■業績動向
2. 2019年3月期決算概要
デジタルアーツ<2326>の2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比14.2%増の5,841百万円、営業利益は同38.2%増の2,629百万円、経常利益は同37.8%増の2,630百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同53.0%増の1,961百万円となり、売上高、利益ともに過去最高を記録した。
07/12 15:17
■グローブライド<7990>の今後の展望・戦略
(3) ラケットスポーツ
テニスもゴルフと同様、ブランドを大切にする戦略を進めている。
07/12 15:16
■デジタルアーツ<2326>の業績動向
1. 過去業績
過去の業績について見ると、売上高は製品ラインアップの拡充に足並みを合わせる格好で、ほぼ一貫して拡大を続けている。
07/12 15:16
■グローブライド<7990>の今後の展望・戦略
● 中期経営計画
2017年3月期を最終年度とする前回の中期経営計画は、連結売上高が80,000百万円(2014年3月期比18%増)、連結営業利益が3,000百万円(同30%増)、1株当たり配当金50円(同実質15円増配)を目標としていた。
07/12 15:15
■強みと事業リスク
1. 強み
デジタルアーツ<2326>の強みは、開発からサポートまでを一貫提供する体制を構築していること。
07/12 15:15
■業績動向
2. 2020年3月期見通し
グローブライド<7990>の2020年3月期の業績見通しについては、売上高が93,000百万円(前期比5.9%増)、営業利益が4,200百万円(同10.0%増)、経常利益が3,500百万円(同6.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,400百万円(同18.9%減)を見込んでいる。
07/12 15:14
■デジタルアーツ<2326>の事業概要
2. メールセキュリティ製品(メールセキュリティソフト)
利用者の設定によって電子メールの送受信を制御する機能を有するソフトウェア。
07/12 15:14
■事業概要
同社グループは、2019年3月末現在、デジタルアーツ<2326>と子会社5社の計6社により構成される。
07/12 15:13
■業績動向
1. 2019年3月期業績概要
2019年5月14日に発表したグローブライド<7990>の2019年3月期の連結決算は、売上高が87,811百万円(前期比2.4%増)、営業利益が3,818百万円(同1.3%増)、経常利益が3,272百万円(同9.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,959百万円(同18.5%増)と営業増益を確保した。
07/12 15:13
■会社概要
1. 会社概要
デジタルアーツ<2326>は、企業、公共(官公庁・学校)、家庭向け市場にインターネットセキュリティ関連ソフトウェア及びアプライアンス製品の企画、開発、販売を行うセキュリティソフトメーカー。
07/12 15:12
■事業内容と沿革
グローブライド<7990>の創業は1955年(昭和30年)である。
07/12 15:12
■要約
デジタルアーツ<2326>は、Webセキュリティ※、メールセキュリティ、ファイルセキュリティを中心とするインターネットセキュリティ関連ソフトウェアの企画、開発、販売を手掛ける情報セキュリティメーカー。
07/12 15:11
■要約
グローブライド<7990>は、釣具(グローバルブランド名「DAIWA」)で1976年に売上高世界No.1に躍進。
07/12 15:11
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。
07/12 15:09
■業績動向
3. 財務状況と主要株主の変動について
窪田製薬ホールディングス<4596>の2019年12月期第1四半期末の総資産は前期末比156百万円増加の11,446百万円となった。
07/12 15:09
■業績動向
1. 2019年12月期第1四半期の業績実績
窪田製薬ホールディングス<4596>の2019年12月期第1四半期の連結業績は、事業収益の計上がなく、研究開発費や一般管理費の計上により営業損失で749百万円(前年同期は750百万円の損失)、税引前損失並びに親会社の所有者に帰属する四半期損失はともに695百万円(同696百万円の損失)となり、前年同期並みの損失額となった。
07/12 15:08
■主要開発パイプラインの概要と進捗状況
5. NASAとの小型OCT開発受託契約
窪田製薬ホールディングス<4596>は2019年3月に、NASAの関連機関であるTRISHと小型OCTの開発受託契約を締結したこと、及びCEOの窪田氏がNASAより有人火星探査を含むディープスペースミッションのPrincipal Investigator(研究代表者)に任命されたことを発表した。
07/12 15:07
■主要開発パイプラインの概要と進捗状況
4. 遺伝子治療(網膜色素変性)
窪田製薬ホールディングス<4596>は2016年4月に英国マンチェスター大学と、網膜色素変性を含む網膜変性疾患の治療を対象とするオプトジェネティクス(光遺伝学治療)の開発権、並びに全世界での販売権を得る独占契約を締結した。
07/12 15:06
■株主還元
ジオマテック<6907>の2019年3月期の配当は、現役決算となりながらも、年間30円の配当を継続。
07/12 15:06
■主要開発パイプラインの概要と進捗状況
3. エミクススタト(スターガルト病)
スターガルト病は遺伝性の若年性黄斑変性で有効な治療法が確立していない稀少疾患の1つである。
07/12 15:05
■特に期待される分野
既に、報道等で周知されているが、ジオマテック<6907>は三井金属<5706>と共同で半導体の次世代パッケージ技術の一種「ファンアウト・パネルレベルパッケージ」(FO-PLP)向けの微細回路形成用材料「HRDP®」で使用される再配線電極を開発。
07/12 15:05
■窪田製薬ホールディングス<4596>の主要開発パイプラインの概要と進捗状況
2. 遠隔医療モニタリングデバイス(網膜疾患)
遠隔医療モニタリングデバイスとなる「PBOS」は、ウェット型加齢黄斑変性や糖尿病黄班浮腫等の網膜疾患の患者の網膜の厚みを患者自身で測定し、撮影した画像をインターネット経由で担当医師に送り、治療の必要性の有無を診断するシステムとなる。
07/12 15:04
■今後の展望と課題
ジオマテック<6907>の現時点における収益基盤は、FPDに関連するビジネスが全体の半数以上を占めており、ディスプレイ産業への依存度が高い。
07/12 15:04
