<円債市場>
長期国債先物2019年12月限
寄付155円28銭 高値155円34銭 安値155円16銭 引け155円17銭
売買高総計16020枚
2年 404回 -0.325%
5年 140回 -0.365%
10年 355回 -0.240%
20年 169回 0.160%
債券先物12月限は、155円28銭で取引を開始。
09/27 18:44
S&P500先物 2986.75(+ 6.25) (18:05現在)
ナスダック100先物 7801.25(+14.00) (18:05現在)
18時05分時点のグローベックス米株式先物市場で、S&P500先物とナスダック100先物は小高く推移。
09/27 18:36
*17:07JST JASDAQ平均は15日ぶりに反落、連騰警戒感に加えて外部環境の悪化から利食い売り先行。
09/27 17:07
【M&A速報:2019/09/27(2)】ヤフー<4689>、ZOZO<3092>へのTOBを開始
09/27 16:53
27日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり33銘柄、値下がり189銘柄、変わらず3銘柄となった。
09/27 16:52
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は27日、前日比-0.36pt(下落率2.09%)の16.81ptと低下した。
09/27 16:17
*16:08JST KLab Research Memo(8):自己株式取得を重視した株主還元。
09/27 16:08
■成長戦略
1. 事業方針
KLab<3656>は、ゲーム事業中心に成長路線を継続するとともに、グローバルで高い価値提供を行い、「KLabブランド」を確立する中期目標のもと、「ゲームの長期安定運営」と「ヒット率の向上による収益の拡大」という2つの事業方針を掲げている。
09/27 16:07
■過去の業績推移
過去の業績を振り返ると、「スクフェス」がヒットした2014年12月期にそれまでの過去最高の売上高を更新したものの、その後は2016年12月期まで減収傾向が続いた。
09/27 16:06
■業績見通し
1. 2019年12月期の業績見通し
2019年12月期の通期業績予想(レンジ形式)についてKLab<3656>は、期初予想(売上高のみ)を減額修正した。
09/27 16:05
*16:04JST KLab Research Memo(4):上期は減収減益ながら想定内。
09/27 16:04
■会社概要
3. 沿革
KLab<3656>の発祥は、2000年1月に(株)サイバードの研究・開発部門として、ケイ・ラボラトリーを発足したところに遡る。
09/27 16:03
■会社概要
1. 事業内容
KLab<3656>は、「世界と自分をワクワクさせろ」をビジョンに掲げ、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を手掛けている。
09/27 16:02
*16:01JST KLab Research Memo(1):上期業績は想定内で進捗。
09/27 16:01
■株主還元策
ビューティ花壇<3041>は、利益配分について「安定した配当の継続的な実行による株主に対する利益還元と内部留保の確保による将来の事業展開や経営環境の急激な変化への対応ができる経営基盤の強化」を基本方針としており、具体的な数値基準として配当性向30% を目安としている。
09/27 15:59
■成長戦略
ビューティ花壇<3041>は、2020年6月期を最終年度とする3ヶ年の中期経営計画を推進してきた。
09/27 15:58
■業績見通し
2020年6月期の業績予想についてビューティ花壇<3041>は、売上高を前期比2.1%増の6,000百万円、営業利益を同613.6%増の140百万円、経常利益を同364.1%増の140百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を110百万円(前期は5百万円の損失)と増収及び大幅な損益改善を見込んでいる。
09/27 15:57
■業績動向
2. 2019年6月期の業績
ビューティ花壇<3041>の2019年6月期の業績は、売上高が前期比4.5%増の5,874百万円、営業利益が同88.3%減の19百万円、経常利益が同81.9%減の30百万円、親会社株主に帰属する当期純損失が5百万円(前期は77百万円の利益)と増収ながら大幅な減益となった。
09/27 15:56
■ビューティ花壇<3041>の業績動向
1. 過去の業績推移
過去(2014年6月期−2019年6月期)の業績を振り返ると、2014年6月期までは、主力の「生花祭壇事業」が伸び悩みを見せるなかで、「生花卸売事業」や「ブライダル装花事業」の伸長、M&A により参入した新規事業(土木・建設事業、その他の事業)により、事業規模を拡大してきた一方で、2016年6月期以降は、「土木・建設事業」からの撤退の影響や単価下落の進展のほか、将来に向けた抜本的な物流改革等により売上高は総じて低調に推移している。
09/27 15:55
