<円債市場>
長期国債先物2019年9月限
寄付153円67銭 高値153円69銭 安値153円49銭 引け153円52銭
売買高総計36518枚
2年 402回 -0.185%
5年 139回 -0.215%
10年 355回 -0.125%
20年 168回 0.240%
債券先物9月限は、153円67銭で取引を開始。
07/10 18:18
S&P500先物 2976.50(- 5.50) (17:45現在)
ナスダック100先物 7828.50(-16.75) (17:45現在)
17時45分時点のグローベックス米株式先物市場で、S&P500先物とナスダック100先物は小安く推移。
07/10 18:01
【M&A速報:2019/07/10(2)】H.I.S.、不動産業のユニゾHDに対するTOBを発表
07/10 17:12
10日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり79銘柄、値下がり142銘柄、変わらず4銘柄となった。
07/10 17:12
ブイキューブ<3681>は10日、同社とコニカミノルタ<4902>が共同開発した遠隔作業支援ソリューションが、オルガノ<6368>に導入されたと発表。
07/10 17:03
SOU<9270>は2日、同社の完全子会社である香港法人STAR BUYERS LIMITEDが、グループ初となる海外でのブランド品買取を開始したことを発表。
07/10 17:00
ソフトバンク・テクノロジー<4726>の子会社サイバートラストは9日、東芝デバイス&ストレージと「IoT機器向けトラストサービス」において業務提携に合意したことを発表。
07/10 16:57
*16:40JST 最大手仮想通貨取引所バイナンス、シンガポール拠点が正式始動【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/10 16:40
■株主還元策
翻訳センター<2483>は、企業の利益成長に応じた継続的な還元を行うことを方針としている。
07/10 16:09
■中長期の成長戦略
1. 第四次中期経営計画の初年度計画を達成
翻訳センター<2483>は、2019年3月期を初年度、2021年3月期を最終年度とする第四次中期経営計画を策定しており、その初年度が終了した。
07/10 16:08
■今後の見通し
翻訳センター<2483>の2020年3月期通期の連結業績は、売上高が前期比4.9%増の12,600百万円、営業利益が同14.3%増の1,030百万円、経常利益が同13.8%増の1,030百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同7.9%増の680百万円と4期連続の増収増益を予想する。
07/10 16:07
*16:06JST 翻訳センター Research Memo(6):無借金経営。
07/10 16:06
*16:05JST 翻訳センター Research Memo(5):19年3月期は全セグメントが増収。
07/10 16:05
■翻訳センター<2483>の事業概要
3. 派遣事業
派遣事業は連結子会社(株)アイ・エス・エスが行う事業であり、語学スキルの高い人材を派遣する。
07/10 16:04
■翻訳センター<2483>の事業概要
1. 事業環境
国内の翻訳・通訳を合わせた市場規模は2,883億円(2018年発表、前年比3.1%増、矢野経済研究所)で着実に成長している。
07/10 16:03
*16:02JST 翻訳センター Research Memo(2):翻訳業界国内トップ。
07/10 16:02
*16:01JST 翻訳センター Research Memo(1):2019年3月期は全セグメントが増収。
07/10 16:01
