会合の内容を公開【フィスコ・ビットコインニュース】

*15:55JST 金融庁、ブロックチェーンに関する「国際共同研究」会合の内容を公開【フィスコ・ビットコインニュース】。
09/06 15:55

東証業種別ランキング:機械が上昇率トップ

機械が上昇率トップ。
09/06 15:40

ラオックスが3日続けて出直り継続、減額修正後に「大きな陽線」を示現し基調転換

■12月通期の業績予想を大幅に引き下げたが翌日の株価は高くなり注目集まる ラオックス<8202>(東2)は9月6日の後場、14時30分にかけて4%高の259円(10円高)前後で推移し、9月3日につけた取引時間中の安値229円から3日続けて出直りを強めている。
09/06 15:40

マザーズ先物概況:小幅に反落、利食い売りに押される

6日のマザーズ先物は前日比2.0pt安の859.0ptと小幅に反落した。
09/06 15:35

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)

Eワラント:売れ筋・値上がりランキング(大引け)
09/06 15:34

日経平均大引け:前日比113.63円高の21199.57円

日経平均は前日比113.63円高の21199.57円(同+0.54%)で大引けを迎えた。
09/06 15:23

新興市場銘柄ダイジェスト:Aimingは急騰、ユークスが急落

<2702> マクドナルド 5080 +30 反発。
09/06 15:21

ケネディクス Research Memo(10):総還元性向(3年平均)50%以上を目標に掲げる

■株主還元 ケネディクス<4321>は、今後の株主還元策について、引き続き、安定的な収益である「ベース利益」に基づく継続的な配当に加えて、自己株式の取得についても、外部環境の影響が大きい「不動産投資損益」に基づき、機動的に実施することを基本方針としている。
09/06 15:20

ケネディクス Research Memo(9):GPIFの採用する3つのESGインデックスの構成銘柄に選定

■ESGへの取り組み ケネディクス<4321>は、「2兆円を超えるAUMを預かる同社グループにとって、不動産ファンドの運用を通じて環境や社会への貢献を果たしていくことは大変重要である」との考え方に基づき、ESGにも積極的に取り組んでいる。
09/06 15:19

出来高変化率ランキング(14時台)~ETF225、トランザクショなどがランクイン

※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
09/06 15:18

ケネディクス Research Memo(8):好調な不動産市況を背景として、AUMの積み上げにより業績拡大

■過去の業績推移 過去の業績を振り返ると、2007年12月期に業績のピークを迎えた後、2008年のリーマン・ショックに伴う不動産市況の悪化等により、ケネディクス<4321>の業績(営業収益及び営業総利益)は下降線をたどった。
09/06 15:18

ケネディクス Research Memo(7):新中期経営計画では「ケネディクスモデル」の更なる発展を目指す

■成長戦略 ケネディクス<4321>は、2015年に定めた長期ビジョン「Kenedix Vision 2025」のもと、2018年12月期からは、新たな3ヶ年の中期経営計画「Partners in Growth, Next 2020」をスタートした。
09/06 15:17

ケネディクス Research Memo(6):2019年12月期業績予想を据え置き、安定収益を軸に高業績水準を維持

■業績見通し 2019年12月期の業績予想※についてケネディクス<4321>は、期初予想を据え置き、営業総利益を前期比0.4%増の22,100百万円、営業利益を同0.6%増の14,600百万円、経常利益を同6.9%増の14,600百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を同18.1%減の10,100百万円と見込んでいる。
09/06 15:16

ケネディクス Research Memo(5):2019年12月期上期は、AUM拡大により安定収益が順調に成長(2)

■ケネディクス<4321>の業績動向 4. 2019年12月期上期における投資実績 不動産投資事業における自己勘定(エクイティ)投資については、自己資本の範囲内という方針のもと、新規投資として約126億円(前年同期は約145億円)を実行。
09/06 15:15

ケネディクス Research Memo(4):2019年12月期上期は、AUM拡大により安定収益が順調に成長(1)

■業績動向 1. 業績を見るためのポイント 一般の事業会社の売上高に当たるものが営業収益であり、保有物件を運用するREIT・ファンドなどに売却することにより得られる売却収入が大部分を占めている。
09/06 15:14

ケネディクス Research Memo(3):不動産投資ファンドの勃興期から参入し、独立系では国内最大の規模に成長

■会社概要 2. 沿革 ケネディクス<4321>は1995年に、米国不動産会社ケネディ・ウィルソン・インクの日本における不動産事業の拠点として設立された(旧商号はケネディ・ウィルソン・ジャパン株式会社)。
09/06 15:13