ティーケーピー<3479>は9日、同社の100%子会社である日本リージャスが、品川駅港南口に大規模コワーキングスペース「SPACES 品川」を2019年9月に開設することを発表。
07/09 18:22
S&P500先物 2964.00(-14.50) (17:45現在)
ナスダック100先物 7747.50(-53.50) (17:45現在)
17時45分時点のグローベックス米株式先物市場で、S&P500先物とナスダック100先物は軟調推移。
07/09 18:04
【M&A速報:2019/07/09(2)】宝印刷、持株会社体制に移行 商号を「TAKARA & COMPANY」に変更
07/09 17:17
東京大学宇宙線研究所は7月3日、かに星雲から放射された最大450TeVのガンマ線を観測したことを発表した。
07/09 17:02
9日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり89銘柄、値下がり126銘柄、変わらず10銘柄となった。
07/09 16:37
■株主還元策
エヌ・シー・エヌ<7057>は利益還元を経営の重要な課題として位置付けている。
07/09 15:50
*15:49JST エヌ・シー・エヌ Research Memo(9):「日本の住宅を100%耐震住宅に。
07/09 15:49
■今後の見通し
3. 事業環境
エヌ・シー・エヌ<7057>の事業環境については、指標となる新設住宅着工戸数における持家、分譲住宅、貸家のうち、注力するのが持家のエリアとなる。
07/09 15:48
■エヌ・シー・エヌ<7057>の今後の見通し
2. 成長戦略
木造耐震設計事業を主力事業としているが、この事業の安定的・継続的な発展が収益基盤の基礎として必要であると考えている。
07/09 15:47
■今後の見通し
1. 2020年3月期の業績見通し
エヌ・シー・エヌ<7057>の2020年3月期業績見通しについては、売上高6,935百万円(前期比6.4%増)、営業利益285百万円(同9.3%増)、経常利益349百万円(同10.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益261百万円(同7.8%増)を計画している。
07/09 15:46
■業績動向
2. 事業セグメント
(1) 木造耐震設計事業
エヌ・シー・エヌ<7057>の主たる事業として「木造耐震設計事業」を展開しているが、木造耐震設計事業において、「住宅分野」と「大規模木造建築(非住宅)分野」に分類でき、さらに住宅分野は「ネットワーク展開」と「ハウスメーカー対応」の2つの路線で展開している。
07/09 15:45
■業績動向
1. 2019年3月期の連結業績
エヌ・シー・エヌ<7057>の2019年3月期の連結業績は、売上高6,516百万円(前期比7.1%増)、営業利益261百万円(同41.6%増)、経常利益316百万円(同38.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益242百万円(同43.4%増)だった。
07/09 15:44
■エヌ・シー・エヌ<7057>の事業概要
1. 木造耐震設計事業
木造建築の耐震性を確保するための高度な構造計算を事業化するとともに、構造計算された耐震性の高い木造建築を実現するための同社独自の建築システムである「SE構法」を、工務店を中心としたSE構法登録施工店ネットワークを通じて、「耐震構法SE構法」の構造設計からプレカット供給までをワンストップで提供する。
07/09 15:43
■会社概要
エヌ・シー・エヌ<7057>は、木造建築の耐震性を確保するための高度な構造計算を事業化するとともに、構造計算された耐震性の高い木造建築を実現するための同社独自の建築システムである「SE構法」を、工務店を中心としたSE構法登録施工店ネットワークを通じて提供する。
07/09 15:42
