これからアメリカと中国との覇権争いが長く続くと思われるが、アメリアにとって日本は絶対に手放せない同盟国となっている。
10/03 18:05
【M&A速報:2019/10/03(2)】KDDI、会社分割により金融事業の一部を子会社のauフィナンシャルHDに承継
10/03 17:08
■途中経過を発表、上限は100万株・23億円
ゼリア新薬工業<4559>(東1)は10月3日の取引終了後、自己株式の取得状況(自社株買いの途中経過)を発表し、2019年6月17日から同年11月1日までの日程で実施している自己株式の取得(自社株買い)について、9月の1カ月間に1万7600株を取得と発表した。
10/03 16:58
東京金融取引所(金融取)が手掛ける取引所為替証拠金取引「くりっく365」では、9月の取引数量は前月比43.6%減の167万8016枚、1日の平均取引数量は7万9907枚と前月比で減少した。
10/03 16:55
3日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり9銘柄、値下がり215銘柄、変わらず1銘柄となった。
10/03 16:43
1989年、SUBARUからEJ20が登場し、世界ラリー選手権(WRC)、ニュルブルクリンク24時間レースなどのモータースポーツで活躍してきた。
10/03 16:27
*16:00JST ビットコイン約1000万円だまし取る 男3人逮捕【フィスコ・ビットコインニュース】。
10/03 16:00
■株主還元策
シノケングループ<8909>は2020年6月に創業30周年を迎えるに当たり、30年目となる2019年12月期末より記念株主優待を実施することを発表した。
10/03 16:00
■今後の見通し
3. 今後の成長戦略
(1) ビジネストランスフォーメーションを推進
シノケングループ<8909>は今後の成長戦略としてビジネストランスフォーメーションの推進により、従来のアパートメント販売依存の収益構造から、ストックビジネスを中心としたその他の事業の成長により、バランスの取れた収益ポートフォリオを構築し、更なる成長を目指していく方針を打ち出している。
10/03 15:59
■今後の見通し
1. 2019年12月期の業績見通し
シノケングループ<8909>の2019年12月期の連結業績は、売上高が前期比19.2%減の90,000百万円、営業利益が同27.4%減の8,600百万円、経常利益が同25.2%減の8,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同24.5%減の5,600百万円と期初計画を据え置いているが、第2四半期までの進捗率は売上高で56.4%、営業利益で70.8%に達していること、アパートメント販売については現状の引き合い状況から上期並みの販売水準を維持できそうなこと、ストックビジネスについては下期も着実に成長していく見通しであることから、通期業績についても会社計画を上回る可能性が高いと弊社では見ている。
10/03 15:58
■業績動向
3. 財務状況と経営指標
シノケングループ<8909>の2019年12月期第2四半期末の財務状況を見ると、総資産は前期末比10,665百万円減少の90,465百万円となった。
10/03 15:57
■業績動向
2. 事業セグメント別の動向
(1) 不動産セールス事業
不動産セールス事業の売上高は前年同期比26.0%減の31,471百万円、営業利益は同25.0%減の3,924百万円となった。
10/03 15:56
■業績動向
1. 2019年12月期第2四半期累計業績の概要
シノケングループ<8909>の2019年12月期第2四半期累計の連結業績は、売上高が前年同期比13.2%減の50,775百万円、営業利益が同10.5%減の6,092百万円、経常利益が同10.4%減の5,562百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が同8.7%減の3,839百万円と減収減益決算となったが、期初会社計画や第1四半期決算発表時に上方修正した計画値に対しても、すべての項目で上回って着地した。
10/03 15:55
■会社概要
3. ビジネスモデルと強み
(1) 土地を持たないサラリーマン・公務員層をターゲットとした投資用アパートメント経営のパイオニア
アパートメント経営と言うと地主が相続税対策や遊休資産の活用のために行うものというイメージが強く、実際、大手ハウスメーカーや大東建託(株)<1878>などは地主に対し、そのような提案をし、アパートメント建築を請負っている。
10/03 15:54
ティーケーピー<3479>は3日、100%子会社であるリージャスの「リージャス大宮ウエストセンター」を10月1日にオープンしたことを発表。
10/03 15:53
■シノケングループ<8909>の会社概要
(2) 不動産サービス事業
不動産サービス事業は、販売したアパートメントやマンションの賃貸管理のほか、家賃等の債務保証・少額短期保険が含まれる。
10/03 15:53
■会社概要
1. 会社沿革
シノケングループ<8909>は、現代表取締役社長の篠原英明(しのはらひであき)氏が25歳だった1990年に(株)シノハラ建設システムとして福岡市に設立された。
10/03 15:52
■要約
シノケングループ<8909>は、アパートメントやマンション等の不動産販売を主力とし、付随する賃貸管理やマンション管理、家賃等の債務保証、LPガス及び電力の小売販売などのストック収益を積み重ねながら事業基盤を拡大してきた。
10/03 15:51
◆日経平均は2万1341円74銭(436円87銭安)、TOPIXは1568.87ポイント(27.42ポイント安)、出来高概算(東証1部)は12億2381万株
10月3日(木)後場の東京株式市場は、夕方から始まる欧州株式市場が米国によるEU(欧州連合)への関税上乗せを受けてどう動くか注視され、個別物色を強める展開になった。
10/03 15:50
