■業績動向
1. 2019年3月期業績
ジオマテック<6907>の2019年3月期連結決算は、売上高が6,286百万円(前年比10.8%減)、営業利益は501百万円の損失(前期は96百万円の利益)、経常利益は428百万円の損失(同98百万円の利益)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,020百万円の損失(同79百万円の利益)となった。
07/12 15:03
■主要開発パイプラインの概要と進捗状況
1. 開発パイプラインの進捗状況について
窪田製薬ホールディングス<4596>は開発パイプラインとして、医薬品ではエミクススタト(適応症:スターガルト病、増殖糖尿病網膜症)、ヒトロドプシン※を用いた遺伝子治療(適応症:網膜色素変性)の開発に注力しており、また、医療デバイスは在宅・遠隔医療モニタリングデバイス「PBOS」の開発や、有人宇宙探査に携行可能な超小型OCTの開発をNASAと共同で進めている。
07/12 15:03
■窪田製薬ホールディングス<4596>の会社概要
1. 会社沿革
眼科領域に特化した医薬品・医療デバイスの開発を行うことを目的に、研究者であり眼科医でもある窪田良(くぼたりょう)博士が2002年に米国シアトルにて旧アキュセラ・インクを設立。
07/12 15:02
■事業内容
ジオマテック<6907>のビジネスは、1953年に創業して創業65年となるが、それ以来、一環して真空成膜技術にこだわり続け、様々な薄膜加工製品を世に送り出し、発展してきた。
07/12 15:02
■要約
ジオマテック<6907>は、真空薄膜製品の製造販売などを行っている企業で、1953年に創業して以来、一貫して真空薄膜技術のプロフェッショナルとして歩んできた。
07/12 15:01
■要約
窪田製薬ホールディングス<4596>は革新的な眼疾患治療薬及び医療デバイスの開発を進める米アキュセラ・インクを子会社に持つ持株会社で、2016年12月に東証マザーズに上場した。
07/12 15:01
■ビットポイントジャパンの仮想通貨交換所で不正な流出が判明
リミックスポイント<3825>(東2)は7月12日の後場、急落し、13時前後からストップ安の350円(80円安)で売買され、売り気配となっている。
07/12 14:51
急落。19年8月期第3四半期累計(18年9月-19年5月)の営業利益を前年同期比1.1%減の8.94億円と発表している。
07/12 14:25
*14:11JST 住友商事、電力取引プラットフォームを構築するLO3 Energy社へ出資参画【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/12 14:11
■ブロックチェーンによる電力取引や自動運転の公道走行なども推進
日本エンタープライズ<4829>(東1)が7月11日に発表した2019年5月期の連結決算(2018年6月1日~2019年5月31日)は、主軸のクリエーション事業、ソリューション事業が収益を牽引し、営業利益は前期比38.5%増加して2.42億円となり、経常利益は同13.7%増加して2.92億円となった。
07/12 13:57
*13:56JST 経産省 J-LOD補助金に11件が採択、ブロックチェーン活用のシステム導入を促進【フィスコ・ビットコインニュース】。
07/12 13:56
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/12 13:46
急騰。20年2月期第1四半期(19年3-5月)の営業利益を前年同期比183.3%増の0.49億円と発表している。
07/12 13:01
セグエグループ<3968>は12日、中核子会社であるジェイズ・コミュニケーションが自社開発製品であるインターネット分離ソリューションSCVXの最新バージョンとなるV3.0を8月より提供開始すると発表した。
07/12 13:00
カーリットホールディングス<4275>(東1)は、化学品事業、ボトリング事業、産業用部材事業を展開している。
07/12 12:55
◆日経平均は2万1653円13銭(9円60銭高)、TOPIXは1575.11ポイント(2.52ポイント安)、出来高概算(東証1部)は5億2705万株
7月12日(金)前場の東京株式市場は、NYダウの最高値更新・初の2万7000ドル台、為替の円安など外部要因がそろった割に上値の重さが目立ち、日経平均は始値の76円61銭高(2万1720円14銭)を高値に一進一退となった。
07/12 12:46
